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理科 中学生

(3)についてです。 これって解答間違っていませんか? ①青 ③黄 な気がします… 私の勘違いかもしれないので、教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️ よろしくお願い致します(>人<;)

いろいろな物質の化学変化により発生する気体の性質を調べるため 図1 次の実験1~3を行った。 あとの問いに答えなさい。 〈各5点x6> 〔実験1] 図1のように, 三角フラスコにスチールウール (鉄) とうすい塩 酸を入れて気体を発生させ,発生した気体を試験管に集めた。 〔実験2] 実験1のスチールウールを石灰石にかえて, 三角フラスコにう すい塩酸とともに入れて気体を発生させ,発生した気体を試験管に集め 3 た。 〔実験3] 図2のように,三角フラスコに塩化アンモニウムと水酸化バリ ウムの粉末の混合物を入れて,よくふり混ぜて気体を発生させ,発生し た気体を試験管に集めた。 (1) 実験1と実験3のそれぞれで発生した気体に共通する性質を、次のア 〜エから選べ。 ア 密度が空気より小さい。 ウぬらした赤色リトマス紙を青色に変える。 水 こうすい塩酸 図2 スチールウール イにおいがない。 エ空気中で燃焼する。 ] ②[ Cups Audu ビ受理 52.88 [2] (2) 実験2で発生した気体と同じ気体を発生させる方法として適切なものを. 次のア~エから選べ。 ア マグネシウムに塩酸を加える。 イ二酸化マンガンにオキシドールを加える。 ウ硫化鉄に塩酸を加える。 エ炭酸水素ナトリウムを加熱する。 ]3[ 塩化アンモニウムと 水酸化バリウムの 粉末の混合物 [0] (3) 次の文は,気体が溶けた水溶液による, BTB溶液の色の変化について述べたものである。 ①~③に入る 適切な色を青, 赤, 緑, 黄の中から1つずつ選んで答えよ。 実験2,3で発生した気体を集めた試験管に、 それぞれ水を加えてよくふり,水溶液をつくった。 実験2 で発生した気体の水溶液にBTB溶液を加えると, ① 色になった。 この水溶液に, 実験3で発生した気 体の水溶液を少量ずつ加えていくとこの水溶液の色はしだいに ② 色になり,さらに加えると③色 になった。 ① [ ] この弐輪等から

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化学 高校生

写真で言われている、「分子結晶」と「共有結合の結晶」は何が違うんですか? どなたか教えてください…!

1 2 3 4 5 6 7 物質例 構成粒子 結合 融点 温度 (°C) 3000 2500 2000 1500 1000 500 0 電気 伝導性 1 その他の 特徴 1 23 4 5 6 4 7 8 元素の周期表 金属元素の原子 . アルミニウムAI 金属元素の原子 (自由電子を含む) 金属結合 金属結合 金属結晶 高いものが多い アルミニウム AI 金属結合 通す 2467 銀 Ag 2212 660 952 電子を 放出する ナトリウム Na 883 98 熱伝導性が大きい 金属光沢がある 展性・延性がある ル学結合と物質の性質 金属元素 高い 陽イオン 陰イオン イオン結合 イオン結合 9 イオン結晶 塩化ナトリウムNaC 陽イオンと陰イオン 962 イオン結合 |塩化 バリウム 塩化 水酸化 ト 電子を 受け取る BaCl2 ナトリウムナトリウム NaCl NaOH 1560 1413 1390 1801 10 11 12 13 14 318 固体 通さない 液体・水溶液:通す ・ かたいがもろく, へき開する 分子 分子間力 非金属元素の原子 共有結合 分子結晶| ドライアイスCO2 分子 共有結合 (分子内) 分子間力 (分子間) 低い 共有結合(分子内) 分子間力 (分子間) ヨウ素 I2 ベンゼン 184 114 C6H6 窒素 80 N2 5.5 -196 -210 通さない 15 16 17 18 昇華しやすいもの が多い 非金属元素 共有結合 共有結合の結晶 ダイヤモンド C 非金属元素の原子 (全体が一つの分子) 共有結合 きわめて高い 共有結合 二酸化ケイ素SiO2 ( 水晶, 石英 ) 2950 1550 ケイ素 Si 2355 1410 ・沸点 ・融点 通さない (黒鉛Cは通す) ・非常にかたい (黒鉛Cははがれ やすい)

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生物 高校生

問二のCはA,B同等の気体が発生するのにDは気体が発生しない理由が分かりません。教えてください!!

15. カタラーゼの働き太郎くんは, カ した。その後、酵素と無機触媒に対する温度やpHの影響を比較するため, 8本の試験管 に5mLの3%過酸化水素水を入れ、下表のように条件を変えて気体発生のようすを確認 した。なお,表の温度は、試料が入った試験管を,湯煎もしくは水冷して保った温度を示 している。各物質について、 表中の+,-は添加の有無を意味し, 添加した量は等しいも のとする。 以下の各問いに答えよ。 試験管 温度 pH MnO2 肝臓片 A B 37°C 37°C 7 7 + - + C 37°C 2 + - D 37°º℃ 2 + E 4°C 7 + F 4°C 7 - + G 95°C 7 +11 - H 95°C 7 -+ 問1. 表に示された実験だけでは,正しい結論を導くことができない。 どのような実験を 加える必要があるか。 問2.試験管 A,B では, 短時間で同程度の気体の発生が認められた。 試験管C~Hのう ち,試験管 A,Bと同程度に気体が発生すると予想されるものをすべて答えよ。 (1) 問3. 酵素に最適温度や最適 pH が存在し, MnO2 にはそれらがないことを考察するため には,どの試験管の結果を用いる必要があるか。 最適温度と最適pHのそれぞれについ て 考察に必要な試験管をすべて挙げよ。

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