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世界史 高校生

空欄の部分ってなにが入りますか??

第Ⅱ部 国際秩序の変化や大衆化や大衆化と私たち 第6章 経済危機と第二次世界大戦 2 ファシズムの台頭 【ドイツの拡張政策】 ・ベルサイユ条約破棄→再軍備 ・民族自決を強く主張 1938年オーストリア 併合 チェコスロヴァキア →ミュンヘン会議開催 ・ドイツとの戦争回避が目的 ・ドイツ、イギリス、フランス、イタリアが参加 ・イギリスのチェンバレン →1939年独ソ不可侵条約締結 ・世界に衝撃が走る 明治 ドイツとソ連 ・ドイツの東進に不安を持つソ連 イギリス、フランスとの連携を主張するも CE 1868年~ ・1939年 ヒトラーがスロヴァキアを独立させ、実質支配 チェコを保護領化 チェコと分離させた 近代 大正 のドイツ人居住区スデーデン併合を強く主張 1912年~ スデーデで _首相によりドイツの要求を容認=宥和政策 1926年~ に招かれず→不信感 =チェコスロバキア消滅 チェコ ドイツ (6) ズデーテン併合が決定 →ドイツのものになった ベルリン O スロヴァキア 独立 ズデーテンランド ◎プラハ 現代 昭和 1945年~ オーストリア ワルシャワ O ポーランド チェコスロヴァキア 17 ブダペスト ハンガリー ドイツのゲルマニの人が住んでいる。 352 ドイツが領土を増やそうとしている

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化学 高校生

見ずらくてごめんなさい🙏(3)以外全く分かりません解説お願いします🙏

https://olt.toshin.com/?ctestid=96005110068ctestattempt=3-東進学力POS-東進学力POS C 第1問 6 7 各20点×2 他は各15点×4) 気体定数:8.3×10°Pa・L/(K・mol 問1 ある揮発性液体の分子量を求めるために、次のような手順で実験を行った。 この とき、室温は27℃ 気圧は1.0×10Pa であった。 ただし、 フラスコ内の体積は温 度によって変化しないものとする。 実験 操作1: フラスコを真空にしたのち, コックを閉じて室温で質量をはかったところ、 Wi=426.61g であった。 TOSHIBA 操作2: コックを開けてフラスコ内に空気を入れ、 ある揮発性液体Xを約3mL入 れ、コックを開いた状態で恒温槽に浸した。 恒温槽の温度を上げてしばらく放 置したところ、 X は完全に気化して、 フラスコ内は X の蒸気だけで満たされた。 このときの恒温槽の温度は87°℃℃であった。 操作 3.その後, コックを閉じてフラスコを恒温槽から取り出し、室温まで冷却し た後、ただちに質量をはかったところ、 W2 = 427.56g であった。 操作 4. 次に、フラスコ内の空気を水で満たし、室温で質量をはかったところ, W=786.61g であった。 ここに入力して検索 東 4 15 3 1 N 30℃ 晴れのち

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