学年

質問の種類

歴史 大学生・専門学校生・社会人

室町時代についてです! 室町時代の御家人について調べていたのですが、この写真の黄色いく色をつけてある、文の意味がわからないです! 御家人とは、将軍(幕府)と主従関係を結んだ武士のことですよね、 そしたら室町時代、室町幕府の将軍と主従関係を結んだ武士をいますよね? その人た... 続きを読む

鎌倉時代後期になると、御家人の階層分解が 進んで経済的に困窮する御家人がみられ、ま た庶子の台頭による惣領(そうりょう)と庶子 の対立などにより、御家人制はしだいに弛緩 (しかん)した。さらに蒙古襲来後の恩賞の不 足と異国警固番役などの負担の増大、あるい は北条氏の被官(ひかん)(御内人(みうちび と))と一般の御家人との対立によって、御 家人制の根幹が揺らぎ、幕府が滅亡する原因 ともなった。なお、室町時代にも御家人の称 は武家の家柄を示すものとして存続したが、 室町幕府の主要な権力基盤とはならず、その 実質は失われた。 (2)江戸幕府の直臣(じきしん)団のうち下級の ものをさす呼称。知行(ちぎょう)高1万石以 下の直臣団は、御目見(おめみえ)以上を旗本 (はたもと)、それ以下を御家人と称した。御 家人には、直臣になった時期の違いによって 譜代(ふだい)と二半場(にはんば)と一代抱(い

未解決 回答数: 1
歴史 中学生

答えはエなんですけどアって誰のこと言ってるのですか? 教えてください🙇🏻‍♀️

うきよ [問3)。安価に入手できるようになった紙は,書物や浮世絵などの出版にも利用され,文化を形 (3F 成してきた。とあるが,次の文章は,江戸時代の医師が著した「後見草」の一部を分かりやす く示したものである。下のア~エは,江戸時代に行われた政策について述べたものである。こ の書物に書かれた出来事の4年後から10年後にかけて主に行われた政策について当てはまるの は,下のア~エのうちではどれか。 のち てんめい ○天明3年7月6日夜半, 西北の方向に雷のような音と振動が感じられ,夜が明けても空はほ の暗く,庭には細かい灰が舞い降りていた。7日は灰がしだいに大粒になり, 8日は早朝か ら激しい振動が江戸を襲ったが,当初人々は浅間山が噴火したとは思わず,日光か筑波山で 噴火があったのではないかと噂し合った。 ○ここ3,4年,気候も不順で,五穀の実りも良くなかったのに,またこの大災害で,米価は 非常に高騰し,人々の困窮は大変なものだった。 あさ ま やま つくば さん うわさ ア 物価の引き下げを狙って, 公認した株仲間を解散させたり,外国との関係を良好に保つよう, 外国船には燃料や水を与えるよう命じたりするなどの政策を行った。 * 投書箱を設置し,民衆の意見を政治に取り入れたり,税収を安定させて財政再建を図ること を目的に,新田開発を行ったりするなどの政策を行った。 ウ 税収が安定するよう,株仲間を公認したり,長崎貿易の利益の増加を図るため、彼物と呼 ばれる海産物や銅の輸出を拡大したりするなどの政策を行った。 ェ 幕府が旗本らの生活を救うため借金を帳消しにする命令を出したり,江戸に出稼ぎに来てい た農民を農村に返し就農を進め, 飢鐘に備え各地に米を蓄えさせたりするなどの政策を行った。

解決済み 回答数: 1
日本史 高校生

それぞれ何の史料か教えてください

(配点30点) 2次のA~Fの史料を読んで, 以下の間い(間1~15)に答えよ。 A 此度御蔵米取御旗本·御家人勝手向御救のため, ( )借金仕法御改正仰せ出さ れ候事。 御旗本:御家人( ① )より借入金利足の儀は,向後金壱両二付銀六分宛の積 に致す り.利正ヶ申し渡し候間,借り方の儀ハ,是迄の通 (①)と べき事。 相 今体使り3介2は 旧来の借金は勿論, 六ヶ年以前辰年まで二借請候金子は, 古借·新借の差別無く, (3)の積り相心得べき事 広募 近年金銀出入段々多く成り,評定所寄合の節も此儀を専ら取扱い,() 訴訟ハ末に罷成, 評定の本旨を失ひ候。借金銀·買懸り等の儀ハ,人々(② ) 日の上の事ニ候得ば, 自今は三奉行所ニて諸口の取扱い致す間敷候。 B - 御料所の内薄地多く,御収納免合相劣り, 当時御料所より私領の方高免の土 C 地多く之有り候もの,不都合の儀と存じ奉り候。……此度(6).( )最寄 御取締りとして(③ )仰せ付けられ候。 D 諸役人役柄に応ぜざる小身の面々, 前々より御役料定め置かれ下され候処, 知行の 高下之有る故,今迄定め置かれ候御役料にてハ, 小身の者御奉公続兼申すべく候。之 に依り、今度御吟味之有り,役柄により,其場所不相応ニ小身ニて御役勤候者ハ, 御 役勤候内御(。)仰せ付けられ, 御役料増減之有り。別紙の通り相極候。此旨申 し渡すべき旨仰せ出され候。 三千石より内ハ三千石の高二成し下さるべく候 ( ① ) · 町奉行·御勘定奉行 E 近年御物入相重り侯上,凶作等打続き,御手当御救筋莫大に及び候に付,追々御険 約の儀仰せ出され候得共, 天下の御備御手薄二之有り候ては相済まざる儀二思召し 候。之に依り,( ② ) の御例を以て上納米も仰せ付らるべく候得共, 当時不如意多 の儀,且凶作等ニて難渋の砲ニも候得ば, 御沙汰に及ばれず候。 ( 13 )石の割合を以て,来成年より寅年迄五ヶ年の間, 面々領邑二囲穀いたし候様 ·高壱万石ニ付 に仰せ出され候。 松1P 在方のもの身上相仕舞い,(① )人別ニ入候儀, 自今以後決して相成らず。 F 近年御府内江入込み, 裏店等借請け居り候者の内ニハ, 妻子等も之無く, 一期 住み同様のものも之有るべし。左様の類ハ早々村方江呼戻し申すべき事。 A

回答募集中 回答数: 0