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数学 高校生

シャーペンで囲んだ1がどこから来たのか、最後の下の方の答えがどうやって求められたのか教えてほしいです

5 整式の約数·倍数 例題 (2) 2つの整式の最大公約数が x+1, 最小公倍数が x*-x? である。 き,この2つの整式を求めよ、 水S 黒味 ぞれ求めよ。 EBOFE Sス万 整式の約数, 倍数を求めるには、まず因数分解するとよい。 (2)最大公約数が x+1 だから, 2つの整式を A, Bとすると、 A=(x+1)A', B=(x+1)B' (A', B' は互いに素な整式) と表すことができ,最小公倍数は,(x+1)A'B' となる。 「十 S+ x5+x ト それぞれを因数分解 解答(1) 2.x-5x-3=(x-3)(2x+1) 8x°+1=(2x+1)(4x°-2x+1) 最大公約数 2.x+1 最小公倍数(2.x+1)(x-3)(4.c°-2x+1) な式 より, 十っ十 ナ x-3 と 4x°ー2x+1 は互いに素な整式 開して整する (2) 2つの整式をA, Bとすると,整式 A, Bの最大公 約数が x+1 であるから, A=(x+1)A', B=(x+1)B' + (A', B' は互いに素な整式) と表すことができる。 最小公倍数は、(x+1)A'B' であるから, 気+0日=(x+1)A'B'=x*-x* L=A'B'G x*ーx=x°(x°-1) け したがって, A'B'=x°(x-1) 11と B'は互いに素な整式であるから, A', B' は, 0ー1- 小1-よって, 求める2つの整式は, 両辺をx+1 で割る。 x? と x-1 またはx°(x-1)と(1) °(x+1)と(x+1)(x-1) または x°(x+1)(x-1)とx+1 ハち人 xと x(x-1) だと, xが公約数になり, 互いに素でない. A=(x+1)A' B=(x+1)B' C11S

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数学 高校生

データの分析の問題です。(4)の途中(青で囲まれた部分)からわかりません。なぜこうなるのか教えてください。

実戦問題32 相関表と分散 相関係数 あるクラスの20人の生徒を対象に 国語と常話のテストを行った。いずれのテストも付品 は 10点満点であり,点数はすべて整数の値である。右の表は、国語のテストの得点をx, 央語のテストの得点をyとして、2つのテストの得点と人数をまとめたものである。 以下,小数の形で解答する場合、指定された桁数の一っ下の桁を四捨五入し,解答せよ。 途中で割り切れた場合,指定された桁まで0を記入せよ。 また,必要であれば、5 = 2.236 を用いよ。 国 語 x y|| 10 8|7 6|5 10 9 1 8 英 7 2|2|2 1 3 語 6 2 5 1 計 2|3 (1) 変量x, yのデータをもとにそれぞれの箱ひげ図を作成した。変量x の箱ひげ図は O 変量 yの箱ひげ図は イコである。 に当てはまるものを,右のO~Qの中から一つずつ 0 「ア] 選べ。 (2) 変量xの平均値は ウー エ 四分位偏差はオ ][カキ の 分散は ク ケである。 3 次に,変量yの平均値は コ 標準偏差は |スセ の シ である。 (3) 変量xと変量yのテストの得点の共分散は ソ タチ]である。 よって,変量 x と変量 yの相関係数は ツ テト]である。 (4) 変量xの各データの値を2倍して ナ 回を加えて得られる変量を 2,変量yの各データの値に 10 を加えて得 られる変量を uwとすると,zと w の平均値は一致する。 このとき,変量zの分散は変量xの分散のヌ]ネ]倍であり,変量 w の分散は変量 yの分散の コハ倍 である。 さらに,変量2と変量 w の共分散は,変量x と変量yの共分散の ヒ フ倍であるから,変量zと変量wの相関 係数は,変量xと変量yの相関係数の へ 10 ホ 倍である。 解答 (1) 変量x,変量yともにデータの総数は 20 であるから,それぞれの データを小さい方から並べたとき 第1四分位数は5番目の値と6番目の値の平均値 中央値は 10 番目の値と 11 番目の値の平均値 第3四分位数は 15 番目の値と16 番目の値の平均値 である。よって,変量 x,yの最小値,最大値,四分位数は下の表の ようになる。 Key 1 最小値|第1四分位数 中央値||第3四分位数 最大値 変量x 5 6 7 7.5 9 変量y 5 7 8 9 10 よって、変量 xの箱ひげ図は3,変量yの箱ひげ図はのである。 (2) 変量xの平均値 x は 大お 関 x = -(9×2+8×3+7×9+6×5+5×1) = 7.0 また,変量xの四分位偏差は (7.5-6) = 0.75 (四分位偏差) さらに,変量 xの分散 S°は O) -{(9-7)×2+(8-7)°×3+(7-7)°×9- 20 1 ;(第3四分位数) 三 Sg?= 2 ー(第1四分位数) +(6-7)°×5+(5-7)°× 1} (O)9 = 1.0 また,変量yの平均値 yは (10×3+9×4+8×7+7×3+6×2+5×1)= 8.0 20 y

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