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数学 高校生

[2]の(1)の(イ)が分かりません。解説お願いします。

B2 [ αは正の定数とし, 集合Pを次のように定める。 P={xlx-(a-1)x-a ≦ 0, xは整数) (1) α = 4 のとき, 集合Pの要素をすべて求めよ。 (2) 集合 P の要素の個数が5個であるようなαの値の範囲を求めよ。 (配点 10) 12」 次の太郎さんと花子さんの会話を読んで、 以下の問いに答えよ。 太郎 | 三角比(図形と計量)」 については十分勉強したよ。 問題を出してみてよ。 花子 0は鋭角で, sin8= =1/2となるようなは何度かな。 太郎: 鋭角という条件があるから, 6= E. だね。 花子 正解です。 では, 8 は鋭角で, sind= となるような日は何度かな。 太郎 正確な角度はわからないけどは (イ) の範囲にあることがわかるね。 花子:そうだね。 それでは, ∠BAC が鋭角で, sin <BAC= C=BC=√3, CA=2で あるような△ABC は |鋭角三角形」 と 「鈍角三角形」の2種類あるんだけど, △ABC が鈍角三角形になるときの辺ABの長さはいくらになるかわかるかな。 太郎 なかなか難しい問題だね。 考えてみるよ。 (1) (4) に当てはまる数を答えよ。 また、 (1) に当てはまる最も適当なものを, 次 の1~6のうちから一つ選び、番号で答えよ。 1 0°< 8 < 15° 2 15°<8 <30° 445°<6<60° 560°<875° 330°<< 45° 675° << 90° (2) △ABC が鈍角三角形であり, BAC が鋭角で, sin ∠BAC= =4, BC=13, CA=2 4' のとき, sin∠ABCの値を求めよ。 また、 辺AB の長さを求めよ。 -8- (配点 10 )

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数学 高校生

大門1のⅱのエ について質問です。 QとPがy軸に関して対象となるのは何故ですか?

v (1)0≦0 のとき, 方程式 ① sin (0+) = sin 20 の解を求めよう。 以下では,α=0+- =0+18=20とおく。このとき,①は sin α = sin β となる。 銀本 as (i)二つの一般角αとβが等しければ, sina と sin β は等しい。 α = βを満たす πT は 一であり、これは①の解の一つである。 そして, 0 = π の ア とき 3 sin (0+) = sin 20 = V となる。 P Q B B A O (o≧0のとき) = ∠BOQ ・・・オ) よりのときの① +20π (数学II. 数学B,数学C第1問は次ページに続く。) 2025年度本試験 B-α=20- 20-(0+2)=0-1 であるからより 太郎:角が等しくなくても、サインの値が等しくなることがあるね。 花子 : サインの値が等しくなるのはどんなときか,単位円を用いて考えて みようか。 0を原点とする座標平面において,中心が0で,半径が1の円をCとす る。さらに,αの動径とCとの交点をP, 8 の動径とCとの交点をQとする。 ここで,動径は0 を中心とし、その始線はx軸の正の部分とする。 -17 y 11 Q P B 0 C →x sind=sm B 参考図 O ②が成り立つときに,点Pと点Qの間につねに成り立つ関係の記述とし て,次の①~③のうち、正しいものは I である。 P=0. エ の解答群 ② 100のとき,a, 10号のとき,<B 点Pと点Qは同じ点である。 点Pのx座標と,点Qのx座標が等しい。 ②点Pのy座標と, 点Qのy座標が等しい。 点Pと点Qは,原点に関して対称である。 (数学II. 数学 B. 数学C第1問は次ページに続く。) -133-

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物理 大学生・専門学校生・社会人

どうして153番では1番最初の位置エネルギーを考えないのですか?152番では最初の位置エネルギーをUaと置いているので、153でもそのようにやろうと思ったらうまく行きませんでした。

[知識] 第Ⅰ章 運動とエネルギー 152. 連結された物体と摩擦 図のように,粗い水平 A 面上に置かれた質量Mの物体Aが,なめらかな滑車 を介して,質量mの物体Bと軽い糸でつながれている。 Bを静かにはなすと, Aが距離Dだけすべり, 水平面 M 10000000 D→ B m 上に固定された軽いばねと衝突して, ばねをxだけ押し縮め, 物体A,Bの運動が停止 した。 Aと面との間の動摩擦係数をμ, 重力加速度の大きさをg とする。 Aがばねと衝突する直前の, 物体AとBの運動エネルギーの和と速さを求めよ。 (2)Aがばねと衝突してから停止するまでの間において, ばねの弾性力による位置エ ネルギーの変化を, m, M, D, x, μg を用いて表せ。 思考 記述 三角比 (和歌山大 改) 20.M A B m 153. 動摩擦力と仕事図のように,水平とのなす角が 0の粗い板の上に、質量Mの物体Aを置き, 軽いひもの 一端をAにつなぐ。 ひもは板と平行に張って滑車にかけ, ひもの他端に質量 m (m <M)の物体Bを鉛直につり下 げる。 この状態から物体Bを静かにはなしたところ, 物 体Aは板に沿って下向きにすべり始めた。 Aが板の上を 距離すべりおりたときについて,次の各問に答えよ。 ただし,重力加速度の大きさをg, 板と物体Aとの間の動摩擦係数をμ'とし, 滑車はな めらかに回転できるものとする。 (1) 距離すべりおりたときの物体Aの速さを”とする。 A, B 全体の力学的エネル ギーの変化量 4Eを, M, m, 1, 0, vg を用いて表せ。 (2) 物体Aの速さ”を,M,m, 1, 0,μg を用いて表せ。 ach (3)この運動における物体Aの力学的エネルギーの変化量 ⊿EAは,正,負, 0 のいず れか。 理由とともに答えよ。 ( 12. 奈良女子大改) 例題10

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