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生物 高校生

(2)での細胞外と細胞内の考え方が分からないので教えてください、 ちなみに答えは⑥⑨ ⑤⑦

(ア) 細胞では, DNAの遺伝情報は (イ)内で ( ヴ)に転写される。 後(ウ) は, ( イ ) 膜にある ( イ ) 膜孔を通り細胞質へ移動し,リボソー に付着する。( ウ ) がリボソームに付着すると, アミノ酸が順次配列して結合し、 昼広情報に従ったタンパク質が合成される。このように(ウ) の塩基配列に基づい タンパク質が合成される過程を(エ)という。 合成されたタンパク質は,その後 田旭内外の適切な場所へと運ばれ, 機能する。例えば, (a)_( イ )内ではたらくタン 2質は、細胞質から(イ)ヘと運ばれる。細胞外ではたらくタンパク質は,小 地体上にあるリボソームで合成されたあとすぐに小胞体内に入り, (オ)を経由し 分泌小胞に包まれて細胞外に放出される。液胞やリソソームに運ばれるタンパク質も (オ)を経由する。 (1)文中のア~オに適切な語句を入れよ。 下線部(a)と(b)の例を, 次の①~③からそれぞれ2つずつ選べ。 の ヘモグロビン 2ミオグロビン ⑤ 免疫グロブリン ③ チューブリン ③ ミオシン の アクチン ⑥ DNA ポリメラーゼ ③ ヒストン の ペプシン (日本女子 には が存在。原核細胞は ( イ ) をもたず, DNA はれ

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生物 高校生

(1)〜(3)の全部がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️🙏

Virtual 実験の問題 Experiment 3 免疫のしくみ はしょうふう 【実験1】 破傷風菌が産生する毒素Xを10匹のネズミに20 ngずつ注射すると, 筋肉麻 輝や握撃といった症状を起こしてすべてのネズミが4日以内に死亡した。一方, 毒素X を化学処理により無毒化した物質(物質 Y)を 10μg 注射してから1ヶ月経過したネズミ (グループ A)では, 20 ng の毒素Xを注射しても 10匹中4匹が生き残った。また,物 質Yを5ugずつっ1ヶ月間隔で2回注射してから1ヶ月経過したネズミ(グループB)で は,20 ng の毒素Xを10匹に注射してもすべてのネズミが生き残った。 【実験2】 グループAまた はグループBのネズミか ひ けいれん 混合液を注射した結果 4日以内に死亡生き残った 使用した血清 種類 希釈倍率 ら血清を採取し,表の①~ ののような倍率でそれぞれ 希釈した。これらの希釈液 を4μg/mLの毒素X溶液 と,それぞれ1:1容量で混合した。37℃ で1時間放置した後,各混合液 10 μL を10 匹のネズミに注射したところ, 表のような結果になった。また, 血清を熱湯に 30分間 浸けてから同様の実験を行った場合には, 10倍希釈した血清を用いてもすべてのネズ の グループA 2 10倍 0匹 10匹 1000 倍 8匹 2匹 3 グループB 1000 倍 0匹 10匹 10000 倍 3匹 7匹 ※1ug=10-°mg, 1 ng=10°mg, 1 pL = 10°mL 【実験3】 1ヶ月前に BCGを接種したモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク 質を注射すると, 1~2日後に炎症を起こして赤くはれる現象(ツベルクリン反応)が認 められた。このモルモットから血清およびリンパ球を採取し,それぞれ別のモルモット ミが4日以内に死亡した。 の血管内に投与した。これらのモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク質を注 射すると、血清を投与されたモルモットのツベルクリン反応は陰性のままであったが、 リンパ球を投与されたモルモットではツベルクリン反応が陽性に変わった。 ※BCG:実験室で長期間培養を繰り返すことでヒトに対する毒性が失われた結核菌

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数学 中学生

(2)の図形の探し方を教えて欲しいです💦 後、出来れば(1)の広さ6.4.3の探し方も教えて欲しいです💦 小6でも分かるようにお願いします🙇‍♂️🙇‍♂🙇‍♂

E サインシャンドロ ュンガル盆地 ウズベキズタン ジャンプルー 2ルクンチ ジョージア ビシュククアルマテ 軍 ダランザドガドロ 単 イイスタンブール クー トルキズタン砂演。 タシタント キルギス アクッ天山山 アンカラ エレバン バイジャントルクメニスタンロブハラー ル アシガバット カラクー 車 ヒ -ミとo タリム盆地 タブリーズ ドゥンへ 寺 。 2ロシリア ど =V 石家 5 算数の投業で, 同じ長さのマッチ棒を並べて図形をつくり, 使ったマッチ棒の本数と広さを比べる ことになりました。さくらさんとみどりさんは先生からやり方を教えてもらいながら, いろいろな図形 をつくっています。 先生:マッチ棒4本で囲まれる正方形の広さを1として, できた図形の広さを比べることにしましょう。 さくら:マッチ棒と同じ長さの方眼の上に, 12本のマッチ 棒を並べて図形をつくってみました。正方形になる ように並べると,マッチ棒で囲まれる広さは9に なります。 マッチ棒を並べた図 マッチ棒で作った図 先 生:同じ2本で異なる広さの図形はつくれませんか。 みどり:マッチ棒を並べかえればいろいろな図形ができるん ですね。私は,こんなふうに並べてみました。長方 形ができて,広さは5になりました。 さくら:こんなふうに, 3本, 4本,5本のマッチ棒を並べ みどりさんが考えた 広さ5の図形 さくらさんが考えた 広さ6の図形 たら,直角三角形ができました。これは底辺が3 本で高さが4本だから, 広さは6の図形ですね。 先生:マッチ棒で囲んでいろんな広さの図形をつくってみ ましょう。 (1)|マッチ棒12本で囲まれた|つの図形をつくります。広さが, 7,6.5,4,3 となるような図形を, それぞれ|つずつかきなさい。ただし,みどりさんやさくらさんが考えたものとは別の図形をかき 広さ6 広き5 広さ4 広さ3 L 2(2) 広さが8の図形をつくることにしました。 マッチ棒を 20本使うとき,どのような図形をつくる ことができるか, 2つかきなさい。 67 シツク諸島 アバルア サモア アピア ソロモン諸島 ホニアラ ツバル フナフチ タラワ トンガ スクアロファ ナウル く14

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生物 高校生

3番です 解説の最後の式について教えてください よく分からなかったです

36. 遺伝情報の発現に関する次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 タンパク質が合成されるときには, はじめにDNA の塩基配列をもとにして( ァ、 RNA がつくられる。この過程のことを( イ )という。 次に,この RNA の連続」た ( ウ )つの塩基が1組となって, 1つの( エ) この過程は(オ )とよばれている。このようにして合成されたタンパク質は, 牛体 の構造や機能において重要なはたらきをしている。 (1) 文章中の(ア)~(オ)に適する語句や数字を記せ。 (2) 文章中の下線部について, 合成されたタンパク質として適するものを次の①~③の うちからすべて選べ。 を指定し、タンパク質が合成される。 O のアクチン ②カタラーゼ 3 グリコーゲン の グロブリン ⑤ インスリン 6 ケラチン ⑦ クリスタリン 8 アントシアン (3)ヒトのゲノムは30億塩基対から構成されている。また, タンパク質をコードして いる遺伝子は2万個あるとされている。 DNA の一方の鎖だけが端から端まで読み取 られると仮定し, タンパク質の平均分子量を 90000,タンパク質を構成する( エ 1個の平均分子量を120 としたとき,ゲノムの何%が遺伝子として利用されている と考えられるか。 小数第1位まで求めよ。 [15 芝浦工大改) 37.次の文音を詰み 日日 \- ニ

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生物 高校生

黒く囲んでる320は、どう計算したら320になるのか教えて欲しいです😓

参考抗体の多様性 多様な抗原に対しては,その抗原それぞれに対応する可変部をもった抗体 が必要となる。抗体の遺伝子の数は必要な抗体の種類よりきわめて少ないが、 抗体の可変部のアミノ酸配列を指定している遺伝子が次のようなしくみに よって多様化されることで, 多種類の抗体がつくられている。 同じ個体の体細胞は, 同じゲノムをもっている。しかし, B細胞とT細胞 では,分化する際に, 特定の遺伝子に関して遺伝子の“連結” による"再編成" が行われる。成熟したB細胞は, 1個につき1種類の可変部をもった免疫グ ロブリンをつくるが,例えばヒトの場合, 未分化なB細胞にある免疫グロブ リンのH鎖の遺伝子領域の中には, 可変部の遺伝子である V遺伝子が 40種 類,D遺伝子が 25 種類,J遺伝子が6種類, そして定常部の遺伝子が並んで 5 variable (可変) diversity (多様) いる。B細胞が成熟する間に,V, D, J遺伝子からそれぞれ1つずつ選ばれ て“連結”され, “再編成”される(図I)。すると, このH鎖の可変部の遺 joining (接続) 伝子の組み合わせは 40 × 25 ×6=6000 通りになる。一方, L鎖の可変部に はH鎖とは異なるV遺伝子とJ遺伝子があり, 同様の“連結” と“再編成” によって320通りの組み合わせが生じる。そのため, H鎖とL鎖とからなる 抗体の可変部の遺伝子の組み合わせは, 192万通りにもなる。 このしくみは,1977年に利根川進によって解明され, この功績によって, 利根川は 1987 年にノーベル生理学·医学賞を受賞した。 つ H鎖の遺伝子 V断片 D断片 J断片 定常部 未分化なB細胞 分化 V1 V2 v39 連結·再編成された遺伝子 成熟したB細胞 合成 |V1 V2 函J5-06- 免疫グロブリン V2 DSJ5 H鎖 免疫グロブリン 本合成 成熟したB細胞 連結·再編成 J-ロー された遺伝子 L鎖 L鎖 本分化 未分化なB細胞 H--■■ ロ-ロ 定常部 L鎖の遺伝子 V断片 J断片 免疫グロプリン D図I 抗体の多様性のしくみ

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