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物理 高校生

1枚目のピンクの下線部についてです。 引力を及ぼし合うと書いてありますが二枚目の写真のように斥力ではないんですか?

質量 2.0×10~kg の小さな金属球Aが, 軽いナイロン |糸でつるされている。 Aに電気量を与え, 4.9×10-"C クーロンの法則 の正の電気量をもつ小さな金属球Bを近づけたところ。 者は同じ高さとなって,図のように静止した。A. B間にはたらく静電気力の大きさと, Aの電気量を求 45" 4.9×10-C B A 0.30m めよ。 () Aには, 重力、 糸の張力, Bとの間の静電気 カがはたらき, これらの力はつりあっている。 「解) Aには、重力 mg, 糸の張力T, 静電気力Fが はたらき,図のように示される。水平方向, 鉛直方向 のそれぞれで力のつりあいの式を立てると、 水平方向:Tsin45°-F=0 鉛直方向:Tcos 45°-mg=0 これからTを消去して, F=mg=(2.0×10-3) ×9.8=D1.96×10-2N Tcos45" T 45 A F B Tsin 45° mgt …0 力はつりあっており、 静電気力 Fは, AがBに引かれる向きと なる。 静宅気か 2.0×10-N - AとBは引力をおよぼしあうので、 Aがもつ電気量は 負であり,これをq(C]とする。クーロンの法則の式 -(p.214-式(1))で, 静電気力の大きさにつ いて式を立てると。 Aの電気量の符号は, 静電気 力が引力か斥力かで判断し、 式(1)は,静電気力の大きさ に絞って用いている。 ト F 1.96×10-2=(9.0×10°)× lal×(4.9×10-7) 0.30° (1.96×10-2)×0.30 (9.0×10°)×(4.9×10-) -=4.0×10-7C q<0から, q=-4.0×10~C 無日 気と磁気

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国語 中学生

中学実力錬成テキスト 3年 国語 p.22~24 長尾 真 『わかる』とは何か 記入している所は気にしないで下さい。 お願いします。

|表現力UPU 説明的文章 これら全体を科学技術と呼ぶのが適当てあるというわけである 11〇世紀の技術は、それ以前の技術とはまったく異なるもの一てある 1次の文章を読んて、後の問いに答えなさい。 法則を組み合わせて、実験をしてみて、もとの対象が復元てきること 《洛南改》 昔の技術は、アート(art)という言葉がしめすように、その道の専門 5 家の直観と努力によって磨きぬかれた技芸であり、芸術にせまる何もの かてあったわけて、科学とは何の関係もないものであった。ところが、 を確かめるところまでは、科学の領域てあろうが、法則をいろいろと新 しく組み合わせて何か新しいものをつくっていくというつぎのステップ 110世紀における技術は、科学によって確立された対象についての法則 は、シンセシス、あるいは合成·創造の立場であり、それが現代におけ を、意図的、体系的、網羅的に組み合わせて用い、新しいものを手当た る技術てあるということがてきる。つまり、現代技術は科学の法則を意; りしだいにつくりだすというものである。これが現代技術のもつきわだ 識的にあらゆる組み合わせて使ってみて、何か新しいものをつくりだし ていこうとする明確な意図をもったものとなっていて、これが従来の技 った特色である。〈ア〉 たとえば化学においては、一九三六年に高分子の構造が明らかにさ 術とは明確に異なっているところである。 れ、この理論にもとづいて、ナイロンが発明されて以来、高分子合成工 業が強力に推進され、新しい物質がBつくりだされてきた。新しい 薬品なども同様の考え方でどんどんとつくられている。宇宙科学も、一 このように分析と合成とは対概念となり、したがって科学と技術も対 概念であり、コインの裏表の関係であると理解される。そこで、これら = 全体は科学技術という一つの概念、一つの言葉としてとらえることがて 九五七年のスプートニク以後の発展は目ざましく、今日では宇宙空間に きるだろう 人が住む場所を建設するというところにまできているわけてある。原子 科学と技術はまったく異なる概念で、科学技術という表現は適当てな 力発電はいうまてもない。〈イ〉 いという考え方をする人もいる。しかし、現代科学は高度の技術なしに 最近のもっとも注目すべきことは、DNAの存在の確認と、遺伝子と はありえず、その技術も科学によって支えられている。今日では、科学 | 者自身がシンセシスの領域に本格的にのりだしてくる一方で、技術者の その意味の解明がすすみ、多くの生物の遺伝子構造が明らかにされはじ めていることである。その結果、遺伝子工学と呼ばれる分野が形成さ ほうも、技術を押しすすめるために本格的な科学的基礎研究をおこなっ れ、遺伝子組み換えなどをつうじて、新しいタンパク質を合成しようと PSQ° する生命情報科学の時代に入っていこうとしている。過去半世紀間に科」 こうして、科学と技術の境界は判然としなくなってきているうえに、 学技術が膨大な数の新しい物質をつくりだしてきたように、遺伝子工学 はこうして自然界に存在しない生物をどんどんとつくりだそうとしてい 何か新しい発見があると、これがA_技術の世界に使われて新しい発》 明につながり、これがまた基礎研究にフィードバックされるという、ひ るのである。〈ウ〉 じょうに いサイタルをえがく時代になっている。 そういった状況から このように見てくると、今日の科学技術のほとんどあらゆる分野が、

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化学 高校生

問3の(ⅲ)で、88+12×30/100とするのがわかりません

[一細草9 一 一 問1 次の1)-(3)は人重合で合成きれるか。 (ポリスチレン (2ポリエチレンテレフタラート (3ナイロン6 間2 分子量の等しいいナイロン6 とナイロン 66 がある。ナイロン 6 の重合度はナイロン 66 の重合度の何倍か。 (末端は無視せよ) 問3 ポリ酢酸ビニルを水酸化ナトリウム水溶液で|_1_ |すると. 高分子し2 ]が得られる。 [2 ]は構租A をもちち,そのヒドロキ シ基をホルムアルデヒドと反応させると A は構造 B に変化する。 li) 空欄に適する語を記せ。 li) 酸素原子を2 個含む形で, 構造 A と構造 を記せ。 仙 質量500gの2 ]に含まれるヒドロキシ基の 30 % を構造 B に変換すると, 質量は何 g になるか。 ( [2]を部分的に構造B に変換した合成繊維は何か。 (岐阜大) 間1 (1) 付加重合 (2) 縮合重合 (3) 開環重合 問2 1 分子量 IT 分子量 H 0|。113z IE H 0 0 226y 2 9 =26" ょ5, 才= -20⑱ 13 三 間3 ) (1) けん化 (2) ポリビニルアルコール 回 ーC了bh-CH一CH-H 一 OCOCH。 0COCH。 山 ポリ酢本ビニル | 9ん化 ーCH一CH一CHh-CHー アセタール化 一C印一CH一CH一CH- | OH OH 252買 0一CH-0 ーー "ーー q8参照 Pーーーーーーーーー 仙 Aの式量は88, Bの式量はそれよりも 12 大きい。 88+12x 求める質量 = 500xーーミーー = 520 (@) 盆 ビニロン

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化学 高校生

【解説お願いします!】あと、お急ぎでお願いします…… 高分子化合物の問題の解説なのですが、 読んでも理解できません。 簡単に(いっそ大事なところだけでも)教えて頂きたいです。

ダイヤモンドでは, 1 個のC原子は 4 個の価電子を用いて 4 個のC原子 と共有結合で結合し, 正四面体の中心と 4つの頂点という位置関係で配 列している。そのため, ダイヤモンドは古く,。 電気を導かない。 黒鉛では, 1 個のC原子は 3 個の価電子を用いで 3 個のC原子と共有結 合で結合し, 正六角形の連続した平面構造をつくっている。 この平面構 造は弱い引力(ファンデルワールスカ) で多数重なっている。 残りの1 個の価電子は, 平面構造の中を自由に移動できる。したがって, 黒鉛は 電気を導くことができ, また, 結晶に力を加えると平面構造がずれるの で, やわらかい。 51 | (3) 高分子 (b) ポリエチレン (c) 二重 (d) 付加重合 (e) ポリエチレンテレフタラート (PET) (?) 縮合重合 原子が何千 何万個と結合し, 分子量が 1 万以上になった化合物を高分 子化合物という。高分子化合物には, 天然のもの (例 デンプン, セルロ ース, タンバク質) と人工的に合成したもの (例 ポリエチレン, PET, ナイロン) があるが, いずれも小さな分子 (単量体) が付加重合や縮合重 合などの反応を繰り返しで多数結合したもの(重合体) である。 高分子化合物は, 結合した小さな分子 (単量体) の数はそろってお らず, 分子量の異なる分子の集合体である。そのため, 測定で得ら れる分子量は平均分子量である。また, 熱しても決まった融点を 示さず, 次第にやわらかくなったり, 融解する前に熱分解したりす るなど, ふつうの結晶とは異なっている。 ① 付加重合 C=C をもつ化合物は, 0 こと (付 加)をくり返して多数結合する(付加重合 CH= CH CH= CH CH= CH He CH X Y X Y X Y X Y せ -CH- CH- CH- CH- CH- CH- CH- CH- X Y X Y X Y 人人Y2 (5 =H の場合: エチレンつ ポリエチレン X=H, Y三CI の場合 : : 5人生 ⑫ 縮合重合 反応できる原子や原子団を 2 個もった 分子間で, HO の ような簡単な分子がとれて結合すること (縮合) をくり 返して多数結 作るる (縮合重合)。

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