ほかり、ガスパーナーで燃やした。その後、もう一度。
ムを溶かし
酸素がかかわる化学変化
チールウール()をやす実験を2種類行い
ました。
く実験1)
丸めたスチールウールの を電子てんびんで
2 エタノール(アルコール)に大をつけて、 気び
んの中で燃えるようすを調べました。
集 んの が
くもった。
量をはかった。
かたく丸めた
スチールウール
水が
にごった。
ピンセット
燃やした後の物質
(6V)
エタノール
石水
石現水
ついてし
(1) 集気びんの内側がくもったのは、何という物質
ができたからですか。また.この物質の認に用
いる試験紙は何ですか。
く実験2)
スチールウールに
大をつけ、酸素を十
分に入れた集気びん
をかぶせて、反応が
水
酸素を入れた
集気びん
火のついた
スチールウール
物質名
試験紙
ですか
サ
(2) 集気びんに石灰水を入れてよく振ると。石灰水
が白くにごりました。11の結果と合わせて、エタ
ノールにふくまれているのは、何と何の原子だと
いえますか。
バット
終わるまで待った。
方法と
と
実験1で、スチールウールを燃やした後、質量
はどのようになりましたか。
て、
3 酸化銅と炭の混合物を図のように加熱しました。
く実験結果)
●発生した気体を
石灰水の入った
酸化鋼と炭
の混合物
ビンチコック
日玉クリップ
てもよい
10 実験2で、スチールウールの反応後、集気びん
試験管に集めた
ところ、石灰水
が白くにごった。
●加熱後の物質は
調に戻っている
ことがわかった。
の体
の中に水が入ってきました。 それはなぜですか。
ガラス管
石灰水
(1) 加熱するのをやめる前に、しなければならない
こと
考 3 燃やす前と燃やした後で, スチールウールの性
質が変わったことを調べるためには, どんな実験
をすればよいですか。 1つ書きなさい。
操作は何ですか。
(2) 加熱が終わってから、 ピンチコックを閉めるの
はなぜですか。
() スチールウール(鉄)は燃やした後に, 何という
物質になりましたか。
(5) この実験で、 鉄に起きた化学変化を何といいま
すか。
(3) この実験で、酸化鋼に起きた化学変化を何とい
いますか。