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数学 中学生

(2)がなぜ-85になるのかと、(3)の解き方を教えてください🙇‍♀️

95 5 10 時間と温度 95℃と70℃の2つの温度に設定できる電気ポ ットがある。 この電気ポットは,電源を入れると一定の割合 で水温を上昇させ, 設定温度になると水温を保つ機能がある。 70 兄は15℃の水が入った電気ポットを、設定温度を70℃に して電源を入れた。 電気ポットの中の水温が70℃になってか ら20分後に設定温度を95℃にしたところ, 電源を入れてから 36分後に水温が95℃になった。 右の図は,兄が電源を入れてからx分後の電気ポットの中 の水温をy℃とするとき,水温が95℃になるまでのxとyの 15 10 (°C) 関係をグラフに表したものである。 これについて,次の問いに答えなさい。 (1)兄が電源を入れてから5分後の水温を求めなさい。 (2)31≦x≦36 のとき,yをxの式で表しなさい。 5×32=160 75 85 x (57) 11 31 36 400 [ y=52-85 〕 ] (3)兄が電気ポットの電源を入れたあとに、弟はやかんに水を入れてコンロで沸かし始めた。やかんの中の水 温は最初18℃であり,1分ごとに8℃ずつ一定の割合で上昇する。 兄が電源を入れてから33分後に,やかん の中の水温が電気ポットの中の水温と等しくなった。弟が沸かし始めたのは,兄が電源を入れてから何分何 秒後か求めなさい。 [25分15秒後〕

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理科 中学生

3の答えエなんですけど、なんで震源との距離は近くなるんですか??

1 Aでの地震の記録であり、震度は3であった。図中のXは地震のゆれはじめの小さなゆと ある日の朝、地震が発生した。 この地震を地点A, B, Cでそれぞれ観測した。図は を表し、YはXの後にくる大きなゆれを表している。また、下の表は地点A.B.Cにおけ る震源からの距離とゆれの開始時刻をまとめたものである。ただし、地震のゆれの伝わる ('15 栃木県) さは一定であり、この地震の震源は浅いものとする。 表 震源からの距離 Xの開始時刻 Yの開始時刻 地点 A 120km 7時54分37秒 7時54分46秒 地点 B 地点C 160km 200km 7時54分42秒 7時54分54秒 7時54分47秒 7時55分02秒 このことについて 次の1,2,3の問いに答えなさい。 1 図のXのゆれを何というか。 2 この地震が発生した時刻はどれか。 ア 7時54分22秒 イ 7時54分25秒 ウ 7時54分28秒 エ 7時54分31秒 (10) ) 3 同じ日の夕方に別の地震が発生した。 その地 農を地点Aで観測したところ, Xにあたるゆれ とYにあたるゆれの開始時刻の差は3秒 震度 は2であった。 朝の地震と夕方の地震とを地 点Aから震源までの距離と地震の規模で比べる とき 夕方の地震についてわかることの組み合 わせとして正しいものはどれか。 ただし, 夕方 の地震も震源は浅いものとする。 朝の地震と比べた 震源までの距離 (20点)[] 朝の地震と比べた 地震の規模 ア 遠い 大きい イ 遠い 小さい 近い 大きい 近い 小さい ウ H (20点)〔 〕

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理科 中学生

(2)②問題と解説の意味がよく分からないので教えて頂けませんか?🙇‍♀️🙇‍♀️

5 大地の成り立ちと変化に関する (1),(2)の問いに答えなさい。 (1)地震は,地下の岩盤に大きな力がはたらいて, 岩盤がひずみにたえられず, 岩盤が破壊されることで起こる。 このとき、岩 盤の破壊によって,大地にずれができることがある。 このずれは何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 (2)表3は,関東地方で発生した地震において,地点Aと地点BのP波とS 表3 2 波が到達した時刻を示したものである。 図12は、この地震における, P波と S波が到達するまでの時間と震源からの距離の関係を表したものである。 表3と図12をもとにして、地震が発生した時刻を答えなさい。 図13は,この地震の震央を推定するために,地点Bを中心に,地点Bから震源ま での距離を半径とする円を, 地図の縮尺にあわせてかいたものである。 次のの中の文がこの地震の推定される震央の位置について適切に述べた ものとなるように,文中の(あい)のそれぞれに補う言葉の組み合わせ として正しいものを,下のア~カの中から1つ選び, 記号で答えなさい。 また, 図 13のC~Hの×印で示された地点の中から、文中の( )に補う記号として最も 適切なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし、この地震の震源は,地下深く にあるものとする。 地点Bは,地点AよりもP波とS波の到達した時刻が遅い。 そのため,地点B から震源までの距離は,地点Aから震源までの距離と比べると,(あ)なる。 震源は地下深くにあり,地点Bから震源までの距離と, 地点Bから震央までの距 離の関係から、震央は,図13の円の(い)であると判断できる。これらのこと から,この地震の推定される震央は,図13の( ③)であると考えられる。 地点A 地点B P波 20時40分27秒 20時40分35秒 図12 200 震源からの距離 (km) 100 図 13 0 0 10 20 S波 20時40分32秒 20時40分42秒 -P波 S波 30 40 50 P波とS波が到達するまでの時間(s) 地点A 地点B C D F ア あ 長く 外側 イあ 長く 円周上 あ長く ①内側 I あ短く 外側 オあ短く 円周上 あ短く 内側 A B G 50km

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理科 中学生

(2)①解説の理解が曖昧なので教えてください🙏特に4行目からです

5 大地の成り立ちと変化に関する(1) (2)の問いに答えなさい。 (1) 地震は, 地下の岩盤に大きな力がはたらいて 岩盤がひずみにたえられず, 岩盤が破壊されることで起こる。このとき 岩 破壊によって、大地にずれができることがある。 このずれは何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 (2)3は、関東地方で発生した地震において, 地点Aと地点Bの, P波とS 表3 波が到達した時刻を示したものである。 図12は、この地震における. P波と S波が到達するまでの時間と震源からの距離の関係を表したものである。 ① 表3と図12をもとにして、地震が発生した時刻を答えなさい。 (2 図13は、この地震の震央を推定するために,地点Bを中心に,地点Bから震源ま での距離を半径とする円を, 地図の縮尺にあわせてかいたものである。 次のの中の文がこの地震の推定される震央の位置について適切に述べた ものとなるように,文中の()()のそれぞれに補う言葉の組み合わせ として正しいものを. 下のアーカの中から1つ選び、記号で答えなさい。 また、 図 13のC~Hの×印で示された地点の中から,文中の(3)に補う記号として最も 適切なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし、この地震の震源は, 地下深く にあるものとする。 地点は 占] S波 P波 地点 A 地点B 20時40分27秒 20時40分32秒 20時40分35秒 20時40分42秒 図 12 -P波 S波 200 震源からの距離 (km) 100 0 0 10 20 30 40 50 彼とS波が到達するまでの時間(s) 図 13 小山 原子が オンに た陰イ (2) 節で 節 ・夏 梅 A ( ヒ

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