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数学 中学生

数学自体が嫌いすぎて分からないので、教えてくださいm(_ _)m

9 1次関数 中学で学習したこと チェックコーナー 1 1次関数 1次関数 y=-2x+5 について (1)x=4 に対応するyの値は[-3]。 (2) 変化の割合は [2] (3) xの増加量が3のときのyの増加量は [-6]。 (4)xの変域が2x3のときの yの変域は[-1 2 1次関数のグラフ ≦910 1次関数 y=-2x+5のグラフは, B 変化の割合が1 ポイント 1次関数の表, 式, グラフ x ...-2-1 0 1 2 y ... 9 7 5 3 1 ... x=0 のときの yの値 xが1増加した ときのyの増加量 y=-2x+5 変化の割合 2 3 傾き 直線の式は y=- とmと 4との交点を A,直線1,”とx軸との 交点をそれぞれB,Cとする。 次の問に答え 右の図で、直線の式は y=2x-1, みたす1次 次関数を求めなさい。 次の条件をみたす で,x = -4 のとき y=7 グラフが2点(2)(3)を通る。 グラフが点(4, 1) を通り, 直線 y=-2x-4 に平行 く傾きがmなら、 式を y=mx + b と おき、点の座標 が(p,g)なら x=D.y = q この式に代入 して,bの値を 求める。 <(3) 平行な直線 は、傾きが等し い。 -x+2 である。 直線 (1) 傾きが[ 2 ], 切片が[ 5 ]。 (2) 右へ進むと, 上へ ] 進む 切 (3) グラフは [ 右]下がりの直線。 46 1次関数y= - x-1 について,次の間に答えなさい。 3 2 (1)この関数のグラフの傾きと切片を求 めなさい。 (2)この関数のグラフをかきなさい。 (3)xの変域を 1 <x<4 としたとき のyの変域を求めなさい。 (4) このグラフをy軸の正の方向に3平 行移動させた直線の式を求めなさい。 0 5 < 1次関数 y=ax+b 傾き 切片 なさい。 点Aの座標を求めなさい。 2) △ABCの面積を求めなさい。 O /B 直線1mの交 点だから、1,m の式を連立方程 式として解いて 求める。 < (4) では,平行移 動させても傾き は変わらない。 グラフ上の各点 は3だけ上に移 動する。 50 して、時速4km で歩いて図書館に向 兄は, 家から2km離れた図書館に自転車で行き, 図書館で本を借りて から同じ速さで家に戻った。 弟は, 兄が家を出発してから15分後に家を出発 y(km) 47 右の図の直線(1)(2)(3)の式を求 かった。右のグラフは, 兄が家を出 発してからx分後の家からの道のり ykmとして, 兄の進むようすを 2 1 (1) (3) 傾きを調べるに -5- めなさい。 は、 x 座標, y 座 標がどちらも整 表したものである。このとき,次の 問に答えなさい。 0 10 20 30 40 50 (分) 数になる2点を 考えるとよい。 0 5 (1) 兄の自転車の時速を求めなさい。 (2) 兄と弟がすれ違うのは, 家から何kmの地点か, 求めなさい。 弟の進むようす を表すグラフを かき入れる。 コーナー (1)-3-(2)-2(3)-6(4)-Sys 2 (1)-2, 5 (2)-2 (3)

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公務員試験 大学生・専門学校生・社会人

この問題の解説にある、 AはBの出発15分前に出発し、BはCの出発7分後に出発したことから、AはCの出発8分前に出発したことがわかる。 この文章なんですけど、どういう風に考えたらAはCの出発8分前に出発したことが分かるんですか? どれだけ解説を読んでも、頭がこんがら... 続きを読む

SECTI 第1章 ●ECTION 数的推理 11 0 速さ 実践問題 74 基本レベル 頻出度 地上★★★ 国家一般職★ 国税・財務・労基★ 国家総合職 ★★ 東京都 ★ 特別区★★★ 国家総合職(教養区分)★ 裁判所職員★★ 問 A, B, Cの3人が同じ場所から同じ道を通って同じ目的地へ徒歩で向かった。 Aは, Bの出発15分前に出発し, Cの到着4分後に到着した。Bは、Cの出発 7分後に出発し, Aの到着11分後に到着した。 A, B, Cはそれぞれ一定の速 さで移動し,Bは分速60m,Cは分速70mだったとすると、Aの速さは か。 1: 分速48m 2:分速50m 3: 分速52m 4: 分速54m 5: 分速56m (国家一般職2024) とこは初めてずれった。 それぞれ1回返した後、甲と乙が再び 通ってから63秒であった。 いのはどれか。 図(地上2010) 実践 ◆問題74 の解説 PUT チェック 1回目 2回目3回目 <速さ > AはBの出発15分前に出発し, BはCの出発 7分後に出発したことから,AはC の出発 8分前に出発したことがわかる。また, BはAの到着11分後に到着したこと およびAはCの到着4分後に到着したことから,Aが移動に要した時間をα (分) と すると、中 Bの所要時間: α-15+11=α - 4 ( 分) Cの所要時間: α- 8-4 α-12 (分) 30 第1章 数的推理 ここで,同じ距離を移動する場合, 所要時間の比は速さの逆比に一致することか ら,BとCの所要時間と速さに着目して,次の式を得る。 (a-4): (a-12) = 7:6 としく、さらにこのα=60(分) 次に,Aの速さをx (m/分) として, AとBの所要時間と速さに着目すると、 a: (a-4)=60: x 60:56=60x CHROMA PASOS を満たす。 x=56(m/分) となり,Aの速さは分速56mであることがわかる。 よって, 正解は肢5である。 となりを代入 ()+()=x+x 40x-400 (e/m)= たすため、 よって、正解は 10(分)と 2である。 (コメント) 本間でわれているの 8:1 01:S

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