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*105 50 から 100 までの番号札が各数字1枚ずつある。この中から1枚引くとき,
から
P(A) = P(B) +P(C)
A={3-17, 3.18, 3·19, …, 3.33),
よって, 求める確率は
"番数であるという事象をBとすると
P(C) = P(A) -P(B) =
43
33
6°
63
B={7-8, 7.9,7-10, …, 7.14)
64
27
37
216
216
n(A)=33-(17-1)=17,
番号札は全部で51枚あるから
216
107 3個の数の選び方は
(1) 最大の数が8である確率は, 1個が8で, 他の
2個を1から7までの7個から選ぶから
10C;通り
17
1
PLA)==3
51
22 n(B) =14-(8-1)=7 であるから
|7
PLB)=京
2C
21
7
10C。
120
40
(2) 最大の数が8であるという
事象を A, 最大の数が8であ
り,かつ最小の数が5以上で
あるという事象を B, 最大の
51
C
3 AnB={21-3, 21 ·4} であるから
2
P(AnB)=
51
数が8であり,かつ最小の数
よって P(AUB) = P(A) + P(B) - P(AnB)
72 間
29
S 12F
17
が4以下であるという事象をCとすると
51
51
51
A=BUC
BとCは互いに排反であるから
P(A) = P(B) +P(C)
よって, 求める確率は
P(C) = P(A) -P(B)
C2 _3C2
22
三
51
(4) AnB=AUB であるから
P(AnB)=P(AUB
0=1-P(AUB)
21
3
3
10 Cg 10C。
120
120
20
22
29
108 大きいさいころを投げる試行と小さいさいこ
ろを投げる試行は独立である。
51
51
106 3個のさいころの目の出方は 6°通り
) 出る目の最小値が3以上になるのは, 3個の目
がすべて3以上のときであるから, その場合の
数は
大きいさいころの目が5以上である確率は
小さいさいころの目が奇数である確率は
4°通り
よって,求める確率は
ノ,U ソ に以り 9とさ,日土の
個数が赤玉の個数より多い確率を求めよ。
(1) 3の倍数
12(3) 3の倍数または7の倍数
(2) 7の倍数
(4) 3の倍数でも7の倍数でもない
2|6 3|6|