学年

質問の種類

数学 中学生

千葉県の令和6年追試の数学です。 ⑴の②までは解けたのですが③からはいくら考えてもできません。教えてください。

4 次の会話文を読み, あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 会話文 図3 図4 A D A 2.3m、 5m 3 m 5m 生徒X 先生,高速道路のパーキングエリアでは、駐車スペースが斜めになっていました。 教師T車の逆走を防止できるなどの理由から、斜めに設置されていることがあるようです。 図1のように駐車場を設置するために必要な土地を、 長方形ABCD とします。 車1台分の駐車スペースは長方形で、長い辺を5m 短い辺を3mとし,傾き具合 を表す角度を駐車角度と呼ぶことにします。 ただし, 線の太さは考えないものとし 図1では駐車角度をαで表しています。 図1 A B D 13m 3m, 3 m 15m 5m 5 m a 45 B 1台目 2台目 C 台目 B 1台目 2台目 生徒X 駐車角度が45度の場合の長方形ABCDの面積は,nを用いて表すと です。また、90度の場合の長方形ABCD の面積は,nを用いて表すと です。 台目 C (a) (b) 教師T: そのとおりです。その2つの式を用いることで、駐車角度が45度の場合の方が,必要 な土地の面積が大きいことがわかります。 しかし、実際は車を出し入れするための スペースが狭くできるので、 高速道路のパーキングエリアなどでは,斜めに設置する 場合が多いようです。 生徒X: もっと調べてみたいと思います。 Ka 正方形ABCD の面積は 生徒X 図2のように, 車1台分だと、 必要な土地は正方形ABCD です。 車1台分の駐車スペースを長方形 EFGH とすると, ほま m²です。 教師T: そのとおりです。 それではまず, 駐車角度が45度のとき, 車1台分の駐車スペースを設置するために必要な土地の 面積を求めてみましょう。 生徒X駐車角度αや駐車台数を変えることによって, 辺 AB, AD 図2 の長さがそれぞれ変わるのですね。 A D (1) 会話文中の 「ほ」~「も」について、 次の①~③の問いに答えなさい。 ① 「ほ」「ま」にあてはまるものをそれぞれ答えなさい。 =5 3 m ② 「み」 「む」にあではまるものをそれぞれ答えなさい。 G √3x=5 5m E ③ 「め」 「も」にあてはまるものをそれぞれ答えなさい。 Saz 45° B F 3 C A (2) 会話文中の(a), (b)にあてはまる式を, それぞれ書きなさい。 教師T:そのとおりです。 生徒X AB の長さが最も長くなるのは, 長方形 EFGH の対角線 FH が辺AB と平行にな るときで, 辺AB の長さは みむ m です。 また, そのときの長方形ABCD の 面積は めも m² です。 教師T:正解です。 では、駐車角度を変えたとき,辺ABの長さが最も長くなるのはどのよう なときですか。 生徒X これらの場合は,駐車スペース以外の土地が必要になりますが, 駐車角度が90度の ときは、無駄なく土地を使えそうです。 教師Tでは, 駐車角度が45度と90度の場合に、同じ台数の車を駐車するために必要な土地 の面積について考えます。 図3, 図4は, 駐車角度が45度と90度の場合に, それぞれ 台の車を駐車するために必要な土地である長方形ABCD を示しています。 を用いて, 長方形ABCD の面積を表してみましょう。 <-9- ◆M2 (118−25) (3) 会話文中の下線部について、 次の 「や」「ゆ」にあてはまるものをそれぞれ答えなさい。 駐車角度が45度と90度の場合における, 長方形ABCD の面積の差が、 初めて300m² を超えるのは= のときである。 134X -10- OM2 (118- やゆ

未解決 回答数: 1
理科 中学生

3と6解き方教えてください🙇🏻‍♀️答えは②と6kgです

次の実験について、 問いに答えなさい。 ただし、 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1N とする。 図1のように質量18kgの直方体のレンガをスポンジの上に置き、スポンジのへこみ方を調 べた。 また、図2は図1と同じレンガのA面の上におもりを置いてスポンジのへこみ方を調 べた。 図1 レンガ .20cm, 30cm A C 15cm B スポンジ 図2 20cm おもり 30cm C 15cm BU スポンジ 問1 このレンガの密度は何g/cmか答えなさい。 問2 図1のスポンジが最も深くへこむのは、レンガのどの面を下にしたときか、 A~Cから1つ選 びなさい。 3 図1のAの面を下にしたときとCの面を下にしたときの、スポンジに接している面全体に働く 力の大きさの関係を正しく表しているものを次の①~③から1つ選びなさい。 ①A>C ② A = C ③ A<C 問4 図1のBの面を下にしたときの圧力は何Paか答えなさい。 図1のAの面を下にしたときの圧力をx、Cの面を下にしたときの圧力をyとしたとき x と yの圧力の比を最も簡単な整数比で表しなさい。 問6 図1のBの面を下にしたときの圧力は、 図2のAの面の上におもりをのせたときの圧力のちょうど 1.5倍であった。 おもりの質量は何kgか答えなさい。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(1)34N(2)8cmな理由解説お願いします🙇🏻‍♀️

13 の説明文を者にして、問いに答えなさい。ただし、体にはたらく Nとする。 また、図中の鉄はすべて同じものである。 図1 体積500cmの鉄 図2 水槽 183 水銀 床 物質の密度 【アルキメデスの原理】 物質 [g/cm³) 水 1.0 液体の中で物体にはたらく浮力の大 きさは、その物体が押しのけた体積分 の液体にはたらく重力に等しい 鉄 7.8 水銀(液体) 13.0 図1で、鉄は接している床面から面と垂直な力を受けている。この力の大きさは何か答えな さい。 また、この力の名称を漢字で答えなさい。 問2 図2のように、鉄を水の中に入れたところ、鉄は水槽の底に沈んだ。このとき、鉄にはたらく 浮力は何Nか答えなさい。 ただし、鉄のすべてが水中にあるものとする。 問3 図2の水槽は底面積250cmの円柱形であり、鉄の上面から水面までの距離は10cmであった (図4参照)。 この鉄を上面の水平を保ったまま引き上げて、完全に水中から出すために 要な力を測定した。引き上げる高さと必要な力の関係は、図5のグラフのようになった。次の (1)、(2) に答えなさい。 図4 図5 10cm 必要な力 底面積250cm 図5のXは何Nか。 ②鉄の高さは何cmであると考えられるか。 10 20 引き上げる高さ (cm)

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️

3 次の問いに答えなさい。 水溶液P, Qとマグネシウムを用意し、次の実験を行った。なお, 水溶液P,Qは、うす 塩酸またはうすい水酸化ナトリウム水溶液のいずれかである。 実験 水溶液の性質について調べるため、次の実験を行った。 [1] 細長く切ったろ紙の中央に鉛筆 図1 で線をひき、ろ紙全体に緑色のB TB溶液をしみ込ませた。 [2] 図1のように 塩化ナトリウム クリップ しみ込ませたろ紙 緑色のBTB溶液を クリップ O の水溶液をしみ込ませたろ紙の上 に [1] のろ紙を置き, 両端をク リップではさんだ。 鉛筆でひいた線 塩化ナトリウムの水溶液 をしみ込ませたろ紙 [3] 鉛筆でひいた線の中央に水溶液 Pをつけると、つけた部分が青色に変化した。 [4] 両端のクリップに電圧を加えたところ、青色に変化した部分が、2つのクリップ の一方の側にひろがっていった。 実験2 酸とアルカリの性質を調べるため,次の実験を行った。 [1] 図2のように、試験管A~Eに,それぞれ異なる量の水溶液Pを入れた。 [2] A~E それぞれに5cmの水溶液Qを少しずつ加えながらよく振り混ぜた。 次 に,A~Eそれぞれに,マグネシウム0.10gを加えたところ, A~Dでは気体が発 生したが,Eでは発生しなかった。 [3] A~Dで気体が発生しなくなった後, マグネシウムが残っている試験管からマ グネシウムを取り出し, 質量を測定した。 表は, その結果をまとめたものである。 なお, Aではマグネシウムが残っていなかった。 図2 水溶液P 1 cm³ 水溶液 P 水溶液 P 3cm3 2 cm³ 水溶液 P 水溶液P 4cma 5cm3 試験管 A 試験管 B 試験管 C 試験管D 試験管E マグネシウムの質量[g] 0.02 0.05 試験管A 試験管B 試験管C 試験管D 試験管E 0.00 0.10 0.08

未解決 回答数: 1
理科 中学生

丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️

3 次の問いに答えなさい。 水溶液P,Qとマグネシウムを用意し,次の実験を行った。なお、水溶液PQは、うす 塩酸またはうすい水酸化ナトリウム水溶液のいずれかである。 実験1 水溶液の性質について調べるため,次の実験を行った。 [1] 細長く切ったろ紙の中央に鉛筆 図1 で線をひき、ろ紙全体に緑色のB TB溶液をしみ込ませた。 [2] 図1のように 塩化ナトリウム の水溶液をしみ込ませたろ紙の上 クリップ 緑色のBTB溶液を しみ込ませたろ紙 クリップ [1] のろ紙を置き、両端をク リップではさんだ。 [3] 鉛筆でひいた線の中央に水溶液 鉛筆でひいた線 塩化ナトリウムの水溶液 をしみ込ませたろ紙 Pをつけると, つけた部分が青色に変化した。 [4] 両端のクリップに電圧を加えたところ、青色に変化した部分が、 2つのクリップ の一方の側にひろがっていった。 実験2 酸とアルカリの性質を調べるため、次の実験を行った。 [1] 図2のように,試験管A~Eに、それぞれ異なる量の水溶液Pを入れた。 [2] A~E それぞれに5mmの水溶液Qを少しずつ加えながらよく振り混ぜた。 次 に,A~Eそれぞれに,マグネシウム0.10gを加えたところ, A~Dでは気体が発 生したが,Eでは発生しなかった。 [3]A~Dで気体が発生しなくなった後,マグネシウムが残っている試験管からマ グネシウムを取り出し、質量を測定した。 表は、 その結果をまとめたものである。 なお, Aではマグネシウムが残っていなかった。 図2 水溶液P 1 cm³ 水溶液 P 2 cm³ 水溶液P 3cm² 水溶液P 14cm² 水溶液P 5 cm³ 試験管A 試験管 B 試験管 C 試験管D 試験管E マグネシウムの質量[g] 0.00 0.02 試験管A 試験管 試験管C 試験管D 試験管 0.10 0.05 0.08

未解決 回答数: 0