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数学 中学生

(3)が解説を見ても分からないです 詳しい解説お願いします

4 ある中学校の3年1組の太郎さんと3年2組の花子さんはともに図書委員である。 2人は,自分 たちの中学校の3年生の1か月間の読書時間を調べることにした。 2人の会話を読んで、次の問い に答えなさい。 ただし, データの値はすべて整数とする。 太郎 : ぼくは1組の生徒30人にアンケートをとって, 読書時間を調べたよ。 花子 : わたしは2組の生徒30人にアンケートをとったよ。 い てみよう。 太郎 : アンケート結果をもとに, 1組と2組の読書時間について, それぞれ箱ひげ図にまとめ 1組 2組 0 5 10 15 20 25 30 35 (時間) (5) (1)1組の生徒30人の読書時間の中央値を答えなさい。 ① (2)2組の生徒30人の読書時間の四分位範囲を求めなさい。 20 SO 33 Z 31 △ できる (3)次のア~エのうち,上の箱ひげ図から読み取れることとして必ず正しいといえるものを1つ選 び記号で答えなさい。 ア 1組で,読書時間が22時間であった生徒は少なくとも1人はいる。 イ 1組の範囲と2組の範囲を比べると, 2組の範囲のほうが大きい。 2組の生徒30人の読書時間の平均値は, 14時間である。 エ 2組で読書時間が5時間以下であった生徒は8人以上いる。 60 031 230

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政治・経済 高校生

この問題の計算のやり方を教えていただきたいです🙇‍♂️ 答えは、ア、2 イ、A国 ウ、B国 です。 2の出し方は分かるのですが、その後のA国とB国を比べるために行っている計算のやり方がわかりません、、

公共, 政治・経済 問3 生徒は,国際分業に基づく自由貿易のメリットについて復習するため,次の 表1・表2のようなモデルケースを用いて比較優位について考えることにした。 表中の数値は,二つの国 (A国, B国)で,財Pと財Qをそれぞれ1単位生産する のに必要な労働力の数を, 10年前と現在に分けて示したものである。 ただし、 いずれの国,いずれの財の生産においても必要な生産要素は労働力のみとする。 後のメモは、表1・表2から読み取れる内容について書かれたものである。 メモ ウに当てはまるものの組合せとして最も適当なものを, 後 11 中の ア の①~⑧のうちから一つ選べ。 表1 10年前 表2 現在 A国 B国 A国 B 国 財P 50人 100人 財P 30人 10人 財 Q [100人) 40人 Q 60人 40人 メモ 二つの国がどちらの財の生産に比較優位をもつかは,機会費用の大小で決 まる。 例えば, 10年前のA国における, 財Q を1単位生産する場合の機会費用 を考えてみる。 この機会費用は、10年前のA国における, 財Qを1単位生 産するのに必要な労働力の数を, 財Pを1単位生産するのに必要な労働力の ア となる。 10年前のB 数で割ることで求めることができ, その値は 国における, Q を1単位生産する場合の機会費用も求めたうえで、二つの 国の機会費用の大小を比べ, その値が小さい国が財Qの生産に比較優位をも つ国ということになる。 以上のような考え方に基づき, 10年前と現在とを比べると, 財Pの生産 に比較優位をもつ国は10年前が イ であったのに対し,現在は ウとなっていることが分かる。 -56- ③

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