学年

質問の種類

数学 中学生

(2)の中央値の求め方が何もわかりません。助けてください。

3 ある場所における, 毎年4月の1か月間に富士山が見えた日数を調べた。 表1は、2010年から 2019年までの10年間について調べた結果をまとめたものである。 このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい。 (3点) 表1 富士山が (1) 表1について, 富士山が見えた日数の範囲を求めなさい。 年数 ( 年 ) 日数(日) 最大値・最小値 1 1 12-1=11 (2)2020年の4月の1か月間に富士山が見えた日数が分かっ たので、2011年から2020年までの10年間で, 表1をつくり 直したところ,富士山が見えた日数の中央値は6.5日になっ た。 また、2011年から2020年までの10年間の, 富士山が 日数の平均値は、2010年から2019年までの10年間 の平均値より 0.3日大きかった。 2010年と2020年の4月 の1か月間に富士山が見えた日数は,それぞれ何日であっ たか,答えなさい。 23456789 10 11 12 計 2013013000010 2010~2019 2011~2020 の平均値 の平均値は ⇒ (1+3+12+6+21+2)÷10=5.5 合計55 5.5+0.3=5.87 5.8×10=58 合計 +3 2010の記録をなくし 2020の記録を加える と合計がプラス3 になるということは、 2020の方が3日多い ということ よって答えはどか 2010 2020 1と4 → 3と6 47 6と9 → それぞれの 中央値を 求めると 56 →(65) → 5.5 7と10 → 5 4S2つの水槽A, Bで、合わせて86匹のメダカを飼育していた。 水の量に対してだれ

解決済み 回答数: 1
英語 高校生

この問題の答えと、英文の和訳教えていただきたいです🙇‍♀️

We wear clothes to protect our bodies from the cold and heat. Traditional clothing reflects local climates and lifestyles. (X) reason that we wear clothes is to express our(Y)selves. Fashion is also an expression of the way we live. When we choose what to wear, we don't always have to follow common stereotypes. We can wear(Z) we want. ①文脈をヒントに、空欄X,Y,Zに当てはまる語を以下から選びなさい。 X: ア Another イ Some ) Y:ア outer イ inner ( ) Z: ア when イ what where ( ) ②内容が英文の内容に合っている場合はア, 間違っている場合はイを解答欄に書きなさい。 A: 私たちが衣服を着るのは、寒さや暑さから体を守るためです。 B: 着るものを選ぶ時は一般的な固定観念に従ったほうが無難です。 ( (ア) ) 【レポート第4回 3(2)】 Eating insects ( X ) us in many ways. They are rich in nutrition, especially protein. Insects (Y) as grasshoppers are eaten in Japan as a part of Japanese food culture. Moreover, insects may become a food supply in space in the future. When astronauts stay in space on (Z) missions, they need to grow their own food. Insect farming needs only a very small space and very little water, so insects can be raised efficiently. ① 文脈をヒントに、空欄 X, Y, Zに当てはまる語を以下から選び, 解答欄に書きなさい。 X: ア benefit イ benefits Y: アmuchイ such Z: ア extended イ extending ( ) ( ) )

解決済み 回答数: 2
日本史 高校生

これらのページの答えを教えてください。できればこのワークの全ての答えの写真をください。

第 章 日本文化のあけぼの 2 おもな打製石器 打製石斧、 おもに木製棒の先端に取り付けて狩猟用の石槍に 使用したナイフ形石器や尖頭器、 旧石器時代の末には (3)が広まる Y Point 中国東北部やシベリアでは、 日本に先がけて細石器の著しい発達がみら 3 1 文化の始まり 5 日本列島と日本人 p.6~ 1 人類の誕生 (1) 人類誕生 (約700万年前) 猿人(アウストラロピテクスなど)→人→旧人(ネアンデルタール人など) →新人(ホモサピエンス) と変遷 Point 現代人は新人に属す。 (2) 使用道具による時代区分 (1)のみの使用を旧石器時代、 ( 2 )が加わる時代を新石器時代と 呼称 世界史では、石器時代以降→青銅器時代→鉄器時代と続く (3) 地質学の新生代第四紀を約1万年前で区分、氷河時代に当たり氷期と簡 氷期が繰り返された ( 3 )と、それ(最終氷期)以後を( 4 )と呼称 2 日本列島への渡来 こうしんせい (1) 更新世の氷期、 大幅に海面下降し一時大陸と陸続き →ナウマンゾウ等が日本列島に渡来 (2) 最終氷期にほぼ大陸と陸続き →日本列島に人類が渡来 (推定=約3万8000年前) (3) 日本列島における更新世の化石人骨の発見 またじん みなとがわじん やましたちょう どうじん しら 静岡県の浜北人 ( 5 )県の港川人 山下町第一洞人 白保竿根田原 a どうじん 洞人など あかし かんしんせい b 上記はすべて「新人」 段階 *兵庫県 「明石人」は更新世 or 完新世で諸説 じょうもん (4) 日本人の原型=アジア大陸の人々の子孫→ 縄文人+弥生時代以降の渡来人 との混血(縄文人の遺伝子→アイヌの人々や沖縄など南西諸島の人々に強く継 承) ( Point 縄文人の遺伝子を強く継承した人々が、 日本列島の北と南(北海道と南 西諸島)に多く認められる点と、その後の弥生文化の列島での広がりと の関連性に注目。 旧石器人の生活 p.8~ 1 列島と旧石器時代 あいざわただひ しらた (1) 1949年、 相沢忠洋が群馬県 ( 1 ) ( 2 ) (更新世の地層)から打製石 器を発見以後、各地で更新世の地層から石器の発見があいつぐ (北海道白滝、 長野県野尻湖など) (2) 人々は大型動物を追って移動、 洞穴やテント式小屋を住まいに狩猟採集の 生活 れる。 縄文文化の成立 p.8~ 1 自然環境の変化 (1) 約1万年余り前、 氷期が終了して気候が温暖化、 地質学では更新世から (1)へ: 海面上昇し、 現在の日本列島がほぼ成立→縄文文化へ しょうとうじゃりん a 植生が変化して東日本で落葉広葉樹林、 西日本で 照葉樹林広がる →木の実の採集や根菜類の食料化 b 大型動物が絶滅→動きの速いシカイノシシなど、 中 小動物が狩猟対象に (2) 縄文文化のおもな特徴 b 打製石器に加え、 ( 3 ) が出現 a おもに食料を煮るための(2)が出現 C 俊敏な中小動物を狩るための(4)が出現 そうそう 2 縄文土器 草創期の土器は、世界最古の土器の1つ (1) 縄文時代を土器変化で区分: 草創期→早期→前期 中期 後期 晩期 (2) 特徴: 低温で焼かれた厚手で黒褐色の土器 つめがた (3)文様 草創期の無文 隆起線文 爪形文からしだいに細目の文様が増加 (4) 形状: 中期に火炎土器、 後期には多様化、 晩期には東日 本一帯で精巧な亀ヶ岡式土器が出現。 逆に西日本 では器種が減少へ * 年代測定には、放射性炭素14年代法や年輪年代法など 縄文人の生活と信仰 p.9~ 亀ヶ岡式土器 1 植物性食料の採集→管理、増殖、 栽培へ (1) 木の実 根菜類の採集、 ダイズなどマメ類、 エゴマなどの栽培 (2) 土掘り用や食料加工用の打製石器、 磨製石器が出現 (打製石器との併用) いしぐわ いしざら けいと せ →打製石斧 (石鍬) 石皿、 磨石、石匙 (=動物の皮なめし用)など すとう (3) 縄文晩期に水稲農耕の可能性を示唆 佐賀県菜畑遺跡や福岡県板付遺跡など ぎょう 2 狩猟漁労による動物性食料の確保 (1) 狩猟:イヌを狩りにともない、(1)(先に 鉄)や槍でニホンシカイノシシなどを捕獲 からかいふわらかんのんとう J Point 千葉県の加曽利貝塚や藤原観音堂貝塚など各 地でイヌを丁寧に埋葬した例が発見され、 イ ヌを狩りの重要なパートナーとしていたこと が推察される。 イヌの埋葬 (藤原観音堂貝塚) 6 第1章 日本文化のあけぼの 3 2 3 1 文化の始まり

回答募集中 回答数: 0