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ww /100 17 酸・アルカリとイオン (2) 学習日 得点 N 1 チェック 図に記入。 ( )にあてはまる語句を下の語群から選んで書こう。 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液との反応 1 ① R うすい塩酸に水酸化ナトリウム水溶液を加えていく) 2 + 水溶液の性質 J 3 7 the 4 (3) 性 青色 )が起こっていない (0)) #2 BTB溶液の色 中性 (4/ 黄色 (2 色 図に記入。 () が起こっている ① 大きさ N 酸の水溶液とアルカリの水溶液を混ぜ合わせたときに起こる たがいの性質を打ち消し合う反応。 ●④によって水とともにできる物質を(⑤)という。 ( ④ 大きさ 2' (2) ① 図 ② 3 ⑤ 中和 2 酸とアルカリの反応 ① 右の図は、うすい塩 酸に水酸化ナトリウム 水溶液を加えていった ときのイオンのようす アルカリ A B を表したものです。 次の問いに答えなさい。 酸 C 塩 (1) 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液との反応を. 化学反応式で表しなさい。 (2)Cの水溶液から水を蒸発させると何という物質が出てきますか。 (3)この実験で水ができる反応を 化学式を使って表しなさい。 D 緑 [2] (1) HA (2) (3) (4) (1) (2) (4)この実験で(2)ができる反応を, 化学式を使って表しなさい。 (5) 次の文の① ② にあてはまる語句を書きなさい。 塩とは,アルカリの① イオンと酸の② イオンが結びついてできた物 質である。 3 酸とアルカリの反応 ② ビーカーにうすい水酸化ナトリウム水溶液を10cmとり, BTB溶液を数滴加え ました。 この水溶液にうすい塩酸を少量ずつ加えると,加えた塩酸の体積が 10cmになったとき 中性になりました。 次の問いに答えなさい。 (1) 加えた塩酸の体積と,ビーカ ー内の溶液中の水素イオン, 塩 化物イオンの数の変化を表した グラフを,それぞれ右のア~エ から1つずつ選びなさい。 ア イオンの数 イ ウ I 10 20 10 20 10 20 塩酸の体積[cm] 塩酸の体積(m²) 塩酸の体積(cm) 塩酸の体積(m²) (2) 中性になったときの水溶液にふくまれているイオンを すべて化学式で書き なさい。 33-理科3年A (5)

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生物 高校生

PCR法でのサイクルごとの、増幅したい領域のみでのDNA断片の数を求める問題(発展例題7)と、ヌクレオチド鎖の本数を求める問題での違いが分かりません💦 DNA断片の数は2のn乗-2n、ヌクレオチド本数は 2のn+1乗-2n-2で求められると書いてあったのですが、このふたつの... 続きを読む

例題 解説動画 ......... 「AとC」 |域のみで構成される2本鎖DNA 断片が多量に 55℃ | 増幅されていくと考えられる。 以降サイクルが進むごとに,この増幅したい領 発展例題7 PCR法による DNA の増幅量 理想的条件下において,PCR法で DNA を増 幅させると, | DNA 断片は2倍ずつふえていく。また,反応 | 開始時の1分子の鋳型2本鎖DNAから増幅さ |れる2本鎖DNA 断片のうち, 増幅したい領域 のみで構成される2本鎖DNA 断片は3サイ クル目の反応終了時には2分子が生じる。これ ② →発展問題 141 サイクルが1つ進むごとに2本鎖 5' 3' 35 増幅したい領域 5' 3' 95°C 3' 5' 増幅したい領域 5' ③ 3' プライマー 3' サイクル せを用い 。しかし、 が、変異 |から合成される2本鎖DNA 断片のうち, 増幅 したい領域のみで構成される2本鎖DNA 断片 の数とサイクル数の関係について考える。 反応開始時の1分子の鋳型2本鎖DNA 断片 増幅したい領域 5' ④ 13' 72°C 3' 5' 増幅したい領域 と考えら 問1.4サイクル目の反応終了時における,増幅したい領域のみで構成される2本鎖 ●崎大改題) DNA 断片の数を答えよ。 問2.nサイクル目の反応終了時における,増幅したい領域のみで構成される2本鎖 数から起 DNA 断片の数を, n を用いて表せ。 21. 名城大改題) A よ。 解答 問1.8分子 問2.2"-2n 分子 第7章 遺伝子を扱う技術とその応用 きたこと Cが相補 解説 から変 変異し 4サイクル後までに生じるDNA 断片を描き出 すと, 右図のようになる。 ここから,図のAは1 サイクル後以降は常に0分子, BとCは1サイク ル後以降は常に1分子であることが分かる。 1 サイクル後 IB IC DNA が 3)や 相補的に 以上のことから,nサイクル後の目的のDNA DとEは,1サイクルごとにそれぞれBとCか ら1分子生じるため, 2サイクル後以降1分子ず つ増加していく。したがって, nサイクル後には それぞれ(n-1) 分子となる。また, DNA 断片の 合計分子数は,1サイクルごとに2倍になるため, nサイクル後には 2” 分子となる。 B 2サイクル後 D E C 3 サイクル後 B D F DE F E C 4 サイクル後 断片であるFの分子数は、合計分子数からA~EBDEDFFFDEFFFEFEC の分子数を引いて, 2-(1+1+(n-1)+(n-1)} =2"-2nとなる。 7. 遺伝子を扱う技術とその応用 181

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生物 高校生

どれにどれが当てはまるか教えて下さい 少し急いでます

1. タンパク質の合成 次の文章中の空欄にあてはまる語句を下の語群から選べ。 真核生物では,核から細胞質に出てきた mRNAに細胞内構造物である ( 1 ) が付着する。(①)はタンパク質と( ② ) 3つの塩基配列である ( 4 ) は1つのアミノ酸を指定しており,そのアミノ酸をもつ ( 5 ) mRNA と結合する。 (5)は からなる。 ( 1 ) 上で, mRNAの塩基配列がアミノ酸配列に読みかえられる。 この過程を(③)という。 mRNAの連続した (4)に相補的な3つの塩基配列をもっており,この塩基配列を(⑥)という。 AUG はメチオニンを指定するとともに,(3)の開始点を指定するので ( 7 ) とよばれる。 ( 1 ) は mRNA 上をさらに移動し ( ① ) が mRNA 上を移動して,最初の AUG という塩基配列までくると,それに対応する (5) がメチオニンを運んでくる。 そのたびにアミノ酸が運ばれてくる。アミノ酸どうしは(8)によってつながり,ポリペプチドが合成される。( ① )がmRNA 上 )がないため,(③)が終了する。これらの の UAA, UAG, UGA という塩基配列のどれかまで移動すると,それに対応する (5 塩基配列を (③)の終了を示す ( 9 ) という。 1 〔語群] (7)開始コドン(1)終止コドン(ウ)翻訳()ペプチド結合(オリボソーム(カ) アンチコドン(キコドン(ERINA(ウルRNA

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