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化学 高校生

この2枚の解答を教えてくれませんか?

答えはすべて解答欄に書きなさい。 [I] 物質の成分について, 次の問いに答えなさい。 PP12~15参照 (各4点× (1) 純物質の組合せにはAを, 混合物の組合せにはBを, 純物質と混合物の組合せにはCを 書きなさい。 ① 空気と海水 ② 酸素と窒素 ③ 塩化ナトリウムと牛乳 (2) 混合物から成分となる純物質を分けて取り出すことを分離という。 次のそれぞれの場合, どの方法が最も適当か。 下のA~Eから選び, 記号で答えなさい。 ① 原油を, ガソリン, 灯油, 軽油, 重油に分ける ② 海水から純粋な水を得る数は何か。 (3 ヨウ素と塩化ナトリウムの混合物から純粋なヨウ素の結晶を得る ④ 泥水から砂や泥を取り除くの数は何個か。 Li [3] A ろ過 B 蒸留 るた! C 留 D 昇華法 E 再結晶 (1) ① (2) ① [2] 物質の三態について, 次の問いに答えなさい。 (1) 文中の空欄に当てはまる語を答えなさい。 P26参照(各4点 ×10 [2温度や圧力を変化させると,物質の状態は三態の間で変化する。この変化は(①)と呼ばれる。 固体から液体への変化を(②)といい,それが起こる温度を(③)という。液体から固体 への変化を(④)という。液体から気体への変化を (⑤)といい,液体が沸騰する温度を (⑥)という。気体から液体への変化を(⑦)といい,固体から気体への変化を(⑧), 気体から固体への変化を (⑨)という。 (2)物質を構成する粒子の熱運動が激しく,粒子が空間を自由に飛び回っている状態は,固体, (3) 液体、気体のうちのどれか。 (1) e 8 (3) (2)

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化学 高校生

(2)が分かりません。教えてください!

以上の実験甲と乙の結果について, 仮説Ⅰと仮説Ⅱをもとにして,上記の 「目的」に沿って考察 したい。 次の問 (1)~(5) に答えよ。 (1) 実験甲に関する以下の文章中の①から⑩ に入る適切な語句を答えよ。 ただし, ① ~⑨について は語句群 a から, ⑩~1については語句群bから選び, 記号 (ア)~(ト)で答えよ。 同じ語句は複数回 選んでもよい。 ただし, 語句群b中にあるnは正の整数とする。 仮説ⅡIに基づけば、同温, 同圧で, ある体積Vには N個の“最小粒子” があるとすることが できる。AからDの体積Vの重さxは,x = ( ① )の重さ×Nとなり,同体積の水素ガスの重さ yy=(②)の重さ×Nとなる。 AからDについて, xをyで割ることで求められるかは, (③)の重さを1としたときのAからDの ( 4 )の相対的な重さとなる。 gは,AからDの(⑤)に含まれる(⑥)の重さの割合 (0≦g ≦1)であることからとgの 積は,(⑦)の重さを1としたときの, AからDの(⑧)に含まれる(⑨)の相対的な重さ を示す。ただし,このことから,(⑧ )に含まれる(⑨)の“基本粒子” の数がただちに 分かるわけではない。 そこで,AからDについて ♪とqの積の値に注目すると, 0.50 が最小値であり,また,それ ぞれの値の関係は不連続であり,その差の特徴は,最小値の倍数である。 これらのことと,“基本 粒子”が分割不可能であることから, 0.50 を(⑨ )の“基本粒子” ( ⑩ ) 個の相対的な重さ と考えることができる。 従って, A, B, C, D の ( ⑧ )に含まれる( ⑨)の“基本粒子” の 数は,Aでは ① )個, B では ( 12 ) 個, Cでは(13)個, D では ( 14 ) 個となる。 [語句群 a] (ア) 塩素, (イ) 酸素, (ウ) 水素, (エ) 窒素, (オ) 水素ガスの“最小粒子”一個, (カ) 水素の“基本粒子” 一個, (キ) 酸素ガスの “最小粒子”一個, (ク) 酸素の“基本粒子”一個, (ケ)物質の“最小粒子”一個, (コ) 物質を構成する “基本粒子”一個 [語句群 b] (#) n, (V) 1.5n, (7) 2n, (t) 2.5n, () 3n, (7) 1, (f) 1.5, () 2, (7) 2.5, (h) 3 (2)(1)で記した実験甲に対する考察の結果, 仮説 Iについて矛盾が生じ, 若干の修正がなされ る。その矛盾について, その矛盾が生じるのは仮説Ⅰの(i)から(vi) のどの項目か。 またその 矛盾の内容について 150文字以内で記せ。 (3)水素と他の元素から成る,ある物質Xについて, 実験甲と同様の実験を行ったとする。仮に その結果が,pxg=0.25であったとしたとき,表1のA~Dに対する結果を併せるとAの “最小粒子”一個に含まれる水素の “基本粒子” の数はどのようなものになると考えられるか。 (4) 実験乙におけるrは何の量を表すか。 30文字以内で書け。 (5)実験の結果からC, E,F の “最小粒子” 一個に含まれる酸素の “基本粒子” の数はどの ようなものになるか。 (お茶の水女子大学)

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化学 高校生

(7)の問題が何を言いたいのかよく分からないのですが、「収率は必ずしも多くない」の部分って収率が3%とかほとんどない事があるという話ですか? (出典:化学の新演習 256)

17 芳香族化合物 256 <エステルの合成実験> ★ 次の文章を読み、下記の問いに答えよ。 200mLの乾いた丸底フラスコにサリチル酸 16.3g,エタノ ール40mLを加え,さらに濃硫酸3mLを徐々に冷却しなが ら少しずつ加えた。 沸騰石を入れたのち, コルク栓で還流冷却 器を取りつけ, 湯浴上でおだやかに1時間加熱還流した。 反応液を室温まで冷却後、分液ろうとに移し, b水70mLと ジエチルエーテル40mLを加え、よく振り混ぜたのち静置し、 下層液を除去した。 次に, 分液ろうとに残った液体に。飽和炭 酸水素ナトリウム水溶液30mL を加え,気体が発生するので注 意しながら振り混ぜた後,静置し,下層液を除去した。 この液 体は捨てずにビーカーにすべて集め、ここへ希塩酸を十分に加 えたところ、白い固体が生成した。この固体をよく乾燥し,そ の質量を測定したところ2.5gであった。 CO 147 還流冷却器 沸騰石 湯浴 分液ろうとに残った液体に50%塩化カルシウム水溶液を加えてよく振りまぜた後 静置し,下層液を除去した。 分液ろうとに残った液体に飽和食塩水30mLを加えてよく振り混ぜた後静置し,下 層液を除去した。 分液ろうとに残った液体を三角フラスコに移し,無水硫酸ナトリ ウムの固体を少量加え,一晩放置したのち, 固体をろ別した。 液を枝付きフラスコに入れ, まず水浴上で,g 液体が留出しなくなるまで加熱し た。 残った液体は沸点が高いので, 実験装置の一部を取り替えたのち, 沸点220~ 224℃で蒸留することにより, 芳香のある目的の化合物A10.5gを得た。 (1) 生成物Aの構造式と名称を書け。 HORA SE (2) 下線部aで,濃硫酸を加える目的は何か。 希硫酸ではなぜ不適当なのか。 (3) 反応液の加熱に,直接丸底フラスコを加熱せずに, 湯浴を用いるのはなぜか。 (4) サリチル酸よりもエタノールを過剰に加えて反応させる理由を述べよ。 (5) この実験で使用した還流冷却器の働きについて述べよ。 (6) 化合物A の生成量は, 反応式から期待される理論量の何%にあたるか。 (7) (6)で計算した収率は必ずしも多くない原因として考えられることを簡単に記せ。 (8) 下線部cで起こった反応を、化学反応式で示せ。 (9) 下線部cで,飽和炭酸水素ナトリウム水溶液の代わりに10%水酸化ナトリウム水 溶液を用いたとしたら,どんな不都合があるのかを説明せよ。 00) 下線部b,c,d,e,fの操作は,それぞれ何の目的で行うのか。 下線部gで留出してくる液体は何か。 その示性式で示せ。 図2 下線部hでは,どのようなことを行う必要があるのか。 (千葉大改) 3 生成した有機化合物が固体物質の場合, 純物質であるか否かはどのように調べた らよいか。 その実験法の概略と純物質である場合に予想される結果を述べよ。

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化学 高校生

なぜ、t🟰-79の時に気体と個体が共存するのに、全て気体となったときの体積を求めてますか?

化学 問題I 問1 次の文章を読んで、設問 (1)~(4)に答えよ。 ただし、気体定数はR=8.3 × 10 Pa・L/ (K・mol). 大気圧は1.0 × 10 Paとする。 今日である温度と圧力のもとで純物質がどのような状態をとるのかを示した図を状態図と よぶ。図1は二酸化炭素の状態図である。ただし、設問(1)~(3) において,気体の二酸 化炭素は理想気体としてふるまうものとする。フ 圧力 〔×105 Pa] 74 5.2 1.0 -79-57 温度(℃〕 図 1 B 31 (HO)BM .Jai (M D A dar-0/03T000-H: H 2 図2のような質量や摩擦の無視できるピストンの付いた容積可変の容器に, 固体の 二酸化炭素を1.0mol 入れ, -100℃に保ったままピストンの固定を外すと, 容器内 の圧力は大気圧と等しくなり、容積はV, [L] となった(状態1)。 次にピストンの固定 を外したまま加熱して温度を徐々に上げていったところ,ある温度で容器内の二酸化 炭素の状態に変化が観察された。 さらに温度を上げると, 31℃において容積は V2 [L] となった(状態2)。 ピストン 容器 図2 設問(1) 点A および曲線 AB の名称をそれぞれ記せ。 ただし, 点Bは二酸化炭素の 臨界点を示す。 設問(2) V1 〔L〕 および V2 〔L〕 をそれぞれ有効数字2桁で求めよ。 ただし, 固体の二酸 化炭素の密度は温度によらず, 1.6g/cm とする。 I 4. 設問(3) 状態1から状態2への変化において, 100℃から31℃に温度を徐々に上 げていったときの, 温度に対する容器の容積変化のグラフの概形を答案紙の 図に実線で記せ。 273 110110²×418.3×173 1042 173 8.3 519 14.359

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