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理科 中学生

上昇の割合が小さくなるんですか??一定になるのではなくて…

【実験】 図 I のように、火の大きさを一定にしたガス図I バーナーで沸とう石を入れた水を加熱した。 図Ⅱ は、加熱時間と水温の関係を表したグラフである。 温度計- (2) 図Ⅰ中に示した沸とう石について,次のア~エ のうち、沸とう石を入れる目的として適している ものを一つ選び、記号を○で囲みなさい。 ア 水が突然沸とうするのを防ぐ。 イ 水が蒸発するのを防ぐ。 ウ 水が空気と反応するのを防ぐ。 沸とう石 エ 水が酸素と水素とに分解するのを防ぐ。 図Ⅱ 120 100] 水温(℃) 80 60 40 20 0 0123456789 加熱時間(分) 【ビーカーの中の水のようすと,図ⅡからRさんが読み取ったこと】 ・加熱を開始してから5分までは, 加熱時間に対する水温の上昇の割合は一定であった。 ・ガスバーナーによる水への熱の加え方が変わらないのに, 加熱を開始してから5分が過ぎると、気泡 の発生とともに加熱時間に対する水温の上昇の割合は徐々に小さくなっていった。 加熱を開始してか ら6分が過ぎると、水中のいたる所で大きな気泡が発生するようになり、水温は100℃のまま上昇し なかった。 【Rさんが考えたこと1】 ・加熱時間に対する水温の上昇の割合が小さくなっていき, 100℃になると水温が一定になったのは、気 泡の発生が原因ではないだろうか。 【Y先生の助言 】 ・ガスバーナーの火の大きさが一定なので、水に加えられる1分あたりの熱量も一定であると考えてよ い。 ・水の状態が液体から気体へと変化するためには、熱が必要である。 ・水に加えられた熱量は、水温の上昇に利用された熱量と、水の状態変化に利用された熱量との量に等 しいと考えてよい。

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公民 中学生

4点満点中何点ですか?理由も教えてほしいです(8)

いこま (8) 共働きなどで放課後や長期休暇中に保護者が家にいない小学生を対象に, 生活や遊びの場を提 供する事業を学童保育(放課後児童クラブ)という。資料2は,生駒市(奈良県)で行われた, 学童保育所に関する取り組みについてまとめたものである。 グラフ7は、2008年から2023年にお ける,全国の学童保育登録児童数の推移を示している。グラフ8は、2008年から2023年における, 全国の空き家数の推移を示している。グラフ7, グラフ8のそれぞれから読み取れる現状とそ の現状から考えられる資料2の取り組みの利点を, 70字程度で書きなさい。 資料2 さい 2022年, 生駒市で, 空き家だった住居を活用した民間の学童保育所が開所した。 ・この空き家は長年買い手がつかなかったが,市などの支援で学童保育所としての活用が決まった。 生駒市では,共働き世帯の増加などで, 学童保育所の需要が高まっている。 ・生駒市は高度経済成長期に開発が進んだ住宅街が多く、 空き家の増加が懸念されている。 注 生駒市資料などにより作成。 微増 グラフ7 (千人) グラフ 8 (千戸) 1600 10000 9000 1400 8000 1200 7000 1000 6000 5000 800 4000 600 3000 400 2000 200 1000 0 2008 2013 2018 2023(年) 2008 2013 注 こども家庭庁資料により作成。 2018 2023 (年) 注 国土交通省資料により作成。

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理科 中学生

(6)アになる理由がよく分からないので教えてほしいです

1 金星に関する (1)~(6)の問いに答えなさい。 日本のある地点で、 金星を観察した。 図1は、地球を基準とした太陽と金 星の位置関係を模式的に表したものである。 (1) 図1のX・Yの矢印のうち、 金星の公転の向きを正しく 示しているのはどちらか。 1つ選び、 記号で答えなさい。 =月の (2) 図1のABのうち、 金星が明け方の東の空で見られるのは、どちらの 位置にあるときか。 1つ選び、記号で答えなさい。 図 1 北 [P 太陽 AQ OB 金星の軌道 地球の軌道 月地球 自転の向き よる 南 (3) 金星は、夕方や明け方に見えるが、真夜中には見ることができない。 金星を真夜中に見ることがで きないのはなぜか。 簡単に書きなさい。 との位置関係 (1) 日没直 また、翌 を書きな ア昨 イウ A (2)図 なさい (4) 次のア~エは、 天体望遠鏡を使って同じ倍率で金星を観察してスケッチし、肉眼で見たときのよ うに上下左右の向きを直したものである。 図1のPの位置にある金星は、 どのように見えると考えら れるか。 最も適切なものを1つ選び、 記号で答えなさい。 (3)叉 ア ○ D エ ) (5) ある日、太陽が沈んでから30分後に金星を観察した。 その後、 地球の自転によって見かけ上、時間とともにどの向きに動いていく ように見えるか。 図2のa ~d の中から、最も適切なものを1つ選 び、記号で答えなさい。 ★★ 図 2 (6)(5)を観察した日は、いつごろと考えられるか。 次のア~エの中か ら、最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア 1 月 15 日 イ 4月15日 a b 金星 南西 →西 ウ 6月15日 エ 9月15日 ☆★★ 太 びで径何じて

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理科 中学生

③〜⑤教えてください🙏答え3が9、4が6、5が3です

解き終わったらチェック 40 コ コ 5 6 6D 8 9 コ コ C の [標準実施時間15分 |組 LJ L L L D L 名前 回 25 410 902 181 理科 3年 教科書p.188~245 おもて (強化シート 18 天体の見え方 知・技(無印) /100 間 教科書 p.204~213 1 1 星の動き 図1は、 日本のある日のある場所にお ける正午の南の空をシミュレーションで 調べたものである。 図2は、地球・太 陽星座の位置関係を表したもので、 こ の日、地球はXの位置にあった。 図 1 太陽 星P、 B. A. ・この日、オリオン座は、日の出のころ (1) の方位の空に、日の入りのころ (2) ● の方位の空にある。また、この日 から ③3 か月後には日の入りのころ、 ④か月後には真夜中、 ⑤ か月後 には日の出ごろに南中する。 同じ場所で、調べる日を変え、同じ時刻 に、オリオン座の星Pが図 1 の A~D ① (2) .D (3) オリオン座 4) 図 2 地軸 北極 公転の向き オリオン座 X 太陽 地球 のどの位置にあるかを調べた。 同じ場所、同じ時刻で見える位置が1か月に 30° 東から西へ動くことから、この日から1か月後には図1の ⑥ に、1か 月前には図1の ⑦にあることがわかった。 ・同じ場所で、調べる日時を変え、 オリオン座の星Pが図1のA~Dのどの位 置にあるかを調べた。 1日のうちで見える位置が1時間に15° 東から西へ動く ことから、この日から1か月後の午後2時には図1の⑧に、1か月前の 午前 10 時には図1の⑨にあることがわかった。 2 太陽の動き 8 ⑨ 教科書 p.198~201、208~217 2 図1は、 日本のある地点で透明半球上 図 1 に午前8時から1時間ごとに記録した 夏至、冬至、春分 秋分の日の太陽の動 きを表したもので、Aは 10 Bは ①Cは1のときの動きである。 C B 110 A 西 11 12 南 北 で 式に1 の

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理科 中学生

(3)が分かりません よろしくお願いします🙇‍♀️

思考 (2) 空欄 ( 7 ⑦ [ ] ⑧ [ (3) 中学生の地野さんは、北半球の地球規模の大気の動きに関する仮説を考えた。その仮説を以下の 文章と図に示す。 赤道付近は、空気があたためられやすく、上昇気流が生じて雲が発生し、降水量が多い。 上昇気流で上空に上がった空気は北へ移動し、気温が下がったところで下降気流となる。下 降気流が生じたところでは雲が発生しにくく、降水量が少ない。このため亜熱帯の内陸の空 気は乾燥する。 一方、北極付近は空気が非常に 冷たく、下降気流が生じる。 北極と亜熱帯の中 間に位置する温帯では、それぞれ下降気流で地 表に集まった空気が上昇気流となり、日本周辺 で降水をもたらす。 このように考えると、地球 規模の大気には、図に示した Ⅰ~Ⅲの3つの循 環があると仮定できる。 循環Ⅲ 循環Ⅲ C 方向 d方向d 方向 c 方向 |循環Ⅱ 循環Ⅱ b 方向 |循環Ⅰ a 方向 b 方向 循環 Ja方向 (1) 空気の 選で ア (2) 下痢 (3 ア~エから1つ選び、記号で答えよ。 [ 上記の仮説が正しいとした場合、循環Ⅰと循環 Ⅲにおいて、 上空の大気はそれぞれどのように動 くと考えられるか。 最も適当な組み合わせを右の ] 循環 I ア イ ウ H a 方向 a 方向 b方向 b方向 循環Ⅲ c 方向 d方向 c 方向 d方向

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理科 中学生

化学 酸化 この問題のYの解き方を教えてください。 0.39が答えなのですが,0.45になってしまいます。

問6Sさんは,化学変化の前後における物質の質量の変化を調べるために,次のような実験を行 た。これらの実験とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 とし 〔実験1] 銅の粉末を0.40gはかり取ってステンレス皿に入れ,図1の ような装置を用いて加熱した。 銅粉をすべて空気中の酸素と反 応させ,生じた酸化銅の質量を求めた。 また, はかり取る銅の 粉末の質量を0.80g, 1.20g, 1.60g, 2.00g にかえて,同様に実験 を行った。 表1は, 実験1] の結果をまとめたものである。 表1 ステンレス皿 銅の粉 ガスバーナー 図 1 はかり取った銅の粉末の質量[g] 小生じた酸化銅の質量[g] 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 .: E 〔実験2] 酸化銅の粉末 5.20g に炭素の粉末 0.12g をよく混ぜて混合物 とし、図2のような装置を用いて加熱したところ, 二酸化炭素 が発生した。 気体の発生が止まってから, 試験管に残った粉末 の質量を求めた。 また, 酸化銅の粉末の質量は変えずに, 混ぜ る炭素の粉末を0.24g, 0.36g にかえて、 同様に実験を行った。 表2は, 実験2] の結果をまとめたものである。 酸化銅と炭素 粉末の混合物 表2 5.2 混ぜた炭素の粉末の質量 [g] 試験管に残った粉末の質量[g] 出 0.12 0.24 0.36 4.88 4.56 4.24 5.2 2

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