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理科 中学生

(1)の③と(2)の問題の解き方を教えてください!!

行い、その結果から発生し まとめま 問いに答えなさ ・ *+ グパウ 酸化炭素 0.40 0.0 チャレンジテスト対策① 5B ある日、街中に器が立ち込め幻想的な風景になっていました。このことに興味をもった だいごさんは、雲や霧が発生するしくみについて考えるために実験を行うことにしまし た。 (1)~(4)の問いに答えなさい。 <実験1> 図1のように、 くみ置きの水 (室温と同じ温度の水) を入れた金属容器 内に冷たい水を加え、 金属容器の表面をくもらせる。 方法 1 金属容器にくみ置きの水を入れ、水温をはかる。 2 金属容器内の水をガラス棒でかき混ぜながら、少 しずつ冷たい水を加え、 金属容器の表面のようすを 観察する。 金属容器の表面がくもり始めたときの水温をはか る。 結果 図1 温度計 ガラス棒 冷たい水 金属容器 ・方法 1ではかったくみ置きの水の水温は25℃であった。 ・方法 3ではかったくもり始めたときの水温は17℃であった。 ほわ (1) 図2は、 気温と飽和水蒸気量と 図2 の関係を示したものです。 図2 を用いて、 ①〜③の問いに答え なさい。 ただし、 <実験1>で 用いた金属容器は熱が伝わりや すいため、 金属容器内の水温が 下がると、 金属容器のまわりに ある空気の温度も、水温と同じ 温度に下がるものとします。 水蒸気量 2 30 飽和水蒸気量 23 23 9 20 (g/m³) 10 すいてき ① 空気中にある水蒸気が水滴 になり始めるときの温度は、何 と呼ばれていますか、 書きな さい。 10 20 30 気温(℃〕 雪占 (L. 3 14 14.0 230 ②<実験1>の結果より、25℃であった空気は、花になったときに水滴を生じ 始めたと考えられます。このことから、 金属容器のまわりにあった25℃の空気の 湿度は何%であったと考えられますか。 次のア~エのうち、最も近いと考えられる 湿度を1つ選びなさい。 ア 約 21% 約 36% ウ 約 63% 工約100% ☆ ③ 実験1>を行った実験室には160mの空気がありました。この160mの空気 の温度が17℃まで下がったときに水滴を生じ始めるとすれば、この空気の温度が 何℃になったときに、160mの空気から2000gの液体の水が生じるといえますか。 次のア~エのうち、生じる液体の水の量が、ちょうど1000gになると考えられる ときの温度に最も近い温度を1つ選びなさい。 ただし、実験室の160mの空気の 温度は一様に変化するものとします。 ア 4℃ イ 8℃ 12℃ I 16°C 1 (2)図3は、実験室で測定した、連続した2日間の室温と湿度の変化を表したものです。 この2日間のうちの、図3中のア~エの時刻のときに<実験1>と同様の実験を行っ ていたとすると、最も小さな水温の変化で金属容器がくもり始めたのはどの時刻です か。 ア~エのうち、最も適しているものを1つ選びなさい。 図3 実験室における2日間の室温と湿度の変化 室温湿度 26 100 24 90 22 80 室温 20 70 温度 (C) 18 60 [%] 16 150 14 40 A 12 30 6.0. 2パ14,000 10 20 380 ア イ ウ I 200 の時刻の時刻 の時刻 時刻 [時刻] 1日目 -2日目 のときの 25X150

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(3)合っていますか?

4 あらかじめくんでおいた水を金属製のコップに半分ぐらい入れ, 図1のように, 氷水を少しずつ加えてよく かき混ぜ, コップの表面を観察した。 しばらくする と、コップの表面に水滴がつき始めた。 このときの 水温は15℃, 室内の気温は25℃であった。 図2 は、気温と飽和水蒸気量の関係を示したものであ る。これについて,次の問いに答えよ。 図 1 ガラス棒で かき混ぜる。 温度計 図2 30 飽和水蒸気量 320 水蒸気の量 の20 氷水 金属製の □ (1) 次の文の a 当な語句を書け。 ( 鹿児島県公立) b | にあてはまる最も適 コップ (g/m²) 13 10 コップの表面の水滴は,コップのまわりの a にふくみきれなく なった水蒸気が凝結したものである。 このように水蒸気が凝結し始める ときの温度をbという。 10 15 20 25 30 35 気温(℃) ]] a[ b[ 空気 露点 ] ] □(2) この実験を行ったときの室内の湿度は,次のどの範囲にあるか。 次のア~エの中から一つ選び, 記号で答 えよ。 56 ア 50% ~52% イ 55% ~57% ウ 60% 62% エ 65%~67% 2)1500 □(3) 自然の中で,この実験と同じ理由で起こる現象を1つ書け。 132×100 1154 150 23 18 [イ] [ 冬の朝の葉っぱに水滴が付いていること。 (2015 400 0001 ] 室内の水素の具もえずに

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(1)解説教えてください🙏答えア (2)合っていますか?もう少し詳しく書いた方がいいでしょうか?

理科 hP 気温がどのよう 6 雲のでき方と日本の天気に関する, 次の問いに答えよ。 □(1) (静岡県公立) 日本付近で発生する低気圧は,ふつう,寒気団と暖気団の間にできるため、前線をともなっていることが多 い。次のア~エは,日本付近の低気圧と前線を表した図に,地表近くの風の向きを矢印(↓)でかき加えたもの である。ア~エの中から,地表近くの風の向きを示した図として最も適切なものを一つ選び, 記号で答えよ。 ア [1000 円 低 [1000] 低 H [1000 1,000円 低 -1008- [7] 17 18 14.5 15. きった実 した。観察 こじめたと -1008- -1008- -1008- (2)低気圧の中心付近や前線付近では,上昇気流が発生して雲ができやすい。 雲ができるようすは、 右の図のような実験で確かめることができる。 上昇 気流があると雲ができやすいのはなぜか。 その理由を,空気の体積と温度 に着目して,簡単に書け。 体積が大きくなり、温度が下がるから。 温度計 大型注射器 ピストン 水 少量の水と線香 のけむりを入れ た丸底フラスコ g. ピストンをすばやく引くと, フラスコ内が水滴で白くくもった。 線香のけむりは水滴をできやすく するために入れてある。 □(3) シベリア気団から流れ出す空気は,日本列島に達するまでに性質を変え, 日本海側の地方に多量の雪を降らせる。 シベリア気団の性質を,気温と湿 のから 簡単に書け。また. シベリア気団から流れ出す空気が, 日本列島に達するまでに性質を変える れる水蒸気 F

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(3)①で、袋Aのコマツナについてなのに、解説の赤線を引いているところは袋Bについての式ででた0.35%が答えになるのはなぜですか?🙇🏻‍♀️

3 次のような実験を行った。 ただし、実験で使用したコマツナが呼吸によって 出す二酸化炭素の量は、袋A、B内ではどちらも同じものとし、袋A、Bにふくま れる気体全体の体積は、実験を通して変わらないものとする。 実験 図のように、 コマツナを、葉の 大きさや枚数が同じになるように 透明なポリエチレンの袋A、Bに 入れ、それぞれに、 同じ量だけ息 をふきこんだ。 (3 (4)510点×2 他5点x5 ① (1) B (2) 暗い場所 に置く 気体 (2) 0.15 % ① アウ (3) 袋Aは光がよく当たる場所に置 き、 袋Bは暗い場所に置いた。 ③ 袋A、Bにふくまれる二酸化炭 表 1 ② 二酸化炭素の体積の割合 [%] 王 12時 14時 16時 18時 (4) チェ 素の体積の割合を、 気体検知管を 用いて2時間おきに調べたところ、 表1のようになった。 A 0.75 0.45 0.35 0.35 B 0.75 0.90 1.00 1.10 (5) (1)この実験を開始してしばらくすると、 袋の内側に水滴がついた。このことに関 係する植物のはたらきについて説明した、 次の文の①、②に当てはまる言葉を選 びなさい。 根から吸収した水の多くは、 ①(師管 道管)を通って葉に運ばれる。 これら の水の大部分は、気孔から②(気体 液体) の状態で空気中に出て行く (2) 12時~14時の間に、 袋Bのコマツナが呼吸によって出した二酸化炭素の体 積は、袋の中の気体の体積の何%か。 袋Aのコマツナについて、 12時~18時の6時間を通してみたとき、 ①呼吸 によって出した二酸化炭素と、 ②光合成によってとり入れた二酸化炭素の体積は、 それぞれ袋の中の気体の体積の何%か。 次のア~オから1つずつ選びなさい。 ア 0% ウ 0.35% I 0.40% オ 0.75% (4) コマツナの呼吸と光合成について、 表1からわかることを述べた文として適 切なものを、 次のア~エから選びなさい。 イ 0.05% ア袋Aのコマツナが呼吸によって出した二酸化炭素の量は、どの時間帯にお いても常に一定である。 イ 16時~18時の間に、 コマツナは呼吸をしていない。 ウ14時~16時の間に、 袋Aのコマツナが光合成でとり入れた二酸化炭素の 量は呼吸で出した二酸化炭素の量と等しい。 エ袋Aのコマツナが最もさかんに光合成を行ったのは、12時~14時の間で ある。 (5) 同様の実験を行い、 袋A、Bにふ 表2 酸素の体積の割合 [%] B 12時 14時 18.25 16時 18時 18.10 18.00 17.90 くまれる酸素の体積の割合を、気体 検知管を用いて2時間おきに調べた ところ、 袋Bにふくまれる酸素の割 合は表2のようになった。 このとき、 袋Aにふくまれる酸素の体積の割合はど のように変化すると考えられるか。 次のア~エから選びなさい。 ア 12時~16時の間は増加して、16時〜18時の間は減少する。 イ 12時~16時の間は増加して、16時〜18時の間は変化しない。 ウ 12時~16時の間は減少して、16時〜18時の間は増加する。 エ 12時~16時の間は減少して、16時〜18時の間は変化しない。 0.15 0_35 40

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