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国語 中学生

問三の、▫️に入る言葉が、答えがウのわがままなんですが、なんでわがままなのかわかりません😭 古文なんで、めんどくさいかもしれませんがもしよければ誰か教えていただきたいです!🙏

H! 問 ★ つつじの花を殺してしまったことに罪悪感を感じているが、弟がその罪を一生懸命母 に知らせまいとして隠してくれたから。 理由として最も適当 傍線部「少しも自慢はせぬ事なり」のように言うのはなぜか。 なものを次から選び、記号で答えなさい。 ★ つつじの花を殺してしまったことに気分が落ち込んでいたが、弟が一生懸命花を元に 戻そうとしたことをうれしく感じたから。 ア世の中には技量が優れていることをすぐ批判する者がいるのを知っているから。 イ世の中には自分より技量の優れた者がいくらでもいることを知っているから。 ウ 自分の技量が優れていることを自慢する人がたくさんおり、目立たないから。 自分の技量が全く優れていないことを自分自身がよく知っているから。 エ つつじの花を殺してしまったことにやるせない思いをしているが、弟も「私」と同じ ような気持ちになっていることに共感したから。 問三 【三】 次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 ② に入ることばとして最も適当なものを次から選び、記号で答えなさい。 いたづら いねむり ウ わがまま がまん 問四傍線部 ③ 「よき者を誹り笑ふ事」をするのはなぜですか。 最も適当なものを次から選 び、記号で答えなさい。 (どんなことでも自慢したがるのは自分が未熟であるからだ) 今はむかし、物ごと自慢くさきは未練の“ゆゑなり。物の上手の上からは、すこしも自 ア 自分の欠点をさらすから。 イ 腹が立っているから。 ウ 自分の自慢をしたいから。 自分の欠点を隠したいから。 (なぜなら自分より技量が優れている者は) (いくらでもいることを知っているからである) 慢はせぬ事なり。我より手上の者ども、広き天下にいかほどもあるなり。 諸芸ばかり に限らず、侍道にも武辺・ロ上以下、さらに自慢はならぬものを、今の世は貴賤上下そ (の人) 問五傍線部④ 「ある者」とは誰のことですか。 文中のことばで答えなさい。 問 武士道においても武芸や口のきき方をはじめ、まったく自慢できるものはないのに、 こうじゃう 「心得たり」の意味として最も適当なものを次から選び、記号で答えなさい。 ⑤ 承知した。 イ 最初から分かっている。 (声高に偉そうなことをさかんに言って) 初めて知った。 気をつけた。 そのような者のくせには、自分の欠点 をする者多し。 その癖に、おのれが れぞれに自慢して、声高に荒言はきちらし、 (非難し) をかくそうとして) 問七傍線部⑥ 「このしらさぎ」とはどのようなしらさぎですか。 現代語で解答欄に合うよ うに五字以内で記しなさい。 をかくさんとて、 よき者を誹り笑ふ事あり。 (しらさぎだけを描くよう注文した) (と言って焼筆 問八傍線部の「あれ」 の指示内容を現代語で説明しなさい。 ある者座敷を立てて絵を描かする。 しらさぎの一色を望む絵描き、「心得たり」 とて焼筆 で描いた) 問九傍線部⑧ 「いやいや•••••え飛ぶまい」 と絵描きが言ったのはなぜか。 最も適当なもの を次から選び、記号で答えなさい。 をあつる。亭主のいはく、「いづれも良ささうなれども、このしらさぎの飛びあがりたる、 (羽根の使い方が) 飛ぶことはできまい) 飛び方が 羽づかひががやうでは飛ばれまい」といふ。絵描きのいはく、「いやいやこの飛びやうが (本物) ア 本物のしらさぎと絵のしらさぎとでは飛び方が違うことが分かっているから。 イ 本物のしらさぎの飛び方は素晴らしく、とても絵に描けるものではないから。 自分の描いたしらさぎの飛び方のほうが素晴らしいと言いたいから。 最もすばらしいところなのだ) (むらがって) 第一の出来物ぢゃ」といふうちに、本のしらさぎが四五羽うちつれて飛ぶ。亭主これを エ描いたしらさぎの飛び方と本物のしらさぎの飛び方は同じで、亭主はそれが分からな いから。 見て、「あれ見給へ。あのように描きたいものぢや」といへば、絵描きこれを見て、「い 私が描いた (飛ぶことはできまい) やいやあの羽づかひではあってこそ、それがしが描いたやうにはえ飛ぶまい」というた。 (「浮世草子」) ※注 しらさぎ・・・ 「白鷺」 と書く鳥の名前。 *焼筆・・・ 柳などの細長い木の端を焼きこがして作った筆。 下絵を描くのに用いる。 線部⑦~⑦をそれぞれひらがなで現代仮名づかいに改めなさい。 問一 二重傍 馬県 県 TIT 西島県 さむらいどう 県 RE 16 (2 こゑだか くわうげん 島県 か やきふで H A ウ ウ H H

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日本史 高校生

至急 画像の書いてない部分の答え 全て教えてください🙇‍♀️ お願いします

21. 承久の乱と執権政治の展開 [標準問題 /18 よりいえ かいせさ 1. 源頼家の外戚として権力を得たが,1203年に北条氏などによって 01 滅ぼされたのは誰か。 しんじとう 2. 承久の乱以前から荘園公領に設置された地頭は、新橋地頭に対し 02 て何とよばれたか。 3. 承久の乱によって ① 土佐に配流された上皇と②佐渡に配流された上 03 ① 皇はそれぞれ誰か。 ごきが 4. 鎌倉幕府の要請を受け、 後嵯峨上皇の院政下に置かれた役職は何か。 04 05 ちゃくし 6. 嫡子の他、庶子にも財産が与えられる相続形態を何というか。 06 せこ 7. 広野において多数の勢子が犬を使って獣を追い出し, その獣を弓矢 07 で仕留める武芸を何というか。 げにん 5. 地頭などが下人を使って耕作させる直営地を何というか。 重要史料問題 /9 次の史料ABを読み, 下の問いに答えよ。 A さてこの式目をつくられ候事は、なにを本説として註し けんせ しろ B ばな〜 載せらるるの由、人さだめて誘難を加ふる事候か。 ま事に ほんもん させる本文にすがりたる事候はねども、たゞ どうりのおす “御成敗の躰をさだめて 子 ところを記され候者也。 細記録しをかれ候者也。 あまねく人に心えやすからせん ために、アロロの人へのはからひのためばかりに候,これによ りて京都の御沙汰. イロロのおきて聊もあらたまるべき にあらず候也 © 九月十日 するかのかな 駿河守 (武蔵守<在判> 諸国ウロロ人奉行の事 いたい。 右,右大将家の御時定め置かるる所は、 大番催促・謀 ・殺害人付たり夜討強盗山賊・海賊等の事なり。 問1 ⑩の名称を答えよ。 問2 を漢字に改めよ。 問3 ©は西暦何年か。 問4 ⓓⓔはそれぞれ誰のことか。 問5 ⓘを総称して何というか。 問6 空欄ア~ウにあてはまる語を答えよ。 本説・・・根拠, 奥 難を加ふる・・・ 非難する ま事に〜候はねども・・・確かに これといった漢など(本文) を典拠にしていないけれども 御成敗の… 裁判の決まりご と 京都の御沙汰・・・朝廷での取り 決め 0問 1 02 問3 問4 も・・・少しも 駿河守・・・六波羅探題北方の北 条重時のこと 0① IO 比企能員 0問 5 問6 45 ロア ロイ ロウ 202

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古文 高校生

【至急‼️】徒然草です!明日テストなんですが、答えが配られていないので解答教えていただきたいです😣😣少々間違っていても大丈夫なので💦

5493 「ひきら 筆者は、「徒然草」にどのようなことを書き記すと述べているか。 適切なものを次の中から一つ選び、記号で答えなさい。 ア世の中の無常を考えるきっかけとなる逸話。 イ 人生の教訓となるような昔の有名人の逸話。 ウふと頭に浮かんでは消えるたわいない考え。 筆者が出家してからの毎日の生活の様子。 師の前にて一つをおろかにせんと思はんや。」 (41) の口語 訳として適切なものを次の中から一つ選び、記号で答えなさい。 ア 師匠の前で一本は練習として気楽に射ようと思わないだろうか。 イ師匠の前で愚かにもその一本だけを射ようと思うだろうか。 ウ師匠の前でその一本をいいかげんに射ようと思うだろうか。 い や、思うはずがない。 師匠の前でその一本を失敗しようと思うだろうか。 いや、思う はずがない。 4 「師これを知る。」 (472) とあるが、「これ」 の指す内容を具 体的に説明しなさい。 5 「怠の心」 (475)と対照的な内容を、本文中から二十字以 内で二箇所抜き出し、初めと終わりの五字ずつを記しなさい。 古文編 随筆 徒然草 「道をする人、.... 修せんことを期す。」(43) とあるた そのことにはどのような問題があると筆者は言いたいのか、説明し なさい。 7 この文章から読み取れる筆者の考えとして適切なものを次の中 から一つ選び、記号で答えなさい。 ア武芸を修めようとする初心者には、気づかないうちに怠け心や 油断が潜んでいる。 これをなくして初めて芸道は上達する。 武芸を修めようとする者には、気づかないうちに怠け心や油断 が潜んでいる。しかし、その道の師匠ほどの人物になれば自分の 怠け心に気づくことができる。 人の心の中には、気づかないうちに怠け心や油断が潜んでいる。 そのため、人は何を学ぶにしても初めのうちはうまくいかない。 エ人の心の中には、気づかないうちに怠け心や油断が潜んでいる。 人はそのことに気づかないので、一瞬一瞬に全力を傾けることは 難しい。 8「怠の心あることを知らんや。」 (45)の線部と同じ意 味のものを次の中から一つ選び、記号で答えなさい。 アただ一度にいらへむも、待ちけるかともぞ思ふとて、(児のそら寝) いま一声呼ばれていらへむと、児のそら寝) この道を立てて世にあらむには、(絵仏師良秀) エ仏だによく書き奉らば、百千の家も出て来なむ。 (絵仏師良秀)

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