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数学 高校生

この問題の(3)で、箱Aから少なくとも一個赤をと出すとあるのですが、 答えでは15分の1+45分の16を足してたのですが、 1ー90分の1ではだめなのですか? 答えが1-90分の1ではでません どうしたらいいですか

20:13 <Q&A 数学 高校生 ゆゆ 解決済みにした質問 18 質問 この問題の (3)で、 箱Aから少なくとも一個赤をと出すとあるので すが、 答えでは15分の1+45分の16を足してたのですが、 1-90分の1ではだめなのですか? 答えが1-90分の1ではでません どうしたらいいですか 回答して QUOカードを当てよう! PP タイムライン Lisaks A6 2 つの箱 A,Bがある。 箱Aには赤玉が4個、白玉が2個の合計6個の玉が入っており, 箱Bには赤玉が2個 白玉が2個の合計4個の玉が入っている。 箱 A, B からそれぞれ2個, 合計4個の玉を同時に取り出す。 (1) 取り出した4個の玉がすべて赤玉である確率を求めよ。 (2) 取り出した4個の玉のうち、 赤玉がちょうど3個ある確率を求めよ。 (3) 取り出した4個の玉のうち, 赤玉がちょうど2個ある確率を求めよ。 また, 取り出した 4個の玉のうち, 赤玉がちょうど2個あるとき, 箱Aから少なくとも1個赤玉を取り出 していた条件付き確率を求めよ。 (配点20) まだ回答はありません QUO SMILE 50% モニカ いろんなカタチで 「新商品づくり」に参加しよう 登録 無料 公開ノート 89 アンケート 記事・写真 商品モニター 進路選び 編集 2日前 Q&A iải 座談会 広告を非表示× 閉じる マイページ

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公民 中学生

(1)①イ ②ア ③エ (2)激しい (3)独占禁止法 (4)均衡価格 (5)供給量が増え、価格が下がる (6)20個余る この答えになりました。合ってますか? 違う場合は解説付きで答えを教えて下さるとありがたいです!!

3 次の文を読んで, あとの各問いに答えなさい。 商品の価格は, A鑑要量と供給量によって決まる。商品の供給で独占や募占が進むと価格競争が B ため, C が制定され,公正取引委員会がその運用にあたっている。 また, 鉄道運賃や水道料金などについては, 国や地方公共団体が決定·認可する公共料金として定められている。 (1) 下線部Aについて,次の①~④は需要量と供給量のどのような 資料1 変化にあてはまるか, あとのア~エから一つずつ選び, 記号で 書きなさい。 0 テレビで紹介された健康食品がブームとなった。 2 新工場が完成し,製品の大量生産が始まった。 新商品が発売され, 旧製品が売れなくなった。 需要と供給の関係 円 700 600 しょうかい 500 400 格 300 200 ア 供給量の増加 イ 需要量の増加 X 100 ウ 供給量の減少 エ 需要量の減少 0 0 10 20 30 40 50 60 70 個 (2) Bにあてはまる語句を3字以内で書きなさい。 数 量 (3) Cにあてはまる法律名を書きなさい。 (4) 資料1のXの価格を何といいますか。 (5) 資料1を見て, 供給量と価格の関係を,「下がる」の語句を使って説明しなさい。 (6) 資料1で,価格が700円のときは商品が約何個余るのか,それとも約何個品不足になるのか共 きなさい。 コ 次の資料を見て, あとの各問いに答えなさい。 資料1 資料2 資料3 しきんちょうたつ 全業の資金調達の手段には, しゅだん 日本銀行には,発券銀行,政府の 通貨と通貨を交換する比率を こうかん っょくせつきんゆう 直接金融や間接金融がある。 かんせつ 銀行,銀行の銀行の役割がある。 そう ば 相場という。 資料1について, 次の文の①~④にあてはまる語句を, あとの「[ 書きなさい ]からそれぞれ選び記号

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現代文 高校生

現代文の開発講座lesson8からです。 第2段落の最初にある 「じっさい」の後の文章は、 第1段落の最後にある「集団の規模の適正な大きさが制限される」の実例が示される と思って読んでいました。 しかし、文章を見てもよく分かりませんでした。この文章の第1段落と第2段落にど... 続きを読む

第8問次の文章を読んで、後の設問に答えよ 現実の企業においては、新商品発見の活動も集団の協同作業として行なわれるが、し かし、この集団は本質的には自由な個人の集合体であるほかはなく、狭義の生産のため の組織とは異質なものになることであろう。そこには厳密な分業の体制もなく、機械的 な作業規則や命令系統も弱まるはずであり、なによりも、集団の大きさが個人間の対話 5 の可能な範囲に限られることになろう。どんな巨大な企業であろうと、商品を開発する 集団はほぼ十数人の規模に限定され、そのなかでは、各個人が有形無形の情報の全体像 を共有しうる仕組みがもたれている。けだし、狭義の生産組織はつねに定められた目的 を共有して働くものであるが、およそキチの認識であれば、どんなに多数の人間にもそ れを共有することができる。だが、発見や開発の集団の場合、ひとはまず| 一を共 有して働くのであり漠然たる願望や気分をわけあって働くのであるから、そこにはおの 10 a ずから集団の規模の適正な大きさが制限されるのである。 じっさい、現代の企業のなかでは、一方で狭義の生産活動が自動化されるとともに このような非プログラム的な情報生産活動が、たんなる商品開発部門を越えて拡大しつ づけている。商品開発といっても、それは結局、消費者の秘められた需要を発掘するこ とであり、いわば消費者の自己発見を助け、企業が消費者とともに自己発見をすること 5

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