【2019年 進研 総合学力マーク模試6月】
問5 次の図は特徴的な地形を持つ地域の2万5千分の1地形図(縮尺は一部改変) である。これらのうち、堆積作用に
よる影響を強く受けて形成されたものとして最も適当なものを図中の① ~ ④ のうちから一つ選べ。
①
d
Ħ
4
17
で
48
FERRE
小倉谷
東海自然歩道
石廊崎
(3
★発展課題 ① ~ ④ はそれぞれどんな地形か名称を答えよ。
2 【2016年 進研センター試験早期対策模試】
問6 次の図4中の X Y の2万5千分の1の地形図(縮尺は一部改変)に見られる地形図について述べた文として適当
でないものを次の①~④より一つ選べ。
①X の「舟山新田」 付近の平坦面は「朴ノ木坂」 付近の平坦面より古い時代に形成された。
②X の 「朴ノ木坂」 と 「釜堀川」の間にある急傾斜の部分は地殻の変動と河川の復活によって形成された。
③Y の 「十二」 付近に見られる細長い水域は蛇行して流れていた河川の旧河道が洪水や改修で取り残されて形成された。
④Yの河川に沿ってみられる 「灰塚」や 「平林」 の集落は洪水時に水とともにあふれ出た砂が堆積してつくられた微高地
に形成された。