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漢文 高校生

漢文の問題について質問です。 写真二枚目の問題がわかりません。傍線部③というのは、写真一枚目にあります。 写真三枚目が現代語訳です。 どうして答えがオになるかが分かりません。 わかりやすく解説お願いします🙇‍♀️

10 ステップ 基礎力を身につけよう じゅうはっしりゃく そうせんし (史伝) 3 『十八史略』 曽先之 読解 狄仁傑にとって人材とはどのようなものか 句形否定形① ステップ1 ≒常備薬 之 元行沖狄仁保 規き (注3) LO とう てきじんけつ 唐の時代、朝廷での信頼も厚かった狄仁傑(注1)のもとには多くの人材が集まっていた。 その人材に関してのエピソードである。(設問の都合で送りがなを省略した箇所がある。) (注2) こう ちゅう 沖博学多通 明 (注4) めい こう 公 1111 〈元行沖が) 末 日、 ヒテ 傑 木席 あルヒト ハク 無也。或 できようか、いやできない。 ムルハ ニシテ 也。或日、「天下 之の 日 重之。行 沖 (注5) ハラント。 門、 珍味多 矣。 請備薬 門下 ろこ やく わが ちゅう ケン 籠 物、何可一 (注7) 薬 桃季 李り 「薦」賢 為」国 非為」私也。」 賢者 多シ \11 どうして一日でもなくすことが 日本 在公門矣。仁傑 (注)1 狄仁傑- 名。 2 元行沖 人名。 狄仁傑に仕えていた。 3 いさ 規諌正し諫めること。 4 明公地位・名誉のある人に対する尊称。ここでは狄仁傑のこと。 5 珍味おいしいごちそう。 H] あ 漢字句形 習得問題 内容 ●本文 〇参考図 [エピリ 〈元行 <狄

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日本史 高校生

至急でお願いします。

答えはすべて解答欄に書きなさい。 [1] 近世社会の成熟と幕藩体制の動揺に関し、次の各問いに答えなさ [1] い。 [思・判・表] (1) 享保の改革と経済の発展について、 各文の空欄にふさわしい語句 を解答欄に書き入れなさい。 (教科書 P.166~P.168 参照) 1716年, 紀州藩主 (①) が8代将軍となり、 享保の改革が 始まった。 この時代は、 手工業生産にも変化が見られ, 京都の西 陣から高機が伝わると, 北関東では問屋商人が原料や資金を農家 前貸し 製品を受け取る (②)も現れた。 学問の世界では, 江戸の儒学者 (3) が中国古代言語を研究して古典の解釈を 試み、 また、政治・経済などへの造詣の深さから ( ① )の政治 顧問にも就任した。 彼の説く学問は経世論として確立され、幕藩 体制に動揺のきざしが見えるとさらに盛んになり、弟子の ( ① )は、 藩による商業活動や専売制の必要を論じるなど, 後世にも通じる 経済論を展開し、江戸の政治、経済思想上に名を残している。 (2) 近世社会の成熟と危機の始まりについて、各文の空欄にふさわしい 語句を解答欄に書き入れなさい。 (教科書 P.170~P.174 参照) (1) (2) e 2 ④ ① 3 © A (3点×12) 庶民の初等教育機関である(①)は, 18世紀半ばから19 世紀半ばにかけて増加・普及した。 文化面では、文人画の世界で 秀作を残しながら、 俳句の世界でも活躍した(②)が現れた。 同時代の画家には, 動植物を題材とする優れた作品を多く残した (③)もいる。 浮世絵の分野では, () が多くの美人画を描き人気を博した。 日本の古典を研究する (5)では、賀茂真淵や本居宣長が,文献学的な研究を発展させた。 政治の世界では、10代将軍家治の時代に老中を務めた (⑥) が, 商人の経済力に着目した財政再建に 取り組んだが、賄賂政治の批判を受けたり、相次ぐ天災や凶作で「(⑦) の大飢饉」が発生するなど, 社会 不安が広がる中, 失脚した。 農村でも変化が見られ、18世紀半ばには有力な百姓の中から農村工業や商業な どの多角的経営を始める (⑧)が各地に登場した。

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数学 中学生

歴史の問題です. 写真の(1)の問題が,なぜわざわざ “身分の低い” 貴族や武士など “自由に” 人材を登用したのかわかりません😵‍💫 教えてください🙏🙏

第2章 章末問題 B 中世の日本 しらかわてんのう 11086年,白河天皇が幼い皇子に位をゆずって上となり、院政という新しい政治を始めました。 次の資料Iと資 料Ⅱはこの院政に関するものです。 これらを読んで、あとの問いに答えなさい。 資料 I 資料Ⅱ せっしょう かんぱく 白河上皇のとき,院で政治が行われたので,摂政や関白はただ役職 についているだけの存在になった。 しかし, このときから古い政治 のありさまが一変したのである。 ( 『神皇正統記』) じんのうしょうとうき 白河上皇は,「賀茂川の水、サイコロの目 僧兵。これ らが私の思い通りにならないものだ」と、いつも申され ていたと伝えられる。 げんべいじょうすいき (『源平盛衰記』) □(1) 資料Iの下線部について,このようにいわれたのは,上皇の力が強くなり,天皇の力が弱まったからである。 かんたん 上皇は摂政や関白のかわりにどのような者を登用したか。 簡単に説明せよ。 ぶし □(2) 資料 IIの白河上皇の言葉には、院政が行われていた時期に,武士が用いられた原因がふくまれている。その原 してき 因を指摘した上で,武士が中央の政治の動きにかかわるようになったいきさつを、簡単に説明せよ。

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現代文 高校生

問10 ④ 問11 ③,⑤ 問12 ①,④ について解説お願いします!🙏💦 答えは上から、1,4,3です。

的に成立 (2023AG-F-10) ほない。 解釈されて れるもので ~⑤のう 一国 11- わかりやすい。 第二問 次の文章を読み、設問 問1~問12)に答えよ。 理系の学問については、高度な計算や化学実験やプログラミングができるようになって新しいものを設計することが可能に なったり、機械や人体の構造やメカニズムについて正確に理解することで問題が起こった場合の対処ができるようになったりす るなど、その学問を修めることでどのような能力が得られて、そこからどのような価値を生み出せるようになるかは、 A それに比べると、人文学を修めた人が得られる能力とそれによって生み出される価値とは、曖昧にしか論じられないものである。 また、理系の学問によって得られる能力が 一的なものであることが多い一方で、文系の学問によって得られる能力 は「批判的思考」であったり「想像力」であったりと、存在を証明することが難しいものである点も厄介だ。 ある人がどのよう な技術を身につけているかについては、その技術に対応する課題に取り組んでそれを解決することで客観的に証明することがで きるが、想像力や批判的思考についてはそういうわけにはいかない。 さらには、高度な技術はどこかでそれを学ばなければ習得することが不可能である一方で、批判的思考や想像力は、それ自体 は大半の人にもとから備わっているものである。 人文学を学ぶことはこれらの能力を深めさせてはくれるが、人文学を学ばなく 優れた批判的思考や想像力を発揮できる人はいるだろうし、その逆の場合もあるだろう。 人文学は、せいぜいが「涵養」と いう程度のはたらきしかできないかもしれない。 それでは、人文学は社会に対してどのような貢献をしており、どのように役に立っているのか? 幾人かの論者が指摘しているのは、「民主主義が健全に機能するためには、一定数以上の市民が人文学に触れて、批判的思考 や想像力を適切に培わなければならない」ということである。 (注1)みたになおずみ たとえば、日本の哲学者である三谷尚澄は、著書 『哲学しててもいいですか? 文系学部不要論へのささやかな反論」のなか で、哲学を学ぶことの意義は批判的思考とともに「箱の外に出て思考する力」を養うことである、と論じている。 かんよう (2023AG-F-12) 一国 13-

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現代文 高校生

問5の答えは④だったのだすが、2,4,5の選択肢について解説をお願いしたいです。

然的に成立 (2023AG-F-10) はない。 解釈されて れるもので ~⑥のう 一国11 第二問 次の文章を読み、設問 (問1~問1)に答えよ。 (+) 理系の学問については、高度な計算や化学実験やプログラミングができるようになって新しいものを設計することが可能に なったり、機械や人体の構造やメカニズムについて正確に理解することで問題が起こった場合の対処ができるようになったりす など、その学問を修めることでどのような能力が得られて、そこからどのような価値を生み出せるようになるかは、人体で わかりやすい。 それに比べると、人文学を修めた人が得られる能力とそれによって生み出される価値とは、曖昧にしか論じられないものである。 また、理系の学問によって得られる能力が 」的なものであることが多い一方で、文系の学問によって得られる能力 A は「批判的思考」であったり「想像力」であったりと、存在を証明することが難しいものである点も厄介だ。ある人がどのよう な技術を身につけているかについては、その技術に対応する課題に取り組んでそれを解決することで客観的に証明することがで きるが、想像力や批判的思考についてはそういうわけにはいかない。 さらには、高度な技術はどこかでそれを学ばなければ習得することが不可能である一方で、批判的思考や想像力は、それ自体 は大半の人にもとから備わっているものである。 人文学を学ぶことはこれらの能力を深めさせてはくれるが、人文学を学ばなく (1) かんよう ても優れた批判的思考や想像力を発揮できる人はいるだろうし、その逆の場合もあるだろう。 人文学は、せいぜいが「涵養」と いう程度のはたらきしかできないかもしれない。 それでは、人文学は社会に対してどのような貢献をしており、どのように役に立っているのか? 幾人かの論者が指摘しているのは、「民主主義が健全に機能するためには、一定数以上の市民が人文学に触れて、批判的思考 や想像力を適切に培わなければならない」ということである。 (注)みたになおすみ たとえば、日本の哲学者である三谷尚澄は、著書『哲学しててもいいですか?文系学部不要論へのささやかな反論』のなか (3) で、哲学を学ぶことの意義は批判的思考とともに『箱の外に出て思考する力」を養うことである、と論じている。 (2023AG-F-12) 一同 13-

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