12
1次関数と図形
右の図の直角
三角形ABCで、
点PはAを出発し
て、 毎秒2cmの
速さで、 辺上をB
そう、
A 2
14cm
A
P-
B
-6cm
1章 式の計算
を通ってCまで動く。
点PがAを出発してから秒後の
△APCの面積をycm とするとき、次の
問に答えなさい。
(1)点Pが辺AB、BC上を動くときの
との関係を表すグラフとして正しいも
のを、次のア~エから1つ選びなさい。
アリ
イ
[10]
10
-5-
5
[10]
-5-
IC
O
エy
IC
[10]
-5
2章 連立方程式
3章
1次関数
4章 平行と合同
5章
三角形と四角正
IC
IC
O
5
(2) APCの面積がABCの面積の半分
になるのは、点PがAを出発してから何
秒後か、すべて答えなさい。