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生物 高校生

この問題の答えは4番なのですが、どうしてそう分かるのでしょうか?

ヒトのからだの 0.20 を受け取 免疫細胞Sの食作用を刺激して病原体を排除し 免疫細胞化は感染細見を直接排除する。 免疫 一部は記憶細胞となり、 再び同じ抗原が体内に侵入すると急速で強い免疫応答が起きる。 免疫 Pはアであり, 免疫細胞 Qはイである。 免疫細胞PS のうち、になるの ウである。 ⑩ マクロファージ ④ ヘルパーT細胞 樹状細胞 3 キラーT細胞 ⑤ P と S ⑥ Q R (2) 体液性免疫に関連して, 抗体の産生に至る免疫細胞 間の相互作用を調べるために,次の実験を行った。 実 験の結果の説明として最も適当なものを,下の①~⑤ のうちから1つ選べ。 培養の条件 B細胞を除く前のリンパのみ B細胞を除く前のリンパ球 B 0 20 40 60 800 胞 リ 実験 マウスからリンパ球を採取し,その一部をB細 胞およびB細胞を除いたリンパ球に分離した。 これ B細胞を除いたリンパと B細胞を除いたリンパ およびB 図2 らと抗原とを図2の培養の条件のように組み合わせて,それぞれに抗原提示細胞を加えたあと、 含まれるリンパ球の数が同じになるようにして,培養した。 4日後に細胞を回収し、抗原に 合する抗体を産生している細胞の数を数えたところ、 図2の結果が得られた。 ⑩ B細胞は, 抗原が存在しなくても抗体産生細胞に分化する。 B細胞の抗体産生細胞への分化には, B細胞以外のリンパ球は関与しない。 B細胞を除いたリンパ球には、抗体産生細胞に分化する細胞が含まれる。 ④ B細胞を除いたリンパ球には、B細胞を抗体産生細胞に分化させる細胞が含まれる。 ⑤ B細胞を除いたリンパ球には, B細胞が抗体産生細胞に分化するのを妨げる細胞が含まれる。 (20センター本試改) 67

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生物 高校生

⑷教えてください!

36 〈赤血球と酸素解離曲線》 次の文章を読み,下の問いに答えよ。 ヒトの血液の(ア)に含まれるヘモグロビンは,肺で酸素と結 合してからだの各組織に酸素を運搬する。 各組織で生じた(イ) は(ア)に取り込まれた後, 液体成分の(ウ)に放出され, 炭 酸水素イオンの形で肺に運ばれる。 ヒトの肺では,酸素濃度が高く, 二酸化炭素濃度が低いので,ヘ モグロビンは酸素と結合して酸素ヘモグロビンとなり,これにより 血液は鮮やかな赤色の(エ)となる。 組織では酸素濃度が低く, 二酸化炭素濃度が高いので、酸素ヘモグロビンは酸素を解離しヘモ グロビンに戻る。 その結果,血液は暗赤色の(オ)となる。 (1)文中の( )に入る適語を答えよ。 (2) ヘモグロビンに含まれる金属元 素は何か。 100 a- 40 20 82 80 ・C /b. 60 酸素ヘモグロビンの割合(%) (3) 右図に示される曲線の名称を答 えよ。 (4) 肺胞の酸素濃度が100, 二酸化 炭素濃度が50, 組織の酸素濃度 が 40 二酸化炭素濃度が60であ る場合,次の酸素ヘモグロビンは 何%となるか。 % 20 40 60 80 100 酸素濃度 (相対値) i 肺胞中の酸素ヘモグロビンの 割合は何%か。 二酸化炭素濃度 (相対値)は. a:0, b: 50. c:60 ii 答えは小数第2位を四捨五入して求めよ。 肺胞中の酸素ヘモグロビンの何%が組織で酸素を解離するか。 下の想い 答えよ。

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日本史 高校生

問4問5問6お願いいたします(>人<;)

4 次の文を読んで, あとの問いに答えよ。 1937年7月7日, 北京郊外で ( ① )事件が勃発し, 日中両国は戦争状態となった。中国では,9月に国民党と共産党 提携して(②)が結成された。 日本軍は,同年末に国民党政府の首都を占領したが、蒋介石は拠点を移しながら、徹 底抗戦をよびかけた。 このような状況のなか、 近衛文麿首相は1938年に a3 次にわたる声明を発したが,泥沼化する日 中戦争の解決にはいたらなかった。 一方, 国内では, 1937年に(③)運動をおこしてb国民の戦争協力体制をととのえ ながら,1938年には(④)を成立させ、総力戦に対応する体制づくりが進んでいった。 同法にもとづき、翌年には (5)令が制定され, 一般国民を強制的に軍需産業に動員することが可能となった。 また, 日本の統治下に置かれてい た台湾や朝鮮でもc 「皇民化」 政策が進められた。 このような動きの中で 経済圏を形成した。 世界恐慌後, ヨーロッパ諸国やアメリカは自国を中心とする排他的な ドイツではヒトラー率いるナチスが政権をとり, 1939年8月にドイツとソ連が不可侵条約を結ぶと,翌月にはポーランド に進攻した。 イギリス・フランスはただちにドイツに宣戦布告し、第二次世界大戦が始まった。 1940年になると, ドイツ軍は ヨーロッパでの占領地を拡大し, フランスも降伏させた。その頃, 成立した第2次 ( 7 ) 内閣はeフランス領インドシナ北 部に軍隊を進駐させるとともに, 日独伊三国軍事同盟に調印した。 また国内では,政治体制の刷新をめざし, ナチスのよ うな一国一党を構想して⑧)を結成すると、既成の諸政党もこれに合流した。 1941年4月, 日独伊三国同盟の成立や南進政策の断行でこじれたf日米関係を打開するための交渉が開始された が,交渉は難航した。 そして, 10月に対米強硬論者とされる(⑨) が首相に就任し、11月下旬に三国同盟の否認や注 兆銘政権の解消などを要求する (⑩)がアメリカから示されると, 交渉継続は絶望的となった。 g太平洋戦争が始まってからしばらくのあいだ、国民はあいつぐ戦勝報道にわきたった。 しかし, 戦争の長期化と戦局の 悪化のなかで、国民生活は厳しさを増していった。一方, h連合国側は1943年ごろからしばしば会談を開き戦争終結に 向けて動き出していた。1945年にはいると戦局は日本にとって破滅的な状況となり, 8月14日 (11) 内閣は,昭和天 皇の裁断を受けて連合国に降伏することを決定し、このことは翌日に玉音放送を通じて国民へと知らされた。 問1 文中の(1)~(1)にはいる適語を答えよ。 問2 下線部αについて、 次の史料 I 〜 II を年代の古い順に並べ替えて答えよ。 Ⅰ 帝国の冀求する所は, 東亜永遠の安定を確保すべき新秩序の建設に在り。 今次征戦究極の目的亦此に存す。 Ⅱ …帝国政府は爾後国民政府を対手とせず帝國と真に提携するに足る新興支那政権の成立発展を期待し・・・ Ⅲ 日満支三国は••••••相互に善隣友好, 共同防共, 経済提携の実を挙げんとするものである。 問3 下線部bについて, 戦時統制に関する文として正しいものをすべて選び, 記号で答えよ。 ア 労働組合が解散して, 国策に協力する産業報国会が結成された。 イ砂糖・マッチなどの生活用品に切符制が導入された。 ウ天皇中心の国家観を打ち出した『国体の本義』 が学校などに配布された。 エ米を国民に平等に分配する供出制度が整えられた。 問4 下線部についての文X・Yの正誤の組み合わせとして正しいものを以下のア~エから選び, 記号で答えよ。 朝鮮人の協力を得るために朝鮮文化とともに日本文化 日本語の教育もおこなわれた。 Y 朝鮮人も日本人同様に勤労動員や徴兵がおこなわれた。 7.XE YE 1.XEY ウ.X 誤 Y 正 エX 誤 Y 誤 問5 下線部dについて,この時期の東アジア情勢に関する文 I ~Ⅲを年代の古い順に並び変えて答えよ。 I 平沼騏一郎内閣が欧州情勢への対応をめぐって総辞職する。 Ⅱ 日本軍がソ連軍に惨敗したノモンハン事件が起きる。 Ⅲ 日独防共協定が結ばれる。 問6 下線部eに関して,このような行動を日本がとった理由について、 次の語句を用いて説明せよ。 蒋介石 大東亜共栄圏

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生物 高校生

高校の生物の質問です。 表1の結果から、ホルモンXの標的器官を過不足なく含むものは、肝臓と腎臓と筋肉らしいのですが、なぜですか?よろしくお願いいたします。

あ ① (2) こ 7 次の文章を読んで各問に答えなさい。 【思】 真核生物の遺伝子発現調節では、RNAポリメラーゼが遺伝子の転写開始部位上流のプロモーターに結合し、 基本転写因子とよばれる複数のタンパク質とともに複合体(転写複合体)を形成する。 さらに、調節タンパク質 が転写調節領域 (転写調節配列)という図 1 に示すプロモーターとは別の領域に結合して、転写の量や時期な どを調節する。この調節タンパク質は転写調節タンパク質や転写調節因子、 転写因子ともよばれる。 ヒトでは、脂溶性ホルモン受容体が脂溶性ホルモンと結合すると、 図 1 のように調節タンパク質として転 写調節領域に結合し、 遺伝子発現を制御することがわかっている。 (a) ) a 1) 7 (2) (3 脂溶性 ホルモン受容体 基本転写因子 RNAポリメラーゼ 脂溶性ホルモン→ 遺伝子 ↑ 転写調節領域プロモーター 転写領域 図1 そこで、ある脂溶性のホルモンXと結合するホルモンX受容体が、遺伝子Yの発現を制御するしくみを調 べた。まず、遺伝子Yの発現にかかわると予想される転写調節領域のDNA配列と、プロモーターを GFP 遺 伝子に連結させたDNA断片①~⑥を調製した。図2にそれらDNA断片 ①~⑥を示す。さらに、それぞれの DNA 断片を挿入したヒトの細胞で発現可能なプラスミド①~⑥を作製し、実験操作 1~2を行った。 なお、 遺伝子とは緑色蛍光タンパク質をコードする遺伝子である。 遺伝子Yの発現にかかわると 予想される転写調節領域 プロモーター A B C D E GFP ① B C D E GFP (2) C D E GFP ③3 D E GFP E GFP ⑤ GFP ⑥ 図2 操作 プラスミド①を肝臓、腎臓、筋肉、皮膚のそれぞれの器官の細胞に導入し、ホルモンXを含んだ エタノール溶液または同量のホルモン X を含まないエタノールを添加して培養した。 なお、エタノールは実 験で使用するすべての細胞において遺伝子の発現に影響しないものとする。 つぎに、それぞれの細胞内におけるGFPの蛍光の強さを測定することで、プラスミド①上のGFP 遺伝子 の転写量を調べた。ただし、それぞれの細胞へのプラスミドの導入量は同一であり、 GFP 遺伝子の転写量と 発現量はホルモンXと調節タンパク質以外の影響を受けないものとする。 GFP 遺伝子の転写量は血管の細胞 にホルモンXのエタノール溶液を添加したときの値を100とした場合の相対値 (相対転写量)で示した。その 結果を表に示す。 表 1 血管 肝臓 腎臓 筋肉 皮膚 ホルモンX 100 80 40 10 20 エタノール 100 40 10. 100 20

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生物 高校生

高校の生物の問題です。 (1)(2)(3)の解き方、考え方を教えてください。

あ ① (2) こ 7 次の文章を読んで各問に答えなさい。 【思】 真核生物の遺伝子発現調節では、RNAポリメラーゼが遺伝子の転写開始部位上流のプロモーターに結合し、 基本転写因子とよばれる複数のタンパク質とともに複合体(転写複合体)を形成する。 さらに、調節タンパク質 が転写調節領域 (転写調節配列)という図 1 に示すプロモーターとは別の領域に結合して、転写の量や時期な どを調節する。この調節タンパク質は転写調節タンパク質や転写調節因子、 転写因子ともよばれる。 ヒトでは、脂溶性ホルモン受容体が脂溶性ホルモンと結合すると、 図 1 のように調節タンパク質として転 写調節領域に結合し、 遺伝子発現を制御することがわかっている。 (a) ) a 1) 7 (2) (3 脂溶性 ホルモン受容体 基本転写因子 RNAポリメラーゼ 脂溶性ホルモン→ 遺伝子 ↑ 転写調節領域プロモーター 転写領域 図1 そこで、ある脂溶性のホルモンXと結合するホルモンX受容体が、遺伝子Yの発現を制御するしくみを調 べた。まず、遺伝子Yの発現にかかわると予想される転写調節領域のDNA配列と、プロモーターを GFP 遺 伝子に連結させたDNA断片①~⑥を調製した。図2にそれらDNA断片 ①~⑥を示す。さらに、それぞれの DNA 断片を挿入したヒトの細胞で発現可能なプラスミド①~⑥を作製し、実験操作 1~2を行った。 なお、 遺伝子とは緑色蛍光タンパク質をコードする遺伝子である。 遺伝子Yの発現にかかわると 予想される転写調節領域 プロモーター A B C D E GFP ① B C D E GFP (2) C D E GFP ③3 D E GFP E GFP ⑤ GFP ⑥ 図2 操作 プラスミド①を肝臓、腎臓、筋肉、皮膚のそれぞれの器官の細胞に導入し、ホルモンXを含んだ エタノール溶液または同量のホルモン X を含まないエタノールを添加して培養した。 なお、エタノールは実 験で使用するすべての細胞において遺伝子の発現に影響しないものとする。 つぎに、それぞれの細胞内におけるGFPの蛍光の強さを測定することで、プラスミド①上のGFP 遺伝子 の転写量を調べた。ただし、それぞれの細胞へのプラスミドの導入量は同一であり、 GFP 遺伝子の転写量と 発現量はホルモンXと調節タンパク質以外の影響を受けないものとする。 GFP 遺伝子の転写量は血管の細胞 にホルモンXのエタノール溶液を添加したときの値を100とした場合の相対値 (相対転写量)で示した。その 結果を表に示す。 表 1 血管 肝臓 腎臓 筋肉 皮膚 ホルモンX 100 80 40 10 20 エタノール 100 40 10. 100 20

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