20g
さい。
に裏
2消化酵素
⑥(R6 兵庫改) <10点×3>
ゼラチンの主な成分はタンパク質, かたくり粉の主な成分はデン
プンである。湯にゼラチンをとかしてつくったゼリーと、水にかた
くり粉を混ぜて加熱してつくった水まんじゅうを冷やして固めた。
[2] キウイとバナナの, 生のままのもの(A), 冷凍したもの(B), 熱
湯で十分に加熱したもの(C)を,常温に戻してすりつぶした。
[結果]
処理条件
組み合わせ
ゼリーナキウイ
ゼリー+バナナ
A
B
×
水まんじゅう+キウイ
X
×
水まんじゅう+バナナ
×
%
※・・・とけた。
3の上に[図を置いて軽く混ぜ合わせ、しばらく涼しいところで放置した。
実験の結果,固めたものがとけたかどうかを, 表のようにまとめた
(1)次のように考えられるフルーツを,下のア~ウから1つずつ選びなさい。
X① タンパク質を分解する消化酵素がふくまれるフルーツ
② デンプンを分解する消化酵素がふくまれるフルーツ
アキウイとバナナイキウィ
ウバナナ
(2) 消化酵素と温度の関係について,この実験結果からわかることを,「低
「高温」という語を用いて答えなさい。 記述 セント
○・・・とけなかった。
(1)
1 A
② ア
消化酵素は低温
では、こわれないが、
(2) 高温ではこわれてしまう。