(4) 1月から12月までの各月の東京(特別区部) の米の小売価格について,
2023年と2024年における1月から12月までの各月の価格をそれぞれ Pi, Qi
=1, 2,......, 12) とし,これらの年の各月の小売価格のデータをそれぞ
OsSICO
S
れpg とする。
太郎さんは,2026年における東京 (特別区部) の米の月別の小売価格の
データがどのようになるかを考え 2026年の1月から12月までの各月
001
の価格を次のように仮定した。
ni=1.2gt (i=1, 2, ......, 12)
このとき、次のことが成り立つ
●rの分散は,gの分散
<
との相関係数は,pgの相関係数 ホ
ホ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。)
OF
10.0-
S80-
1
1.22
eso
の 倍となる①の 倍となる
1
1.2
②と等しい
(3)
の1.2倍となる ④ の1.22倍となる
>
tld) (i)