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生物 高校生

副腎皮質刺激ホルモンは糖質コルチコイドの分泌を促進するようですが鉱質コルチコイドの分泌は何によって促進されるのですか?自律神経系ですか?

血管 伝える し、信号を送る 分泌されたホル 感覚神経 運動神経 交感神経 来副交感神経 る。 末しょう 系という。 自律神経系 対象 拡大 交感神経 副交感神経 縮小 ら にはたらく きには副交感神経がはたらく。 ひとみ 心臓拍動 血圧 促進 上げる 抑制 下げる 収縮 拡張 抑制 促進 気管支 胃腸ぜん 排尿 落ち着いているときに ↓消化がよく進む リラックスしていると 対抗的) 立毛筋 抑制 収縮 促進 (ーは副交感神経が分布していないことを示す) 参考 心臓には,一定のリズムで自動的に拍 動する性質がある。 これは, 右心房にあるペ メーカー (洞房結節) という部位が周期的 に興奮するためである。 ペースメーカーのは たらきは交感神経と副交感神経からの指令に よって調節されていて, 心臓の拍動数を変え ることで血流量を調節し, からだに必要な量 の酸素を供給している。 © 内分泌系による情報の伝達と調節 拍動促進(交感神経) 拍動抑制 (副交感神経) ペースメーカー 左心房 右心房 右心室 左心室 (1) 内分泌腺とホルモン 内分泌系ではホルモンとよばれる物質によって調節が行わ 第3章 ヒトの体内環境の維持 れる。ホルモンは内分泌腺でつくられ,血液中に分泌されて全身に運ばれる。ヒ トの内分泌腺には,脳下垂体, 甲状腺,副甲状腺, 副腎, すい臓などがあり,そ れらの内分泌腺からはさまざまなホルモンが分泌されている。 脳下垂体 系の中枢と ホルモン 内分泌腺 による運動 などの高度 視床下部 放出ホルモン 放出抑制ホルモン 成長ホルモン 前葉 甲状腺刺激ホルモン どの中枢 -保つ中枢 こかかわる 副腎皮質刺激ホルモン 後葉バソプレシン 甲状腺チロキシン 副甲状腺 パラトルモン 髄質 アドレナリン と、生命維 常は呼吸や 間, 心臓を 機能が残っ 皮質 糖質コルチコイド 鉱質コルチコイド すい臓のグルカゴン ランゲル ハンス島 インスリン ホルモン分泌の促進 ホルモン分泌の抑制 おもなはたらき タンパク質合成促進, 血糖濃度を上げる, 骨の発育促進 甲状腺からのチロキシンの分泌促進 副腎皮質からの糖質コルチコイドの分泌促進 腎臓での水分の再吸収を促進し、血圧を上げる 代謝を促進, 成長と分化を促進 血液中のCa²+濃度を上げる 血糖濃度を上げる (グリコーゲンの分解を促進) 血糖濃度を上げる (タンパク質からの糖の合成を促進) 腎臓での Na+の再吸収を促進 血糖濃度を上げる (グリコーゲンの分解を促進) 血糖濃度を下げる (グリコーゲンの合成と、組織でのグ ルコースの呼吸消費を促進) 157 種別 生物多 ちが #to #1110

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理科 中学生

(1)合っていますか?

2 次の観察 1, 2について,あとの問いに答えよ。 はたらきによるものか、それぞれ書け。 呼吸 ] [/ ] 光合成 ] 観察1 野外で, タンポポを観察した。 図1は、上から見たときのスケッチである。 その後, タンポポの1つ ( 岐阜県公立) の花をピンセットで取り出して, ルーペで観察した。 図2は、そのスケッチである。 次に, アブラナの 花の1つをピンセットで外側から順に分解し, 図3のように,セロハンテープにはりつけた。 図1 2 a b d 図3 アジサ 観察2 ホウセンカの根のようすを調べたところ, 土の中に広く深くの e 油 水 びていた。次に,茎のつくりやはたらきを調べるために,図4の ようにホウセンカを食紅で着色した水にさした。その後,茎を横 に切り,その断面をルーペで観察すると,赤く染色された部分が 見られた。図5は,そのスケッチである。 図 4 f 食紅で着色した水 図5 めしべ 王 現 赤く染色された部分 (図1のように、葉は上から見ると重なり合わないようについている。このことは植物の成長にとって、ど どのようにつこう。 のようにつごうがよいか。簡単に説明せよ。 [モー 多くの葉に光が当たり、光合成をすることができること。 (2)図2図3で,花弁はそれぞれどれか

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理科 中学生

(3)①で、袋Aのコマツナについてなのに、解説の赤線を引いているところは袋Bについての式ででた0.35%が答えになるのはなぜですか?🙇🏻‍♀️

3 次のような実験を行った。 ただし、実験で使用したコマツナが呼吸によって 出す二酸化炭素の量は、袋A、B内ではどちらも同じものとし、袋A、Bにふくま れる気体全体の体積は、実験を通して変わらないものとする。 実験 図のように、 コマツナを、葉の 大きさや枚数が同じになるように 透明なポリエチレンの袋A、Bに 入れ、それぞれに、 同じ量だけ息 をふきこんだ。 (3 (4)510点×2 他5点x5 ① (1) B (2) 暗い場所 に置く 気体 (2) 0.15 % ① アウ (3) 袋Aは光がよく当たる場所に置 き、 袋Bは暗い場所に置いた。 ③ 袋A、Bにふくまれる二酸化炭 表 1 ② 二酸化炭素の体積の割合 [%] 王 12時 14時 16時 18時 (4) チェ 素の体積の割合を、 気体検知管を 用いて2時間おきに調べたところ、 表1のようになった。 A 0.75 0.45 0.35 0.35 B 0.75 0.90 1.00 1.10 (5) (1)この実験を開始してしばらくすると、 袋の内側に水滴がついた。このことに関 係する植物のはたらきについて説明した、 次の文の①、②に当てはまる言葉を選 びなさい。 根から吸収した水の多くは、 ①(師管 道管)を通って葉に運ばれる。 これら の水の大部分は、気孔から②(気体 液体) の状態で空気中に出て行く (2) 12時~14時の間に、 袋Bのコマツナが呼吸によって出した二酸化炭素の体 積は、袋の中の気体の体積の何%か。 袋Aのコマツナについて、 12時~18時の6時間を通してみたとき、 ①呼吸 によって出した二酸化炭素と、 ②光合成によってとり入れた二酸化炭素の体積は、 それぞれ袋の中の気体の体積の何%か。 次のア~オから1つずつ選びなさい。 ア 0% ウ 0.35% I 0.40% オ 0.75% (4) コマツナの呼吸と光合成について、 表1からわかることを述べた文として適 切なものを、 次のア~エから選びなさい。 イ 0.05% ア袋Aのコマツナが呼吸によって出した二酸化炭素の量は、どの時間帯にお いても常に一定である。 イ 16時~18時の間に、 コマツナは呼吸をしていない。 ウ14時~16時の間に、 袋Aのコマツナが光合成でとり入れた二酸化炭素の 量は呼吸で出した二酸化炭素の量と等しい。 エ袋Aのコマツナが最もさかんに光合成を行ったのは、12時~14時の間で ある。 (5) 同様の実験を行い、 袋A、Bにふ 表2 酸素の体積の割合 [%] B 12時 14時 18.25 16時 18時 18.10 18.00 17.90 くまれる酸素の体積の割合を、気体 検知管を用いて2時間おきに調べた ところ、 袋Bにふくまれる酸素の割 合は表2のようになった。 このとき、 袋Aにふくまれる酸素の体積の割合はど のように変化すると考えられるか。 次のア~エから選びなさい。 ア 12時~16時の間は増加して、16時〜18時の間は減少する。 イ 12時~16時の間は増加して、16時〜18時の間は変化しない。 ウ 12時~16時の間は減少して、16時〜18時の間は増加する。 エ 12時~16時の間は減少して、16時〜18時の間は変化しない。 0.15 0_35 40

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