数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 位相空間が全然わかりません💦 もしよければ解答していただきたいです! よろしくお願いします! 12.任意の連続写像 f:D'→D'は不動点をもつ、つまり、f(x)=xを満たす XEDが存在することを示せ。ただし、S'={(x..x)e^x+x=1}とする とき、π(S',1)=2が成り立つという条件は用いてよい。 回答募集中 回答数: 0
情報 大学生・専門学校生・社会人 約4年前 誰か教えてくださいお願いします🤲 情報のプラグラムの問題です。 画像の3枚目は2枚目の解答です。 問1 次の手順は方程式f(x)=0の 根を反復法によって求めるアルゴ リズムを箇条書にしたものであ る。方程式f(x)をx=g(x)の不動点方 程式に変形したとして,次の Step.3~5におけるD~6の記述の 正しい組み合わせを選択しなさい。 ただし,eは収束判定に用いる小さ い正数とする。* 10 ポイント Step.l 初期値 xold を適当に決める。 Step.2 xnew = g(xold)を計算する。 Step.3 0 eのとき 2へ Step.4 3として④へ Step.5 近似値⑤を根とする。 OIxold xnew|<2 Step.5 3 xold = xnew 4) Step.2 5 xold O|xold + xnew|> 2 Step.53 xnew=xold ④ Step.2 5 xold OIxold xnew|> 2 Step.1 3 xold = xnew 4 Step.1 5 xold O|xold + xnew|<(2 Step.2 3 xnew = xold 4 Step.2 (5) xnew O1xold xnew |<2 Step.2 3 xold xnew 4) Step.3 (5) xnew 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 材料力学です。 わからないので教えてほしいです。 レポート課題5-1 1879年にフランスで製作され、1960年まで1 mの基準として用いられ たメートル原器は、全長に一様に作用する自重に対してその両端が水 平を保つように、スパン中央に対して対称な二点で下図のように支持 されていた。このとき突出長さaを求めよ。 W BA a 1 図中央に関して対称な二点支持はり Department of Systems Design for Ocean-Space YNU レポート課題5-2 下図のように左端で単純支持され、左端から距離の位置においてばね 定数kのばねで支持されている桁橋の支持点間に等分布荷重wが作用す る。このとき、ばね支持点から右に長さaだけ突出している部分の先端 が上下に変位しないためには、ばね定数kをいくらにすればよいか。桁 橋の曲げ剛性をEIとする。 a 図右端が不動点となるばね支持はり(分布荷重) Department of Systems Design for Ocean-Space YNU レポート課題5-3 下図に示すように、水平床の端Cより真直棒ABを突き出すとき、自重 によってBC部分は垂れ下がり、CD部分は床より浮き上がる。にのCD 、BC部分の長さをそれぞれ,,2とするとき、比4:½を求めよ。(ヒン ト:CD間を両端単純支持のはりとみなし、CD間の自重を等分布荷重 として受ける場合とCB間の自重をC点の曲げモーメントとして受ける 場合を合成し D点でたわみ角がゼロとなる条件を考えよ へ D C B b 図水平床から突き出したはり Department of Systems Design for Ocean-Space YNU 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 材料力学です。 わからないので教えて欲しいです。 レポート課題5-1 1879年にフランスで製作され、1960年まで1 mの基準として用いられ たメートル原器は、全長に一様に作用する自重に対してその両端が水 平を保つように、スパン中央に対して対称な二点で下図のように支持 されていた。このとき突出長さaを求めよ。 W BA a 1 図中央に関して対称な二点支持はり Department of Systems Design for Ocean-Space YNU レポート課題5-2 下図のように左端で単純支持され、左端から距離の位置においてばね 定数kのばねで支持されている桁橋の支持点間に等分布荷重wが作用す る。このとき、ばね支持点から右に長さaだけ突出している部分の先端 が上下に変位しないためには、ばね定数kをいくらにすればよいか。桁 橋の曲げ剛性をEIとする。 a 図右端が不動点となるばね支持はり(分布荷重) Department of Systems Design for Ocean-Space YNU レポート課題5-3 下図に示すように、水平床の端Cより真直棒ABを突き出すとき、自重 によってBC部分は垂れ下がり、CD部分は床より浮き上がる。にのCD 、BC部分の長さをそれぞれ,,2とするとき、比4:½を求めよ。(ヒン ト:CD間を両端単純支持のはりとみなし、CD間の自重を等分布荷重 として受ける場合とCB間の自重をC点の曲げモーメントとして受ける 場合を合成し D点でたわみ角がゼロとなる条件を考えよ へ D C B b 図水平床から突き出したはり Department of Systems Design for Ocean-Space YNU 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 5年以上前 この問題の言っている意味からよくわかりません。よろしければ詳しく教えていただきたいです。🙇♂️ 回 平面上の動点P の時刻での位置ベク hルがのー(7(ひのの) で与えられて いる。 但し, 7の, 9の は閉区間 [0, 1] を含む開区間で定義された微分可能な関 数であり, それらの導関数//⑰, (の は同じ開区間で連続である。 き<, 動点Pが時刻,王0 に原点O(0, 0) を出発して時刻!王1 に点 A(1, 1) に到 着するとせよ。このとき, 途中のある時刻で速度ペタトル (の=(7(の, の(⑦) 数倍になることを証明せよ。 く信州大学一理学部〉 未解決 回答数: 1