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化学 大学生・専門学校生・社会人

糖質代謝の実験です。〈実験結果〉(2)と考察の〈実験結果②〉が分かりません。 分かる方居ましたら教えて頂きたいです。よろしくお願い致します。

<試薬> <実験手順> (f) 0.14% 水酸化カルシウム溶液 <実験結果 > (1) 観察結果 1) 10%グルコース溶液25mLを100mL容の三角フラスコに入れる。 2) グルコースが入った三角フラスコを37℃の恒温槽にいれ、5分間予備加熱する。 3)-20mLの水酸化カルシウム溶液を試験管にとる。 4) 酵母1gを三角フラスコに入れ、 シリコンチューブを装着したゴム栓をつける。 5) シリコンチューブの先を水酸化カルシウムの入った試験管に入れ、観察する。 (2)発生した気体と水酸化カルシウムとの反応を化学式で記載せよ。 ア 実験 ② ・14gの水酸化カルシウムを量りとり、 100mLに定容する。 考察 <実験①> 酵母を水またはグルコース溶液に懸濁させて、37℃に保温した後、 トリクロロ酢酸を加え、酵母の (ア)を沈殿させ、その上にジニトロフェニルヒドラジン溶液を加え、アルカリ性にしたところ、 水に懸濁させたものの吸光度は(イ)。 一方、グルコース溶液に懸濁させたものの吸光度は (ウ)。 これはグルコースを加えて保温することにより、グルコースから(エ)が生成したことを示す。 I ⑩ <実験②> グルコースと酵母の入ったフラスコから発生した気体を水酸化カルシウムに通すと、(オ)が 生じた。 この結果から酵母はグルコースがあると(カ)を発生することが明らかとなった。 キ これらの結果を合わせると、酵母はグルコースを細胞内に取り込み、(キ)系を経て、(エ)とし、 さらに空気中の酸素を利用してTCA回路を経て (カ)と水に完全に酸化させることがわかった。 私たちの体の中の細胞も同じように食物として取り入れた炭水化物を、呼吸で取り入れた酸素を 利用して(カ)と水に酸化し、 気体の(カ)を鼻から、 水を汗や(ク)として排泄している。 オ か

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

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況 の迅速な対応を大義名分にして、 促す1兆円の関連経費がどんぶり 不要不急の国費が国会での十分な 勘定になるのでは困る。専門家の一 審議を経ずに使われていくのでは 知見も得ながら、支援先や事業の 要当性を的確に判断すべきだ。 コロナ禍のさなかでも財敗の規 経済対策の規模が膨らみすぎてないか 政府が事業規模2兆円組の追加 は欠かせない支出である。 経済対策を策定した。コロナの封 じ込めや景気回復の後押しといっ りに窮する企業も、しっかりと支 が目立つにもかかわらず、さらに 域ではない。脱炭素社会の実現に 律や節度は保つ必要がある。競う た当面の施策だけでなく、経済構 えなければならない。期限を延ば 3兆円組を追加する必要があった 向けた研究·開発を支援する2兆 べきは「賢い支出」であって、経一 造の転換や防災·滅災などの中長 した各種の優遇戦資などを、滞り のかという疑問も残る。 期的な施策も盛り込んだ 財取出動の必要性に異論はない が、規模が膨らみすぎていないだ 々な問題をはらむのは確かだ。観 事業だろう。 政府·与党はこれを一 ろうか。これまでに実施してきた 光需要や外食需要を映起する「G 機に、2021~5年度に約5兆 経済対策の使途や効果を十分に検 o To キャンペーン」を延長 円を投じる新計画を推進したいと 証しないまま、支出の積み増しに するのであれば、慎重で柔軟な運 いう。類発する目然災害への対応 走った印象が拭えない。 コロナの感染防止と正常な経済 めながら、対象地域を限定すると 別したようにはみえない。 活動の両立は喫緊の課題だ。判床 いった対応も必要になろう。 の確保などに充てる部道府県向け の交付金や、ワクチンの接種費用 の事業規模は合計230兆円にの 円程度を確保する。コロナ危機へ ぼるが、無駄やばらまきを排除で たまらない。 日々の生活に困る世帯や責金繰きたとは言い差い。その使い残し 菅義偉首相の肝煎りの政策も聖 円の基金や、官民のデジタル化を 済対策の規模ではない。 なく迅速に実行してほしい。 とはいえ今回の経済好策が、様 じん) 化」と銘打った防災·減災 最たる例は「国土強載(きょう 用を望みたい。感染の状況を見極 は重要だが、本当に必要な事業を 使途を事前に定めない予備費 4月と5月に策定した経済対策 は、0年度と2年度の合計で0兆

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化学 大学生・専門学校生・社会人

黄色い部分の答えを教えてください。

ペプシンの至適pH、至適温度 目的 タンパク質分解酵素のペプシンを用いて、 タンパク質の人工消化試験 を行い、酵素の性質すなわち、 pH、 温度に対する特異性の概要を 観察する。 器具·試薬 恒温槽 卵白懸濁液、粗ペプシン溶液、 0.04%~4%HCI、 1%Na2C03、 PH試験紙 一操作- 1.ペプシンの至適pH の7本の試験管を用意し、下記のように AとCを試験管に取り、提搾した後、 40°℃で5分間予備加温する (40℃の恒温槽へ)。 A基質 B 酵素 c pH変化 pH 1 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 4% HCI 2.0ml 2 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 0.4% HCI |2.0ml 3 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 0.04% HCI 2.0ml 4 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 純水 |2.0ml 5 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 1% Na2CO3 |2.0ml 6 卵白懸濁液 2.0ml 純水 1.0ml 4% HCI 2.0ml 7 卵白懸濁液 2.0ml 純水 1.0ml 1% NazCO3 2.0ml ②予備加温後、 恒温槽に入れた状態で B.を加える。 の白濁の様子を0分から5分おきに、20分まで白濁の様子を観察する。 注意) 観察は、 恒温槽に入れたままの状態で行うこと。 ④透明になったもの、 20分経過したものは、 pH試験紙でpHを測定する。 * 表の黄色枠内のphは各自で手計算を行うこと。

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