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医学 大学生・専門学校生・社会人

論理回路の基礎 ②のNANDゲートのみで、AND.OR.NOT.NOR.Ex-OR回路を設計し、その回路図と途中の状態の真理値表を書く。の所わかる方教えて下さい!!!

A A Y O 論理回路の基礎 0 報告書について 報告書は基本的に PC を使用して書くこと。(Word, Excel, PowerPoint, Pages, Numbers, Keynote, Libre Office などを使用する) インターネットから入手した画像などを添付してもよいが、必ず出典を明記すること。 ード ュ7L ローLト やージナンー )ートイー 報告書の内容 の 基本論理演算回路(AND, OR, NOT, NAND, NOR, Ex-OR)、それぞれの MIL 記号、真理値表、 実習で動作を確認したスイッチによる回路図を書く。(Ex-ORはスイッチの回路図は不要) HAND4S 2 NAND ゲートのみで、AND, OR, NOT, NOR, Ex-OR 回路を設計し、その回路図と途中の状態の NAND3→ NAND4つ 真理値表を書く。 の の例) NAND による AND 表1 NAND による AND の真理値表 記号 A B X Y DD JA 0 0 1 0 0 1 1 0 B 11 0 0 1 1 0 図1 NAND による AND ビース13V この回路図は回路図エディタ「bsch3v」を用いて描きました。真理値表は Excel で書きました。 回路図エディタ「bsch3v」は Windows 専用のフリーソフトですが、使いやすいソフトです。 ほかにも、ドローイングアプリケーション(drawing application:描画ソフト)はいろいろありま すので、インターネットなどで探してみましょう。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

⑵の〜がohベクトルだから というところがなぜそうわかるのかがわからないです。教えていただきたいです🙏

●11 aOA+6OB+c0C=D0- 原点0を中心とする半径1の円周上にある3点A, B, Cが条件7OA+50B+30C=D0 を満た すとき,次の問いに答えよ。 ト(1) ZBOCを求めよ。 (2) 直線 CO と直線 AB の交点をHとするとき, OH を OC を用いて表せ、 (3) AOHB の面積を求めよ。 (島根大·総合理工ー後/一部略) a0A+60B+cOC=0 の使い方 0を中心とする半径1の円周上に A, B, Cがある……☆ という条件が効いてきて△ABC の形状が決 まる(O3では △ABCの形状は決まらない).☆, すなわちOA=OB=OC=1 を使うために 70A+50B=-30C などと変形(どれか一つを右辺に移項)して各辺の大きさの2乗を考える: 170A+50B|P=|-30C|P ○3のaPA+6PB+cPC=0 と同じ形であるが, この例題では, : 49|OAP+70OA·OB +25|OB P=9|0C|P 700A-OB=-65 49+700A-OB+25=9 OA-OB=-13/14 これより OA と OB のなす角の大きさ(cos ZAOB=-13/14; OA=OB=1 に注意)が求められる。 (1)では,ZBOCを求めるので5OB +30C=-70A として各辺の大きさの2乗を計算する。 言解答 70A +50B +30C= D0 (1)のより,50B+30C=-70A : 150B+30CP=|-70AP : 25|OB|P+30OB·OC +9|0C|P=49|OA|P 10A|=|OB|=|OC|=1だから, 0 1 1 A B 1 OB-OC 2 25+30OB·OC+9=49 ニ [O3と同じとらえ方をすると] のの始点をCに書き直して, OB-OC 1 ZBOC=60° 2' よって cosZBOC= 7 lOB||OC| CA+ 15 15 CB CO= (2) Oより, C -CA + 5 -CB 12 12 OC=- 1 (70A+50B) 12 -(70A+50B)=-4· ミー- 3 これのカッコ内が CH 0 )60° m wm が OH だから, OC=-4OH B つまり,CO=CH. この式の A H 120° -oC 4 1 4 始点を0にすると OH=--oc 4 OH が得られる。 (3)(1)より ZBOH=120°, (2)より OH= OC= = となるので, 4 /3 V3 1 -OH·OB·sin120°: 11 24 AOHB= 2 16

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化学 大学生・専門学校生・社会人

この問題の ウを詳しく教えて下さい!

値を記述せよ。 71. 〈密閉容器内の気体の溶解〉 10°℃ で8.1×10-°mol の二酸化炭素を含む水500mL を容益に 入れると,容器の上部に体積50mL の空間(以下,ヘッドスペー スという)が残った(右図)。 この部分をただちに10°℃の窒素で 大気圧(1.0×10® Pa) にして, 密封した。この容器を 35°Cに放置 して平衡に達した状態を考える。 このとき,ヘッドスペース中の窒素の分圧は口ア Paになる。 なお,窒素は水に溶解せず, 水の体積および容器の容積は 10°℃C のときと同じとする。 二酸化炭素の水への溶解にはヘンリーの法則が成立し,35°Cにおける二酸化炭素の 水への溶解度(圧力が1.0×10°Pa で水1Lに溶ける,標準状態に換算した気体の体積) は0.59L である。ヘッドスペース中の二酸化炭素の分圧をか[Pa] として,ヘッドス ペースと水中のそれぞれに存在する二酸化炭素の物質量 n. [mol] と n2 [mol] は,かを 用いて表すと ヘッドスペース 50mL 二酸化炭素 を含む水 500mL ni=イ×か n2=| ウ |×か である。これらのことから, へッドスペース中の二酸化炭素の分圧かはエPaであ る。したがって, 35°℃における水の蒸気圧を無視すると,ヘッドスペース中の全圧は |オ]Pa である。 問い[ア]~オ]に適切な数値を有効数字2桁で記せ。 R=8.3×10°Pa·L/(Kmol) (15 京都大) 78. 〈浸透圧〉 0

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