15. 40をそれぞれ素因数分解すると,15= 3 x 5.40= 27x 5である。これらと
さ との最小会倍数600を素因数分解すると。600= 23 x 3 x 5?*であるから. XXは5
>因数に合んでいなければならないことがわかる。
5*を因数に含んでいる 2 桁の整数には, 25= 57.50= 2 x 57.75-こ3メ5*があ
るが. いずれも15. 0との最大公約数が 5 最小公休数が600となり問題の条件を半
たす。
したがって. 条件を満たすXは25. 50.75の 3 個である。
ょって. 正解は肢 3 である。