質問 大学生・専門学校生・社会人 3ヶ月前 丁寧の意を表す補助動詞「候」(さうらふ)は、活用語の連用形または接続助詞「て」に接続するとされ、「し候」あるいは「のにて候」のように用いられる。 ところが、実際に候文を読んでいると、しばしは「に候」のごとく「に候」という言い回しに出逢う。この「に候」はどのように考えれば右に... 続きを読む 回答募集中 回答数: 0
質問 大学生・専門学校生・社会人 8ヶ月前 古典文法の助動詞「す・さす・しむ」の活用について質問です。 頓にも乗らで待た███もいと心もとなし。 の███に入る助動詞「す・さす」の適当な形を求める問題です。 解説は 頓にも乗らで待た███(こと)もいと心もとなし。 と(こと)を補えるため、連体形になり███の答えは「... 続きを読む とみ 頓にも乗らで待た すぐにも もいと心もとなし。 回答募集中 回答数: 0
質問 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 古文は、単語、動詞の活用形、助詞、助動詞、格助詞、接続助詞、係助詞などを覚えればすぐに過去問にいってもいいのでしょうか?それとも、その前におすすめの参考書などありましたら教えて下さると幸いです 未解決 回答数: 1
質問 大学生・専門学校生・社会人 約4年前 紫式部日記の五十の祝いの場面なんですがここに倒置方が使われているらしいのですがいまいちわかりません 教えていただけると嬉しいです ちなみに正解は4番でした X Mー 3かにいかがカそへやるくきコ産 rあはれ、仕うまつれるかな」と。ふたたびばかり語せ、させたまひて (#6) x あしたづのよはひしあらぼ君が代の千歳の数もかぞへとりてむ レ dー さばかり酔ひたまへる御心地にも、おぼしけることのさまなれば、いとあ (注7) 回答募集中 回答数: 0
質問 大学生・専門学校生・社会人 8年以上前 熊本大学文学部の二次試験の英語と国語の問題の出し方がめちゃくちゃだ、難しい、特殊だというふうな話を聞いたのですが、実際どこがどんなふうに難しいのでしょうか? 国語だけ目を通したことがありますが、古文で完了の助動詞『り』はいくつあるか、みたいな問題だったのですが、こういうのが... 続きを読む 回答募集中 回答数: 0