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質問 大学生・専門学校生・社会人

調剤録を教えてください。

備 公費負担番号 処 方 この処方箋は、どの保険薬局でも有効です。) 公費負担医療 の受給者番号 保険者番号 被保険者証 被保険 者手帳の記号 番号 138263 |26-22-1177 ○○区○○3-15-21 ○○ 診療所 0000-0000 ○本〇郎 01 コード 5432176 氏名 小沼洋 保険医療機関の 所在地及び名称 電話番号 生年月日 35年9月10日女 保険医氏名 者 点数表 都道府県番号 区分 被保険者 被扶養者 13 番号 交付年月日 変更不可 保険医署名 令和 6年 6月 4日 処方箋の 使用期間 令年月日 特に記載のある場合を 除き、受付の目を含めて 4日以内 に 出すること。 個々の処方薬について、後発医薬品 (ジェネリック医薬品)への変更に差し支えがあると判断した場合には、 「変更不可」欄に 「レ」又は「×」を記載し、「保険医署名」欄に署名又は記名押印すること。 ① ジゴキシン錠 0.125mg 1日1錠 フロセミド錠20mg「NP」 20mg 1日1錠 1日1回 朝食後 14日分 ②アデカット15mg錠 15mg 1日2錠 1日2回 朝夕食後14日分 ③ジルチアゼム塩酸塩錠30mg「サワイ」 30mg 1日3錠 1日3回 朝昼夕食後 14日分 ④ ラクツロース65%シロップ 65% 1日3回 朝昼夕食後 14日分 ⑤ ラキソベロン内用液0.75% 0.75% 10mL 1日1回 ぬるま湯200mLに15滴 以下余白 リフィル可 ( 回) 「変更不可」欄に 「レ」又は「×」を記載 L 1日30mL 交付年月日 変更不可 令和 6年 6月 18日 特に記載のある場合を 処方箋の 使用期間 令年月日 受付の日を含めて に 4日以内 提出すること。 の処方について、後発医薬品 (ジェネリック医薬品) への変更に差し支えがあると判断した場合には、 「変更不可」欄に 「レ」又は「×」 を記載し、 「保険医署名」欄に署名又は記名押印すること。 考 保険薬局が調剤 ① ジゴキシン錠 0.125mg 1日1錠 フロセミド錠20mg「NP」 20mg 1日1錠 1日1回 朝食後 14日分 回数回 01回日( ② アデカット15mg錠 15mg 1日2錠 1日2回 朝夕食後 14日分 次回予定日( 年 ③ジルチアゼム塩酸塩錠30mg「サワイ」 30mg 1日3錠 1日3回 朝昼夕食後 14日分 調剤年月日 ④ ラクツロース65%シロップ 65% 1日30mL 1日3回 朝昼夕食後 14日分 保険薬局の所在地 及 方 び名称 氏名 ⑤ 尿素 20% クリーム 20% 15g 白色ワセリン 15g. 亅混和 患部に塗布 1.」欄には、名、分 以下余白 2.このA 回) 「公費負担医療担当医 保険医署名 ※①②③を 備 一包化 考 リフィル可 □ 「変更不可」欄に 「レ」又は「×」 を記載 した場合は、署名又は記名・押印すること。 保険薬局が調剤時に残を確認した場合の対応(特に指示がある場合は 「レ」又は「×」を記載すること。) □保険医療機関へ疑義照会した上で調剤 □保険医療機関情報提供 回数に応じて、口に「レ」又は「×」 を記載するとともに、日及び次回予定日を記載すること 1回目朝日 ( 次回■予定日( 年 月 日) 年 月 日 2回 ( 日 次回予定日 ( 年 月 日 年 月 日 調剤年月日 令和 年 月 日 公費負担者番号 薬局の所在地 公費負担医療の 受給者番号 3日( 年 月 日 及び名称 1. 薬剤師氏名 」 には、 、分量用及び用すること。 標とすること。 3.に関する請求に関する省令(昭和厚生省令第3号)第1条の公費については、「とあるのは と あるのは 担当区氏名」と読み替えるものとすること。 ※①②③を一包化

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発心集の第七第13話(88) 斎所権介成清の子、高野に住む事です。定期テストの問題で、全然分からず困っています。品詞分解して解説していただけませんか??

て、帰り登りにけり。 田舎には、この人を失ひて、父母妻子ども、みな肝心をまどはし、当国隣国いたらぬ隈なく、足手を分かちつ つ尋ね求むれど、いづくにかあるらん。「たとひ命尽きて空しきからとなりたりとも、今一度そのかたちを見 ん」と嘆き悲しむさま、ことわりにも過ぎたり。はてには、国の中ゆすりみちて、見聞く人、涙を落とさぬはな かりけり。 1 とかくいへど、かひなくて月日を送る間に、世の中に隠れなければ、ほどへて後なん、出家せしこと聞こえた りける。つひに、「*高野にこそ住む⑥なれ」と聞きて、泣く泣く消息しけり。「さしも浅からず思ひたりける道 なれば、そむかん事はいふにも及ばず、 文一つだにも書き置かずして、 空しく親の心をまどはせる事なん、いと うらめしけれど、さていかがはせん。心をへて思ふには、また、罪さり所なきにしもあらず。この国にも山寺多 かり。近くてだに聞かまほしきを、かくして雲を隔てたるさかひにかけ離れたる事こそ、いと本意なく」など、 さまざまに書きやれど、間さらになびくにもあらず。 かねて父母なん、わざと京へ上りて、高野の麓に天野といふ所に詣でて、そこに呼び出だして、対面したりけ る。その時、心の中間 おろかならんや。若く盛り◎なりしかたちは、見しものともなくやせ黒みて、ほろほろと ある布小袖など、昔かりにだに見ざりし姿なれば、目もくれ、胸もふたがりて、とみに物言はれず。【とばか り】 ためらひつつ、さまざま日ごろ思ひつめたる事ども、泣く泣く知らすれども、②【はかばかしく】物も言は ず。ただ、「この山へまかり入りし時、また帰り出でじと思ひかため侍りしかど、いとまを申さずして家を出てて 侍りし事の罪さりがたくて、また立ち戻り候ひつれども、あらぬ心にて、かく出で侍るなり。今より後は、たと ひ御尋ね候ふとも、いささかもこれまで出づる事つかまつるまじ。されば、今はこればかりなん限りにて侍るべ し。我を見まほしく思さば、心をおこして仏道を願ひ給へ。この世にては、たとひ思ふばかりそひ奉りたりと も、いつまでか見奉らん。我も人も後れ先立つ習ひ逃れがたければ、せんなく侍るべし」と③ 【つれなく】 答へ 妻はそこまで登りけれど、面を向くべくも覚えざりければ、物のはざまより、わづかにのぞきて、忍びもあ ずよよと泣きけり。父母、姿を見ざりし時よりも、なかなか悲しく覚えて、泣く泣く帰り下りにけり。 (注)*l:高野・・・・・・高野山真言宗の総本山であり、修行の地であった。

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宇治拾遺物語の現代語訳お願いしたいです

項目に回を入れよう。 )ロその他 問- 2 「説話 3点 >本誌P6. DJ 3pのがたり す 『宇治拾遺物語』編者未詳 あやしと思ひ この鹿の目の間の、 例の鹿の目のあはひよりも近くて、 目の色もかはりたりければ、 矢を外して火取りて見るに、「鹿の目には て、弓を引きさしてよく見けるに、なほあやしかりければ、 あらぬなりけり」と見て、「起きば起きよ」と思ひて、 近くまはし寄せて見れば、 身は一定の皮にてあり。 「なほ鹿なり」とて、 また射んとするに、 なほ目のあらざりければ、 ただうちにうち寄せて見るに、法師 鹿をり」とて見れば、 この聖目 の頭に見なしつ。「こはいかに」と見て、 おり走りて火うち吹きて、 うちたたきて、鹿の皮を引き被きてそひ臥し給へり。 「こはいかに、 かくてはおはしますぞ。」と言へば、 ほろほろと泣きて、「わ主が制することを聞かず、 いたくこの鹿を殺す。 我鹿に代はりて殺されなば、 さりとも少しはとどまりなんと思へば、かくて射られんとしてをるなり。 口借しう射ざりつ。」とのたまふ に、この男臥し転び泣きて、 「かくまで思しけることを、 あながちにし侍りけること。」とて、 そこにて 刀を抜きて、 弓たち切り、 胡錬みな折りくだきて書切りて、 やがて聖に具して法師になりて、 おはしけるが限り聖に使はれて、 聖失せ給ひければ、 またそこにぞ行ひてゐたりけるとなん。 N 本誌の問題の解答を書きこもう一 |内容|を確認しよう

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明治2014の法学部の古文です。 4.7.8が分かりません💦 誰か教えてください🥺🥺🥺

三 次の文章は、中国を舞台にした教訓書『智恵鑑』(一六六〇年刊)の一節です。これを読んで、設間に対する答えを、解答用紙- の該当欄に記入、またはマークしなさい。 知一 あきひとてうさんくわん 湖州の海ばたの商人超三官とい者、周生といへる友と、「いついつの日、南京 〈(あきなひにゆくべし」と契約しけるが、 すでにその時分にもなりければ、超三官、夜ふかく出でて川口へゆき、張潮といふ水夫の舟に乗り、同道の周生を待ちける が、時分早く出でたるにより、周生もいまだ来たらず。 ややしばらく待つ内に、眠りさして寝入れり。そのすき間を狙ひて、水夫の張潮、腰なる金を目がけ、舟をわきへ漕ぎ寄せ て、寝入りたる超三官をひそかに海へ沈め、さてもとの川口へ漕ぎ来たり、いつはりて高いびきをかき、よく寝入りたるさま してゐたる所へ、同道の周生来たりたり。 「超三官はいまだ来たらざるもの」とおもひ、水夫の張潮を起こして、「急ぎ超三官を呼びてまゐれ」とて遣はしけるに、張 潮、さらぬていにて呼びに行き、超三官が門を叩き、「これの内儀、三官はいかにして遅く出で給ふぞ。呼びに参りたり」と言 ひければ、三官が妻、驚き言ひけるは、「三官は二時ばかりもさきに出でられけるが、いまだ舟には乗り申されずや。不思議 なる事を申さるる物かな」と言ひければ、張潮また立ち帰り、周生にその由言ひける所に、周生 がりて三官が妻に会ひ、三日が間もろともに方々を尋ねけれども、行方知れざりければ、周生心に思ふやう、「もしこの者出 で侍らずは、必定わが難になり侍らん)と迷惑し、「人に言はれぬ内にこなたより申し上ぐべし」と思ひ、この趣をありのまま に書き付け、奉行所へ訴へければ、いづれもの評議には、「三官が妻、みだりなる事ありて、異 男に殺させたるなるべし」と を消し、より 推量ぜられけれども、さしてその証拠もなかりける所に、楊評事といふ奉行、この趣を詳しく聞き判断せられけるは、「水夫 の者呼びに来たれる時、門を叩き、超三官をば呼ばずして、女房に声をかけ言ひける事、不審なれば、急ぎこの水夫を穿盤す べし」とて、色々拷問せられけるに、に自状して、沈めたりし所をも言ひて、死骸を探し出だせりとぞ (『智恵艦』による)

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