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物理 大学生・専門学校生・社会人

(1)教えてください

設問数 10 経過時間 00:02:35 問題 注意:(1)はレポート課題の用紙にのみ回答せよ。(2)から(7)については、このオンラインでの回答とあわせ て、用紙でも回答すること。オンラインか用紙のどちらか一方のみ提出の場合は減点になる。 応用課題1【注意:(1)はレポート課題の用紙にのみ回答せよ。(2)から(7)につい ては、このオンラインでの回答とあわせて、用紙でも回答すること。オンラインか 用紙のどちらかー方のみ提出の場合は減点になる) 以下の図(A)のように、電池Eと抵抗R」.R2.Rgを接続した。R」とRgの抵抗値はそれぞれ R= 1500 とRs = 2202 である。図(B)は閉じた経路abcdefaに沿った電位の変化を示す。 電池の内部抵抗を無視するとき以下の問いに答えよ。 電位[V] 6,0 4.7 0 a b C d e fa (1)この実体配線図に対応する回路図を書け(レポート課題の用紙にのみ書け)。 (2)Eの起電力は何Vか。有効数字2桁で求めよ(求め方はレポート課題の用紙に書け)。 V (3)R1.R2.R3の電圧降下はそれぞれ何Vか。有効数字2桁で求めよ(求め方はレポート課題の用紙に 書け)。 R」の電圧降下: y R2の電圧降下: |v Rgの電圧降下: V (4)R」.R2.Rgに流れる電流はそれぞれ何mAか。有効数字2桁で求めよ(求め方はレポート課題の用 紙に書け)。 R」に流れる電流: mA R2に流れる電流 Raに流れる電流: mA mA (5)R2の抵抗値はz× 10° Qである。数値 zの値を有効数字2桁で求め、以下の空欄に入力せよ (求め方はレポート課題の用紙に書け)。 ×10° 。 (6)R」とRgの合成抵抗は何Qか。有効数字2桁で求めよ(求め方はレポート課題の用紙に書け)。 Q (7)回路全体の合成抵抗は y× 10°0である。数値yの値を有効数字2桁で求め、以下の空欄に入 力せよ(求め方はレポート課題の用紙に書け)。 ×10° o 中断(一時保存) 次へ

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物理 大学生・専門学校生・社会人

問題を解いて欲しいです1から

に最も適するものをそれぞれの解答群から一つ選び, 解答用 に適する式を解答用紙の所定の欄 (A] 次の文中の ア ク 紙の所定の欄にその記号をマークせよ。また, 空欄 a に記入せよ。 図のように,質量 m の小球が発射台から打ち出され, 放物運動のあと,ばねで床に取り付けら れた平板に衝突する運動を考える。ただし,小球は図の下向きに重力を受けており, また, 小球の 運動は紙面内に限られる。重力加速度の大きさをgとし,以下では図の右向きにx軸, 上向きにy 軸をとる。小球の大きさや回転は無視でき, 発射台の面との摩擦や空気抵抗は考えなくてよい。 発射台は水平な面 AB と円筒面 BCD からなる。円筒面 BCD は軸Rを中心とした半径,,角度 60° の弧をなし, 位置B で面 AB と滑らかにつながっている。小球は位置 Aから水平に速さ voで 打ち出され、ABCD に沿って運動を行う。小球が位置D に達するためには, voは なければならない。ZBRC=0 である位置 C を通り過ぎるとき,小球の速さは 面から受ける垂直抗力の大きさは ア 以上で イ で,円筒 である。位置 D に達すると小球は速度 び=(U U) で である。打ち出された小球は,最高 ウ 空中に打ち出される。ここで, 速度のx 成分は v,= エ 点Eを通り過ぎ,落下をはじめる。 E 160° 平板 V3r M m A B 発射台 小球と平板が衝突する前,平板はばねとつりあい,その上面が位置 D とちょうど同じ高さにな る位置で静止していた。平板は質量が M で,水平面を保ったまま鉛直方向にのみ運動を行う。ま た,ばねのばね定数はk で,その質量は無視してよい。衝突位置 F は水平距離で位置 D からV3r 離れており,このことから, vo= 衝突直前の小球の速度のy成分は y、= オ カ であ る。衝突後,小球ははね返り, 平板は運動をはじめた。平板の表面が滑らかで,小球との衝突のは ねかえり係数をeとすると,衝突直後の小球の速度のy成分は Uy"= ×(-y')となる。 た だし、U">0 とし, 小球と平板の衝突は一度だけ瞬時に起こるものとする。平板は単振動を行い。 a その振幅は キ 周期は ク である。

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