学年

教科

質問の種類

数学 大学生・専門学校生・社会人

最大、最小問題についてです。 鉛筆の()で囲った部分は、解答するときに書かなければ何がまずいのでしょうか? よろしくお願いします🙇

例題 6-10(最大・最小①) A 67 大値を求めよ。 がすべて正で x+y+z=a (aは定数) のとき,積 xy'z の最 謝 解説 関数 f(x,y)において最大値・最小値の存在および最大・最小とな る点が極大・極小であることが明らかな場合がある。しかも極大・極小となる 点の候補がごく限られているならば,ただちに最大・最小が求まる。 [解答] x+y+z=aより, z = a-x-y z=a-x-y>0より,x+y<a よって,x,y が満たすべき条件は, x>0,y>0, x+y <a この不等式によって表される領域をDとおく。 O a また, x'y'z=xy (a-x-y)=axy-xyxy* f(x,y)=axy-xy-x'y^ とおく。 f(x, y) はD上の連続関数で,かつ, D の境界上で値は0となり最大とはな らない。 よって, D の内部で必ず最大となる。 したがって, 最大となる点は停 留点である。 fx(x, y) =2axy-3x2y3-2xy=xy(2a-3x-2y) fy(x, y)=3ax2y2-3x3y²-4x²y3=x²y² (3a-3x-4y) fx(x, y) =0 かつ f(x, y) =0 とすると, 2a-3x-2y=0 かつ 3a-3x-4y=0 囲える 真界を含む 有界閉集合上の 連続関数は Maxとminをもつ これを解くと, x=- a 3' v=0 y a よって,最大となる点の候補は (11/27) a 3' のみであるから, f(x, y) は a (x,y) a (17.12において最大となる。 a a a6 最大値は, 3'2 432

解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人

5つ問題があります。解答がわかる方お願いします。

8 課題 以下の内容を読み進めて、5つの問題に答えてください。 計算の際は、電卓やRを使っていただいて構いません。 ある選挙において, 候補者は二人(AさんとBさんとします) で, 投票者の全員がどちらかに投票しているとします。話 を聞いた人をn, そのうちAさんに投票する人をk, Aさんの得票率をRとすると,以下のような確率モデルが書けます。 \[ P(X=k) = 0_n C_k R^k (1-R)^{n-k} \] 1. ここから 得票率Rが50%の時, 10人に話を聞いて (n=10), A投票する人が0人 (k=0) という場合が起こる確率を求 めてください。 2.Rとnは同じでAに投票する人が10人の時の確率を求めてください。 3. Rとnは同じでAに投票する人が5人の時の確率を求めてください。 上記の確率 市は二項分 れ、 平均 \(np\), 分散\(np (1-p)\) です。 心極限定理からnが十分 分布に従うことがわかっています。 正規分布は以下のように範囲ごとに確率が決まっていま す。 ・標準偏差(\(\sigma\)), 平均 (\(\mu\)) ●1シグマ範囲 \ (\mu\sigma \le X \le \mu + \sigma\) 確率68.3% ■2シグマ範囲 \(\mu - 2\sigma \le X \le \mu + 2\sigma\) 確率 95.4% 3シグマ範囲 \ (\mu-3\sigma \le X \le \mu + 3\sigma\) 確率 99.7% • \(\mu -1.96\sigma \le X \le \mu +1.96\sigma\) の 範囲が確率95%です 3 a a 9 これを使うと、真の得票率Rは95%の確率で \[ r - 1.96 \sqrt(\frac{r(1-r)}{n}}\le R \ler + 1.96\sqrt {\frac{r(1-r)}{n}} \] に含まれると計算できます (詳しい計算は省略します)。 大きい時、 1 4.今,500人に出口調査をして、 Aの得票率が58%だったとします。 この時、真の得票率Rはどんな範囲に入ります か? 5. この計算結果から、 選挙の結果について言えることはなんですか?

回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人

5つ問題があります。解答がわかる方お願いします

8 課題 以下の内容を読み進めて、5つの問題に答えてください。 計算の際は、電卓やRを使っていただいて構いません。 ある選挙において, 候補者は二人 (AさんとBさんとします) で, 投票者の全員がどちらかに投票しているとします。 話 を聞いた人をn, そのうちAさんに投票する人をk, Aさんの得票率をRとすると,以下のような確率モデルが書けます。 \[ P(X=k) = 0_n C_k R^k(1-R)^{n-k} \] 1. ここから 得票率Rが50%の時, 10人に話を聞いて (n=10), A投票する人が0人(k=0) という場合が起こる確率を求 めてください。 2.Rとnは同じでAに投票する人が10人の時の確率を求めてください。 3. Rとnは同じでAに投票する人が5人の時の確率を求めてください。 上記の確率分布は二項分布と呼ばれ、平均 \(np\), 分散 \ (np (1-p)\) です。 中心極限定理からnが十分に大きい時, 正規 分布に従うことがわかっています。 正規分布は以下のように範囲ごとに確率が決まっていま す。 ・標準偏差 (\(\sigma\)) 平均 (\(\mu\)) 1シグマ範囲 \(\mu\sigma \le X \le \mu + \sigma\) 確率68.3% 2シグマ範囲 \ (\mu-2\sigma \le X \le \mu + 2\sigma\) 確率 95.4% 3シグマ範囲 \ (\mu-3\sigma \le X \le \mu + 3\sigma\) 確率99.7% • \(\mu - 1.96\sigma \le X \le \mu +1.96\sigma\) の 範囲が確率95%です J 3 a 8 これを使うと、真の得票率Rは95%の確率で \[r-1.96 \sqrt{\frac{r(1-r)}{n}}\le R \ler + 1.96\sqrt {\frac{r(1-r)){n}} \] に含まれると計算できます (詳しい計算は省略します)。 4.今,500人に出口調査をして、 Aの得票率が58%だったとします。 この時、真の得票率Rはどんな範囲に入ります か? 5. この計算結果から、 選挙の結果について言えることはなんですか?

回答募集中 回答数: 0
1/4