化学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 化学の問題なのですが、終状態の5xは理解できるのですが、Bの気体とCの気体のしゅう状態がわかりません。Bの終状態の10molがなぜたされるのか、Cの終状態はどのように導くのかがわからないのです。よろしくお願いいたします。 X No.3 次の反応式で表される気相反応を,温度と圧力が一定の条件で行う。 A+2B → → C 反応開始時において,気体Cは存在せず,気体A,Bの体積の和は1.0m,気体 A,Bの濃度はそれぞれ10mol/m 30mol/mであるとする。 反応が進行し、気 体Aの濃度が5.0mol/mになったときの気体A, B, Cの体積の和はおよそいくら か。 ただし、気体 A, B, Cは理想気体として振る舞うものとする。 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 3年弱前 【p-ニトロアセトアニリドの加水分解の実験でのp-ニトロアニリンの収率について】 なぜp-ニトロアニリンの収率が低くなるのか教えていただきたいです。「こぼしたから」「十分に容器から移さなかったから」など以外でお願いしますm(_ _)m 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 3年弱前 酢酸の解離定数(25℃)の文献値は、1.75×10^-5で、0.1.M酢酸の理論PHと理論解離度を求めると、2.88、0.013になると思います。 そこで、解離定数は温度によって変わる?らしいのですが、pHはどうなのですか? 実験で、0.1N酢酸のpHを測定すると理論値と同... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 表5-1の絶対配置を帰属するという問題なのですが、下2つを考えると2枚目の写真のようになったのですがどこの考え方が間違っていますか?正しい答えはは左がS、右がRです。 申 表5-1 `CH3 Br (−)-2-ブロモブタン H H₂N 種々のキラルな化合物の比旋光度 [α] 25 CH2CH3 H WWD 1 III COOH T CH3 (+)-2-アミノプロパン酸 行 (+)-アラニン] -23.1 +8.5 2-CH₂CH3 TOO C. *** H3C Br (+)-2-ブロモブタン HOOC H H 1 ***** OH CH 3 内 (−)-2-ヒドロキシプロパン酸 [(−)-乳酸〕 -14 注:ハロアルカンは純液体状態で, カルボン酸は水溶液中で測定した値. +23.1 -3.8 その化合 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 4年弱前 6番を教えてください! 解説がなくて困っています! ちなみに答えは1.3です! logの値も載せておきました! よろしくお願いします!!! 6.0.10 mol/Lシュウ酸水溶液の pH はいくらか。ただし、シュウ酸は第一段階だけ解離するものとし、その電離度 aは 0.51 とする。 試国 解決済み 回答数: 1