化学 大学生・専門学校生・社会人 11ヶ月前 写真の問題がなぜ黒字の回答がダメなのか分かりません。どなたか説明お願いしたいです。 " 0 い (b) NO₂+ 0 O = N = 0 = N = 0 + 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約1年前 どこを文字とおいて計算するのか分かりません。 (3) 大阪工大] (S)(2)(x+1)(x²+x+1)(x2-x+1)2 sd+dn+5) 基本 6,7 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約1年前 この問題の(2)の答えに辿り着くまでの過程がわかりません💦教えてください🙇🙇 基本例題17 酸化還元反応の反応式 問題 168-170 次の酸化剤, 還元剤の半反応式①、②について,下の各問いに答えよ。 → 酸化剤: Cr2O +14H + + 6e 2Cr3+ + 7H2O 還元剤: SO2 +2H2O SO2-+4H+ +2e- ...1 (1) C2072とSO2 との酸化還元反応をイオン反応式で表せ。 …② (2) 硫酸酸性水溶液中での二クロム酸カリウム K2Cr207 と二酸化硫黄 SO2との反応を 化学反応式で表せ。 ■解答 考え方 (1) ①,②式を組み (1) ①+② ×3 とし, e-を消去する。 合わせて, e を消 去する。 Cr2O72-+14H++6e- 2Cr3+ +7H2O ...① +3SO2+6H2O 3SO2-+12H++6e- ×3 ...2x3 E (2) (1) で得られたイ → オン反応式に,省略 されているイオンを 加える。 Cr2O72-+3SO2+2H+ 2Cr3++3SO2+H2O (2) Cr2O72-は K2Cr207 から 2H+ は H2SO4 から生じるイオンなの で、両辺に 2K+ とSOを加えて,式を整える。 K2Cr2O7+3SO2+H2SO4→ Crz (SO4)3+K2SO4+H2O 1 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 中和がおきたら絶対に発熱するということですか? アとウでは,塩酸と KOH 水溶液を混合しているので中和 により発熱し,イとエでは固体の KOH を用いているので,中和 による発熱に加えて KOH の溶解による発熱も起こる。 中和によ る発熱量を Q (kJ/mol), 溶解による発熱量を Q2 (kJ/mol) とす る。 2 HOLL KOLL 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 線結合構造ってどこに結びつけてもいいんですか? H2Sは1枚目の書き方ではだめなんですか? 問16 11-6 (a) CHCl 3 H - (b) H₂S 1 ce H-S-H 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 質問です! この問題の(2)の答えはpH=2なのですが、どうやって求めれば良いのでしょうか。 どなたか教えてください。🙇♀️ 問題4 日本薬局方において、酢酸溶液は 「酢酸 30.0~32.0w/v%を含む」 とされている。 酢酸水溶液に ついて、以下の問いに答えよ。 ただし、酢酸の酸解離定数は2.0×10-5 (mol/L)、原子量は H:1.0、 C:12.0 O:16.0 とする。 (mol/L). 1) 30.0w/v%酢酸水溶液のモル濃度を答えよ。 30.0~10%→100mL中に30g. :300=1x ル中に300g x=300 128 5.0mol/L 82 95 3 6 CH3COOH 60 1800 21 30.0w/v%酢酸水溶液のpHを答えよ。 PH=2,0 2) PH=-10g 5.0 =-10g 10 2 + =12x2+4+16×2 24+4+32=60 300g =5.0mol. Bag/mol ↓ 5.0mol/L 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年弱前 こちら黄色いマーカーで引いたところの有効数字ってどのように考えれば良いのでしょうか…? い.したがって,どんな気体に対しても,分圧は Dy=xp で定義される. 自習問題 1A・3 成分気体として二酸化炭素を考慮す ると,質量百分率は, 75.52 (N2), 23.15 (02), 1.28 (Ar), 0.046 (CO2) である。全圧が0.900 atmであると き,各成分気体の分圧はいくらか. [答: 0.703 atm, 0.189 atm, 0.0084 atm, 0.00027atm] 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 これの①の計算の仕方を詳しく教えて頂きたいです🙇♂️ 基本例題 10 固体の溶解 68,69,70 解説動画 塩化カリウム KCIは水100gに対して, 20℃で34g,80℃で51g溶け るとする。 (1) 40℃のKC1 飽和溶液の質量パーセント濃度は29% である。 40℃ で KCI は水 100gに対して何g溶けるか。 (2) 質量パーセント濃度が10% の KCI 水溶液100g には20℃でさらに何gの KC1 が溶けるか。 (3) 80℃ の KC1 飽和溶液100gを20℃に冷却すると, KC1 の結晶は何g析出するか。 溶質の質量 [g] 溶媒の質量 〔g〕 + 溶質の質量 〔g〕 溶質の質量 〔g〕 飽和溶液の質量 [g] 指針 (1) 質量パーセント濃度= (2) 飽和溶液中の溶質の質量 (S: 溶解度 ) (3) 再結晶による結晶の析出量 (S1, S2 : 溶解度 (S2>S.)) 析出量 〔g〕 飽和溶液の質量 [g] = 34 g 100g+y[g] 100g+34g (3) 析出する結晶の質量をz [g] とすると, z [g)_51g-34g 100g 100g+51g ×100 z = 11.2... g≒11g 圏 S 100g+S 解答 (1) 水 100gに40℃ で KCl が x [g] 溶けるとすると x [g] x100=29(%) x=40.8...g≒ 41g 100g+x [g] (2) 水 90g に KCI が10g 溶けている。 さらにy [g] 溶けるとすると, 10g+y [g] y=20.6g = 21g 圏 S2-S1 100g+S2 答 41g 解決済み 回答数: 1