次の資料から空欄(A)(B)(C)(D)に入る
勘定科目又は金額を選択しなさい。
現金の実際有高が帳簿残高より¥5,000少なかっ
たので現金過不足として処理していたが、タクシ
一代¥3,500と手数料の受取額¥7,500の記帳漏
れがあることが判明した。決算に際し、適切な処
理を行う。
借方科目
金 額
貸方科目
金額
旅費交通費
3,500
D
A
B
受取手数料
7,500
[Aの語群
雑益
雑損
[Bの語群
9,000
5,000
[Cの語群]
現金過不足
雑益
[Dの語群
11,000
5,000