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理科 小学生

2番、4番と5番と、6番が分かりません。

15iRdこ20.57c 4000 0 20 2n.5 図1は,日本のある地点Pで, 気象観測を 5月6日から8日までの3日間行って, その データをまとめたものである。気温, 湿度, 気圧は3時間ごとに, 天気, 風向,風力は6 時間ごとに示してある。図2は,この3日間 図1 100 気温 30 A | 1020 しつと 80 と 60 20 ロ気圧 % 1010 40 A。 -ロロ nPa 223 ロ 湿度と ロ のうちの5月7日9時の日本付近の天気図で ある。次の問いに答えなさい。 20 10 1000 0 39 15 21 3 9 1521)3 9,15 21 [時] (1) 5月6日21時の天気, 風向,風力はそれ ぞれ何か。 5月6日 5月7日 5月8日 ふく 5月7日21時の空気1m°中に含まれている水蒸気量はおよそ何gか。 小数第2位を四捨五入して答えなさい。ただし, 気温15℃の空気の飽和 水蒸気量は12.8g/m°である。 (3) 気象観測を行った3日間に,地点Pを前線が通過している。前線が通 過した時間帯を, 次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 図2 天気図(5月7日9時) ほうわ 低 ア 5月6日9時から15時 イ 5月6日12時から18時 5月7日12時から18時 ウ 5月7日9時から15時 (4)(3)の時間帯に地点Pを通過したのは何前線か。 エ (5) 図2で、地点Pはどこか。A~Dから選び, 記号で答えなさい。 とくらょう (6) 図1の気象観測を行った季節の日本の天気の変化には, どのような特徴があるか。次のア~エから 記号で答えなさい。 ア 南の太平洋の高気圧の勢力が強まり, 晴れの天気が長く続いてむし暑い。 イ 日本付近に台風が接近したり上陸したりすることで,強風や大雨になることがある。 ウ 日本付近に前線が停滞することが多く,くもりや雨の天気が続く。 エ/日本付近を高気圧と低気圧が交互に通過し、晴れやくもり,雨の天気が周期的に変化する。 ていたい こうご 風力3 (2 23546) 天気(もい 風向 に出() 喫盤(8) 0000 ms。 」レt La| し 気温 【C)

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社会 小学生

わかりません。教えてください!!!!!! 四角に入る答えを教えてください🙏🙏🙏

5日本の歴史上の人物に関するあ~くのカードを見て, (1)~(3)の各問いに答えなさい。 わたしは (①) の女王で, 30ほどの国を従 えていました。また, 中国に使いを送り, 銅 鏡などを授けられました。 わたしは天皇を助けて政治を行い, 十七条 の憲法などを定めて, 天皇中心の国づくりを 行いました。また,中国に使者を送りました。 さす わたしは不安な世の中を仏教の力で治める ために,国ごとに国分寺, 都には大仏をまつ る(2)寺をつくらせました。 ましつね わたしは弟義経が平氏をほろほしたのち, 武士のかしらとして朝廷から征夷大将軍に任 じられ,(3)に幕府を開きました。 わたしは鉄砲を使った戦い方を工夫し, 安 土城を根拠地として, 全国統一をめざしたが、 明智光秀におそわれました。 わたしは検地を行いました。 全国統一をな しとげ,中国を征服しようと朝鮮に2度出兵 しましたが,失敗に終わりました。 あけ ちみっひで わたしは(O) の戦いに勝利して全国の大 名を従え,朝廷から将軍に任じられました。 以後長い間続く江戸幕府を開きました。 わたしは薩摩藩(鹿児島県)出身で江戸幕 府を倒す運動に参加しました。 西南戦争をお こし、政府軍にやぶれました。 の (1) 上のあ~のカードは, だれについて説明したものか。 次のア~クから最も 5 ふさわしいものをそれぞれ一つずつ選び, その記号を書け。 あ みなもとのよりとも しょうとくたい、し とよとみひでよし 多いごうたかもり イ.聖徳太子 ア.源頼朝 オ、織田信長 ウ、豊臣秀吉 キ,聖武天皇 エ.西郷隆盛 ねだのぶなが ひみ しょうもてんのう とくがわいえやす カ、卑弥呼 ク.徳川家康 (2) 上のあ~くのカード中の(①)~() にあてはまることばをそれぞれ書け。 (3) 次の資料1· 2は上のどのカードの人物の時代に関係があるか。あ~くから それぞれ一つずつ選び, その記号を書け。 〈資料1) (今から約1400年前に立てられた寺) く資料2) しょこく 諸国の百姓が刀やわきざし、 弓,やり,鉄砲そのほかの武具を の お か

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国語 小学生

わかりません!書いているとこ、書いていないとこ あっているか、教えてください書いていない所も 教えてください🙏🙏🙏🙏😭😭

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ケンガーは、再び飛び立とうとしてを広げた。だが、あっという間に盛り上がった波に飲みこまれてし まった。やっと海面に顔を出したものの、日の光が消えている。何度か強く頭をふった後、自分は大海原の のろいをかけられてしまったのだと、ケンガーは概った。急に、目が見えなくなってしまったのだ。 銀色のつばさのカモメ、ケンガーは少しでも光が腿ってくるようにと、それから何度も水の中に頭をつっ こんだ。彼女の両目は、海面に広がった原油におおわれてしまっていたのである。羽も、べとべとした黒い ものがついて、動かない。飛べないのなら、泳いで黒い波のただなかから脱出しようと、ケンガーは思い きり脚を動かした。 筋肉もせいいっぱい動いて、ケンガーはなんとか、海に広がった原油のしみの外へ出ることができた。き れいな海水が心地いい。彼女は何度も水に頭をつっこんで、まばたきをくり返した。油の膜も、少しずつ目 から取れていく。ケンガーは、空を見た。だが、はてしない天空と海の間には、ただ雲が(A )浮かん でいるだけだった。〈赤砂灯台〉の仲間たちは、行ってしまったのだ。はるか、遠くに。 それは、カモメの世界の拠だった。ケンガーも以前、黒い死の波に襲われたカモメたちを、目撃したこと がある。そのときケンガーは、たとえ助けることができないとわかっていても、下りていって、力になりた かった。しかし結局、そのままその場から、飛び去るしかなかった。仲間の死の場に居合わせることを禁じ た、カモメの淀にしたがって。つばさが張りつき、動けなくなってしまったあのカモメたちは、大きな魚た ちの格好のえじきになってしまったことだろう。あるいは、羽の間を流れ続ける原油に毛穴という毛穴をふ さがれて、ゆっくりと窒息死していったのかもしれない。 その同じ運命が、今、ケンガーを待ちかまえている。ああ、( B )大きな魚に飲みこまれて、ひと思 いに消えてしまいたい。ケンガーは、そう思った。 黒いしみ。黒い毒。運命の一瞬を待ちながら、人間をのろった。 「いいえ、でも、人間みんなというわけではない。。かたよった考え方はだめ!」ケンガーは、か細い声をふ りしぼって、叫んだ 彼女は上空から、何度も見てきたのだ。沿岸が霧につつまれる日を利用して、大きなタンカーが沖にでて きては、官がのタンクの中を撮除するのを。何千リットルものどろりとした臭いものを、海に総てるのな。 そうしてそれが、避に運ばれていくのな。 その一方で、小さなボートがやってきて、タンカーにタンクの掃除をさせないようにする光景も、目にし ていた。ただ、残念ながら、虹の色をしたその小さなボートは、海が汚されそうになるときに、必ず現れる というわけではない。 (ルイス·セプルベタ「カモメに飛ぶことを教えた猫」による)

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