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理科 小学生

この理科の問題教えて下さい 塾の組み分け週で本当に大変なんです! お願いします この問題は、予習シリーズ6年の理科の問題集です! よろしくお願いします🙇

3とつレンズを使った実験について、次の問いに答えなさい。 直径6cmのとつレンズAがあります。レンズAの光軸に平行 問1 レンズ A に太陽光をあてると,(図1)のようにレンズから18cmの位置に光 が集まりました。レンズAの焦点距離は何cmですか。 数字で答え 6cm 光軸] 太陽光 1 cm 6.cm なさい。 問2 (図1)のとき,レンズAから12cmはなれた位置に白い紙を置くと, (図2)のような模様ができました。明るい円の部分の直径(あ) は何cm ですか。 数字で答えなさい。 問3 (図2)と同じ大きさの模様は,レンズAから12cmはなれた位置だ けではなく、cmはなれた位置でもできました。にあてはまる数字 はどれですか。 下から選び、記号で答えなさい。 18cm (図1) O (図2) (ア) 6 (イ) 15 (ウ) 24 レンズA 問4 (ア) 18 レンズAの光軸上に点光源を置いたところ、(図3) のように,点光源からレンズまでの距離とレンズから光 が集まった位置までの距離とが同じ⑦cmになりました。 ⑦にあてはまる数字を下から選び、記号で答えなさい。 (イ) 36 (ウ) 72 源り 光軸 (図3) 焦点距離が25cmのとつレンズBが あります。(図4)のようにレンズ Bから30cmはなれた位置にろうそく を置き、反対側のえcmの位置にスク リーンを置いたところ, スクリーン にはっきりとした像ができました。 レンズ B ろうそく 光軸 30 cm- (図4) CM cm スクリーン 問5 (図4) のとき,えcmにあてはまるのはどれですか。 下から選び、記号で答えなさい。 (ア) ちょうど25cmになる。 (イ) ちょうど50cmになる。 (ウ)50cmより長い。 問6 (図4) のとき,スクリーンにはどのような像ができましたか。 下から選び、記号で答えなさい。 (ア) 実物より大きい正立の像 (イ)実物より小さい正立の像 (ウ) 実物より大きい倒立の像 (エ) 実物より小さい倒立の像

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国語 小学生

わかりません!書いているとこ、書いていないとこ あっているか、教えてください書いていない所も 教えてください🙏🙏🙏🙏😭😭

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ケンガーは、再び飛び立とうとしてを広げた。だが、あっという間に盛り上がった波に飲みこまれてし まった。やっと海面に顔を出したものの、日の光が消えている。何度か強く頭をふった後、自分は大海原の のろいをかけられてしまったのだと、ケンガーは概った。急に、目が見えなくなってしまったのだ。 銀色のつばさのカモメ、ケンガーは少しでも光が腿ってくるようにと、それから何度も水の中に頭をつっ こんだ。彼女の両目は、海面に広がった原油におおわれてしまっていたのである。羽も、べとべとした黒い ものがついて、動かない。飛べないのなら、泳いで黒い波のただなかから脱出しようと、ケンガーは思い きり脚を動かした。 筋肉もせいいっぱい動いて、ケンガーはなんとか、海に広がった原油のしみの外へ出ることができた。き れいな海水が心地いい。彼女は何度も水に頭をつっこんで、まばたきをくり返した。油の膜も、少しずつ目 から取れていく。ケンガーは、空を見た。だが、はてしない天空と海の間には、ただ雲が(A )浮かん でいるだけだった。〈赤砂灯台〉の仲間たちは、行ってしまったのだ。はるか、遠くに。 それは、カモメの世界の拠だった。ケンガーも以前、黒い死の波に襲われたカモメたちを、目撃したこと がある。そのときケンガーは、たとえ助けることができないとわかっていても、下りていって、力になりた かった。しかし結局、そのままその場から、飛び去るしかなかった。仲間の死の場に居合わせることを禁じ た、カモメの淀にしたがって。つばさが張りつき、動けなくなってしまったあのカモメたちは、大きな魚た ちの格好のえじきになってしまったことだろう。あるいは、羽の間を流れ続ける原油に毛穴という毛穴をふ さがれて、ゆっくりと窒息死していったのかもしれない。 その同じ運命が、今、ケンガーを待ちかまえている。ああ、( B )大きな魚に飲みこまれて、ひと思 いに消えてしまいたい。ケンガーは、そう思った。 黒いしみ。黒い毒。運命の一瞬を待ちながら、人間をのろった。 「いいえ、でも、人間みんなというわけではない。。かたよった考え方はだめ!」ケンガーは、か細い声をふ りしぼって、叫んだ 彼女は上空から、何度も見てきたのだ。沿岸が霧につつまれる日を利用して、大きなタンカーが沖にでて きては、官がのタンクの中を撮除するのを。何千リットルものどろりとした臭いものを、海に総てるのな。 そうしてそれが、避に運ばれていくのな。 その一方で、小さなボートがやってきて、タンカーにタンクの掃除をさせないようにする光景も、目にし ていた。ただ、残念ながら、虹の色をしたその小さなボートは、海が汚されそうになるときに、必ず現れる というわけではない。 (ルイス·セプルベタ「カモメに飛ぶことを教えた猫」による)

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