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社会 小学生

分かりません。教えてください

まとめテスト ぼうえき 工業生産と貿易(1) 月 日 名前 100 点 ゆにゅう 山 次のグラフを見て、それぞれの年の輸入 輸出品を書き 次の地図を見て、 あとの問いに答えましょう。 ()にあてはまる言葉を書きましょう。 A 1960年 (6点×I) (輸 出 品) (輸 入品) 「位 2位 『うえき 主な貿易相手国と輸出入総額 (地城) 2018年 12がく いき (徳円) せんい品 輸入 せんい 原料 17.6%。 輸入 輪出 機械類 中国 その他 350,914 韓国 93.431 36,0% ドイツ。 51,749 石油 砂糖 2.5% 1960年)134%) てっこう 3位 機械類 鉄鋼 アメリカ 生ゴム 28% 石炭3.1%- 木材3.8% 244,851 機械類 7.0% (台湾) 76,967 せん 4位 船ぱく 鉄くず 試石 5.1% 小麦3.9% 4.8% 番港 40,670 タイ ベトナム 63,332 ねんりょう 工業原料や燃料を輸入して、 せ )などに加工 輸出 オーストラリア 69,390 。 その他 28.4% せんい品 130.2% サウジアラビア 41,871 41.494 がん具2.2% んい品。 [日本国勢図会2019/201 (1960年 機械類 122% 鉄鋼 19.6% 船ばく7.1%-メ 精密機械2.4% ぼうえき して輸出する 資場。 (1) 日本の輸入相手で一番多い国はどこですか。 んキ 金属製品3.6% (5点) 魚介類4.3%- (2) 日本の輸出相手で一番多い国はどこですか。 (5点) (輸 入品》(一位と2位) 2位 B 2018年 「位 輸入 (3) 次の国々から多く輸入しているものを練で結びましょう。 (4点×4) 石炭·鉄鉱石 ① 原油 (石油) 機械類 |24.5% その他 42.0% 2018年石油 の サウジアラビア 2 中国 3 オーストラリア アメリカ (輸 出品》 13.3%。 「位 ) 2位 精密機械 2.6% 石炭 3.4% 医薬品3.6%衣類 *ウ トウモロコシ 液化ガス 6.6% O 衣類 4 機械類は輪出だけでなく、 )も増えてきた。 4.0% (4) 日本の貿易で正しいものに○をつけましょう。 貿易相手国は、アジアの国々が多い。 (4点×2) 輪出 機械類 37.6% 精密機械 3.0% その他 32.1% (2018年 の工場で生産され た機械類などを輸入するようになっ がく プラスチック 3.1% 鉄鋼42% 自動車部品4.9% 貿易額の多い上位3国は、中国 韓国 台湾である。 自動車 15.1% サウジアラビアからは、輸入がかなり多い。 てきた。 [日本国勢図会2019/20]

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国語 小学生

わかりません!書いているとこ、書いていないとこ あっているか、教えてください書いていない所も 教えてください🙏🙏🙏🙏😭😭

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ケンガーは、再び飛び立とうとしてを広げた。だが、あっという間に盛り上がった波に飲みこまれてし まった。やっと海面に顔を出したものの、日の光が消えている。何度か強く頭をふった後、自分は大海原の のろいをかけられてしまったのだと、ケンガーは概った。急に、目が見えなくなってしまったのだ。 銀色のつばさのカモメ、ケンガーは少しでも光が腿ってくるようにと、それから何度も水の中に頭をつっ こんだ。彼女の両目は、海面に広がった原油におおわれてしまっていたのである。羽も、べとべとした黒い ものがついて、動かない。飛べないのなら、泳いで黒い波のただなかから脱出しようと、ケンガーは思い きり脚を動かした。 筋肉もせいいっぱい動いて、ケンガーはなんとか、海に広がった原油のしみの外へ出ることができた。き れいな海水が心地いい。彼女は何度も水に頭をつっこんで、まばたきをくり返した。油の膜も、少しずつ目 から取れていく。ケンガーは、空を見た。だが、はてしない天空と海の間には、ただ雲が(A )浮かん でいるだけだった。〈赤砂灯台〉の仲間たちは、行ってしまったのだ。はるか、遠くに。 それは、カモメの世界の拠だった。ケンガーも以前、黒い死の波に襲われたカモメたちを、目撃したこと がある。そのときケンガーは、たとえ助けることができないとわかっていても、下りていって、力になりた かった。しかし結局、そのままその場から、飛び去るしかなかった。仲間の死の場に居合わせることを禁じ た、カモメの淀にしたがって。つばさが張りつき、動けなくなってしまったあのカモメたちは、大きな魚た ちの格好のえじきになってしまったことだろう。あるいは、羽の間を流れ続ける原油に毛穴という毛穴をふ さがれて、ゆっくりと窒息死していったのかもしれない。 その同じ運命が、今、ケンガーを待ちかまえている。ああ、( B )大きな魚に飲みこまれて、ひと思 いに消えてしまいたい。ケンガーは、そう思った。 黒いしみ。黒い毒。運命の一瞬を待ちながら、人間をのろった。 「いいえ、でも、人間みんなというわけではない。。かたよった考え方はだめ!」ケンガーは、か細い声をふ りしぼって、叫んだ 彼女は上空から、何度も見てきたのだ。沿岸が霧につつまれる日を利用して、大きなタンカーが沖にでて きては、官がのタンクの中を撮除するのを。何千リットルものどろりとした臭いものを、海に総てるのな。 そうしてそれが、避に運ばれていくのな。 その一方で、小さなボートがやってきて、タンカーにタンクの掃除をさせないようにする光景も、目にし ていた。ただ、残念ながら、虹の色をしたその小さなボートは、海が汚されそうになるときに、必ず現れる というわけではない。 (ルイス·セプルベタ「カモメに飛ぶことを教えた猫」による)

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