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算数 小学生

写真の問2、問3、問4のやり方・解説を教えてください ちなみに答えは、 問2 1、5、9、13、17、21、25、29 問3 5 問4 3 です 一問でもいいので教えてください

1 e1回で言える数は、必ず1個から3個までとする。 ③ 30を言った人が負けとする。 三郎さんが「1,2」 花子さんが「3.4,5」 三郎さんが「6,7,8」 花子さんが「9」 三郎さんが「10」 花子さんが「11,12,13」 三郎さんが「14,15」 花子さんが「16, 17,18」 三郎さんが「19,20,21」 花子さんが「22」 三郎さんが「23,24」 花子さんが「25,26,27」 りこのゲームをしたところ、右のようになりました。このあと三郎さ んは何と言えば花子さんに勝てるか書きなさい。 (問2) 三郎さんはこのゲームの必勝法について考えました。このゲ ームに三郎さんが必ず勝つためには、途中どんな数で言い 終われば良いでしょうか。その言い終わりの数をすべて答えな さい。 回と離 茶駅 (問3)ルール②を次のように変えます。 2 1回で言える数は、必ず1個から7個までとする。 変更後のルールで、三郎さんが必ず勝つためには、まず1からとの数まで言わなけれ ばならないでしょうか。数字を1つ書きなさい。 (2) さらにルール①、③も次のように変えます。 ①三郎さんから始めて、ニ人が交互に1から100までの数を小さい順に言う。 ③100を言った人が負けとする。 変更後のルールのとき、三郎さんが必ず勝つためには、まず1からどの数まで言わなければならち いでしょうか。 数字を1つ書きなさい。

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算数 小学生

塾の宿題です。 全然分かりません…💦💦 急いでいます

分数の倍 戦料書P70~73 15 分数の倍 Eしが図よう 分数の他 ポイント 赤と青のポールがあります。 赤いポールの重さは いポールの重さはそです。 1 分数の悟 分数のときも、ある大きさが、もとにする大きさの 何価にあたるかを求めるには、わり算を使います。 緊たる)-(する)-(何) もとにする大きさ もとにする大きさを求めるときは、まを使って。 かけ算の式に表すと求めやすくなります。 エX(何倍)=(色にあたる大きさ) ロ0 赤いポールの重さは、青いポールの重さの何倍ですか。 エ=(倍にあたる大きさ)+(何) 口2) 赤いポールの重さを1とみると,青いポールの重さはどれだけの割合にあたりますか。 - 分数の倍を考えよう 例題 みかんの重さはg リんごの重さはっです。リんごの重さをもとにすると、みかんの重 1 さは何倍にあたりますか。式をつくって, 答えを求めましょう。 ?考え方 2 倍にあたる大きさ (倍にあたる大きさ)+(もとにする大きさ)= (何倍)を使います。 みかんっリんご 倍にあたる大きさが もとにする大きさが何だから。 ロ 50円玉が12枚、 100円玉は50円玉の一倍あります。 100円玉は何枚ありますか。 65 式は、 ロi() 一答えは、古を とみたとき。 が答えの値にあたることを表しています。 ロさとるさんはる00円持っています。 特っているお金のでパンを買いました。 パンは何用ですか。 - にあたる大きさを求めよう 例題 やすこさんの体重は30kg, 妹の体重は、 やすこさんの体重の待です。妹の体重は何gです 2 3 もとにする大きさ か。式をつくって、 答えを求めましょう。 考え方 (もとにする大きさ)×(何倍)3 (倍にあたる大きさ)を使います。 () たかこさんは、, 本を80ページ読みました。これは、本全体のにあたります。 D本全体のベージ数をェベージとして、 このことをかけ事の式に表しましょう。 30kgの倍を求めるから, 武は、 もとにする大きさを求めよう 口 本全体のベージ数を求めましょう。 例題 まんがの本の値段は,物語の本の値段の全倍で400円です。 3 物語の本の値段をェ円として, このことをかけ算の式に表しましょう。 (2) 物語の本の値段は何円ですか。 2え方 (1) 物語の本の値段がもとにする大きさです。 これをェとしてかけ算の式をつくります。 ジュースが1aあります。 これは, お茶の量のそにあたります。 ロD お茶の量を成として、このことをかけ集の式にをしましょう。 ェ円の体が400円です。 ロ お客の量をネめましょう。 (2 ェにあてはまる数は、 エ=400分 48 第物ら 9

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国語 小学生

教えてください!空いているとこを教えてください! 書いているとこも、怪しいです

四 次の文章を読んで、あとの間いに答えなさい Pとうさんはなかなか帰らなかった。夕コを切りおえ、小皿に入れて冷蔵にしまったあと、あかりは、長 いこと、ずいぶん長い時間、ひとりでいるような気がした。 家中、物音一つしなかった。いつも何か音がしていたのは、かあさんが動き回り、働いているときたてる 物音やったンやなあ…と、初めて気がついた こう音がなくては、家が死んだみたいで、いややなあと、あかりは思い、家を生かすために、音をたてよ うと考えた。けれど、洗い物(お茶わんやお皿を洗うときの、かちゃかちゃかちゃかちゃいう音はいいもの だった…)をしようにも、台所はきれいに片づいていた。昼間来てくれた直子おばちゃんは、きれい好きな そうじ好きだったから(清おじさんは、それで自分の奥さんのことをカタッケ魔人と呼んでいた)、仕方が ない。電気そうじ機の音をはでにたててやりたくても、部屋という部屋にはゴミーつなかった。 そこであかりはクーラーとテルビのスイッチを入れた。鳩時計のひもを引っぱってネジをまいた。お湯の わく音もいいなと思うので、湯沸かしにいっぱい水を入れてガスにかけた。ついでに拠気織もまわし、それ でもたりない気持ちで、ピアノをでたらめにひいてやった。 とにかく音が入って、家がなんだかにぎやかになってきた。そこへ帰ってきたとうさんは、急にいろんな 音で生き返った家に気がついて、はっとした。自分の傷にばかり気をとられて、あかりの気持ちのことを忘 れていたことをおもいだしたのだった。とにかく、二人で暮らしていかねばならない初めての日だ。にぎや かにとはいかなくてもさびしがらせてはあかんやないか、と自分に言いきかせた。 「ただいまあ。」 とうさんは、小学校のとき毎日あげたのと同じ声で帰宅を知らせた。ピアノの声がやんで、あかりがとん ゆた。 「われてしもた。そやから遅うなった。」 痛かった?」 「ああ、痛い痛い、言うたった。」 「先生、笑いはったでしょ」 「ああ、あきれてはった。こんな大人見たことない言わはったわ。」 そやけど、左手でよかった。」 R?」 「右やったら筆ももたれへん。」 とうさんはまたしてもいたわられている自分を感じてしょぼんとなったが、わざと陽気に、 「しゃあない。今夜はどこぞ、おいしいもんたべにでかけよか。」 と、さそった。けれどあかりは、ううん、わたしがつくる、と宣言した。きょう買った子ども用の料理の本 があるでしょ。絵がたんと入っていて、見ながらなんとかつくれそうや。難しい漢字とうさんが読んでくれ たら、つくれそうや。さあはじめのページから…練習…と本気にやるつもりだった。 e とうさんはなかなか帰らなかったとある部、 (今江祥智「優しさごっこ」による) Color

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