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社会 小学生

教えてください!!!!!! 四角に入る答えを教えてください😱🙏🙏🙏🙏

0川に囲まれた海津市では, 豊かな水を生かして米作りがさかんである。 ○気温の高い糸満市では、暑さに強いさとうきびが栽培されている。 ○冬に雪が多く降る端恋市では, スキー場を数多くつくっている。 をとまん まごい の 下の会話文を読んで,(1)~(3)の各問いに答えなさい。 先生:どうして山形県の①庄内平野では 米づくりがさかんなんだろう? 生徒: 土と水に恵まれているからだと思 います。調べてみると資料1のよう に,生産量に比べて消費量が減少し て、米が( あ)ので, 生産調整 を行うようになったそうです。 先生: では、資料2を見てごらん。 これ を見るとわが国の漁業生産量が年々 減少していることがわかるけど、 な ぜだと思う? 生徒:2(い)海里水域がもうけられて, 以前のようにいろいろなところで魚をとれなくなった からです。今の日本は, 水産物だけじゃなくて, 農産物についても多くの食材を輸入にたよって います。それによって( う ) 率の低下という問題もおこっているそうです。 〈資料1)米の生産量と消費量の変化 〈資料2〉 漁業別の生産量の変化 1500 方t 生産量 神音、 消費量 1000 500 しょく離をれぞく) 100 0 190年5 5 0 5 0 95 2000 健 編 食料無給造 平成19年版

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社会 小学生

教えてください!!!!!! 四角に入る答えを教えてください

D 日本の国土に関する(1)~(3)の各問いに答えなさい。 (1) 気候に関するレポートの中で資料1, 2を使用した。 これらの資料を参考に [1] して、次のア~ウに当てはまる言葉や文を書け。 なお, アにはある自然の現象 を示す言葉が入る。 沖縄県…他の地域に比べて ( ア ) の通る回数が多く. その被害を受け 解答らん ア やすい。 (対策)強い風から家を守るために ( 秋田県…他の地域に比べて雪が多く積もる。 [対策)雪の重みから家を守るために ( イ ウ (資料1)沖縄県の住居 〈資料2)秋田県の住居 a b C (2) 日本の位置について書かれた次の文中の下線部a~dのうち, 正しいものに は○を,間違っているものには正しい答えを書け。 日本は,aアフリカ大陸の東側に位置するb島国です。 近い国としては, 東シナ海やc太平洋をはさんで中国や韓国, ロシアがあります。 また、オ ーストラリアとほぼ同じd経度上に位置しています。 d (3) 次の三つの文は,それぞれの地域のくらしについて書かれたものである。こ の文を読んで、三つの地域に共通して言えることを簡単に書け。 0川に囲まれた海津市では, 豊かな水を生かして米作りがさかんである。 0気温の高い糸満市では, 暑さに強いさとうきびが栽培されている。 0冬に雪が多く降る矯恋市では, スキー場を数多くつくっている。 *とまん 今まごい

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国語 小学生

急いでいます。 4番と5番が、分かりません。 教えて下さい。

の理由として 次の文章を読んで、あとの問いに答えましょう。 ア岩崎がホームに来な ィ 友達と別れたばかり ゥ 新しい土地での生涯 ェ 列車での一人旅が進 |線「勘違いす 岩崎は、どんなこ" えましょう。 何も考えることができなかった。ただみんなの顔が浮かんでは消一 えていった。岩崎の顔が浮かんだ時、彼はとうとう今日、ホームに一 姿 を見せなかったと思った。それが唯一の心残りだった。 五分ほどで次の駅に着いた。人影のないその駅から、一人だけ乗」 客があった。その乗客はゆっくりとぼくのそばに近ついてきた。 岩崎だった。あっけにとられて見つめているぼくを尻目に、岩崎 はそのまま何食わぬ顔で、ぼくの前の座席に腰を下ろした。 「勘違いすんなよ」 4 3 こr えて書きましょう。 岩崎がいつものようにぶっきらぼうな調子で言った。 「ちょうど用事があって、たまたま同じ列車に乗っただけだからな」 ってもうれしいよ、もう会えないのかなって思っていたとこだった」 この言葉から岩崎 ふさわしいものを次 ア「ぼく」に対して ィ 冷静に「ぼく」」 「ぼく」に対して ェ 誤解のないよう |線「うれし ぼくは岩崎に言った。 岩崎はしばらくの間、ぶすっとした顔で車窓から外の景色を眺め ていたけれど、突然、「何てだよ」とぼくを見ずに、つぶやくよう に言った。 「なんでこんなに早く行っちゃうんだよ。俺からピッチャーを取り 上げといてさ」」 (父さんが転動だから仕方がないんだ」 ぼくがそう言うと、岩崎はちぇっと小さく舌打ちをした。 「そんなことは、知ってるよ」 ぼくは岩崎が何を言うつもりなのかわからなかった。 「正直に言うと、俺、佐藤のことが気になりながらもちょっと憎ら rこ JR 口 より前の文章中の言華 ー線「なんで 獣いに答えましょう 「へ」 ているのですか しかった」 「俺がいくらくってかかっても、いつも悠然としてるってところが つ 「ぼく」は、岩 文章中の言葉を使一 「-た ぼくが、悠然としてるなんてことは全然ない。ぼくはぼくなりに いつも傷ついたり、イライラしたりしているのだ。でも、もしばく のことがそんな風に見えるなら、ぼくは転校を繰り返すうちに、自》 分の感情 を表に出すことがへたくそになっていたのだと思う。本一 当だよ、岩崎、ぼくは本当はそんなんじゃないんだ。ぼくは心の中 てそう繰り返した。 っても佐藤、なんてそんなに無理してるんだよ」 突然の岩崎の言葉業だった。ぼくは思わず岩崎を見た。 「なんでもっと怒らないんだよ。なんでもっと感情をむき出しにし G口 -線「岩崎はL てぼくを見た」とあ= 次の口口にあてはまる 佐藤から、自分も 言われておどろいたが ぼくは、少しの間何も言えずに岩崎の顔を見続けていた。 ぼくが自分の感情を押し殺しながら生きてきたことは確かだ。そ」 れが転校生として生きていく最善の方法のように思っていたからか出 もしれない。 「じゃあ、訊くけど、岩崎もけっこう無理してるだろ」 ぼくがそう言うと岩崎はえっという表情てぼくを見た。 「いつも、自分を過剰にカバーして」」 岩崎はしばらく黙っていたけれどすぐににやっと笑ってぼくを見5 た。そのうちそれがこらえきれないというような笑いに変わって いった 「何がおかしいのさ」 ぼくは少し 口調で言った 「なんか似てるかもな、俺たち」 岩崎は笑いをかみ殺すようにしながら言った。 ところがあるのかもし 口 つ選び、記号て答さ ア 怒ったような Jにあてはま ウ照れたような ロ この文章の場面の といものを次の中から ア 岩崎が、「ぼく」」 け、おたがいを理解 ィ引っこしてきた ているうちに、心を ウおたがいにいが「 きっかけに意気投合 ェいっしょに旅に出 (阪口正博「カントリー·ロード」より) 主張をゆじ 第2章 物語 第6課 あらすじ 場面 登場人物

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