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国語 小学生

先月のご質問について、再度お尋ねしたいことがあります。変な質問でなければ良いのですが、 「なに」が「なん」に発音変化する現象は、話すスピード(速さ)と関係があるのでしょうか?🙇‍♀️ 🕊️(返信が遅くなり、ごめんなさい。回答者の方(高校生)に申し訳なく思ってい... 続きを読む

< Q&A 質問 編集 ベストアンサー 先月 Clearnote ユーザー 「それは何ですか」 は、 文法的には「なに」と読んでも正しいです。 でも、「なにですか」 は少し言いづらい。 だから 「なんですか」と読 む(慣習的に)。 你好 ni hão ní hăo と発音が変わるのと似ています。 後ろの音に影響されて前の語の 発音が変わるイメージです。 「何」の後に「の」 「です」「だ」 「と」 などが付くと、 発音が「なに」 → 「なん」になると思ってください。 まとめると、 数量は「なん」 「何」の後に「の」 「です」「だ」 「と」などが続けば、 「なん」 . それ以外は「なに」 こう考えると分かりやすいよ。 日本語、 熱心に勉強しているんですね。 がんばってください! 日本の高校生より。 役に立った! 1 1 先月 Yen 鹽鹽 大変ありがとうございます! そして、私に励ましの言葉もくださって、ありがとうござ います! とても嬉しいです! 先月 Yen 鹽鹽 もう少し早く発音すると、この発音は「なん」 という感じ になりますか? ~

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国語 小学生

全部、分かりません。 主語と述語が苦手なのでよろしくお願いします🙏 必ずベストアンサーつけます。

できた数 文の組み立て <めあて〉 文の組み立てが分かる。 10 / B J06 月 できた数 /11 ポイント 文の組み立て ●修飾語 「だれに」「何を」「いつ」「どこで」「どんな」「どこの」など、 後に続く言葉をくわしくして、文の意味を定める言葉を修 飾語といいます。 主語・述語だけの文に修飾語を付け加えると、文の意味 が定まって、分かりやすくなります。 主語 武吾 わたしは 乗りました Mais ・ 441199 ↓ 兄は どこで わたしは 乗りました 一輪車に 文を書くときは、意味が正確に伝わるように、文の組み 立てを考えて書きましょう。 次の文の組み立てを、図に表します。 口に合う 言葉を書きましょう。 兄は、友達とプールに行った。 だれと 公園で 何に 述語 どこに 述語 行った の言葉が修飾している言葉に、―――を 引きましょう。 ① ぼくは、いつも六時に起きる。 ② 子どもたちは、みんなのたからだ。 ③ 海が、朝日できらきらとかが ④ ぼくは、算数のテストで百点をとった。 2 次の文の組み立てを、図に表します。 やに合う言葉を書きましょう。 ・父は、四国の友人に、お祝いの手紙を書いた。 述語 書いた 何を どこの 主語 父は 何の O 6年2

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国語 小学生

小六の『やまなし』の宿題で、初め 中 終わりで分けてくださいと言われたのですがわかんなくて、誰か教えてもらえませんか??泣

宮沢賢治 作 「お魚は、なぜああ行ったり来たりするの。」 弟のかにが、まぶしそうに目を動かしながらたずねまし やまなし 小さな谷川の底を写した二枚の青い幻燈げんとうです た。 「何か悪いことをしてるんだよ。取ってるんだよ。』 「取ってるの。」 |五月 し 二ひきひきのかにの子どもらが青白い水の底で話してい 「うR°」 ました。 「クラムボンは 笑ったよ。」 「クラムポンは かぶかぷ笑ったよ。」 「クラムボンは はねて笑ったよ。」 「クラムポンは かぷかぶ笑ったよ。」 上の方や横の方は、青くくらく鋼のように見えます。そ のなめらかな天井を、つぶつぶ暗いあわが流れていきます。 「クラムボンは 笑っていたよ。」 そのお魚が、また上からもどってきました。今度はゆっく り落ち着いて、ひれも尾も動かさず、ただ水にだけ流され ながら、おロを輪のように円くしてやって来ました。そのか げは、黒くしずかに底の光の網の上をすべりました。 「お魚は……。」 その時です。にわかに天井に白いあわが立って、青光りの まるでぎらぎらする鉄砲だまのようなものが、いきなり飛 びこんできました。 兄さんのかに、ははっきりとその青いものの先がコンパス のように黒くとがっているのも見ました。と思ううちに、魚 の白い腹がぎらっと光って一ぺんひるがえり、上の方へのぼっ たようでしたが、それっきりもういものも魚の形も見え ず、光の黄金の網はゆらゆらゆれ、泡はつぶつぶ流れました。 二ひきはまるで声も出ず、居すくまってしまいました。 お父さんのかにが出てきました。 「どうしたい。ぶるぶるふるえているじゃないか。」 「お父さん、今、おかしなものが来たよ。」 「JRなもんだ°」 「青くてね、光るんだよ。はじが、こんなに黒くとがってるの。 それが来たら、お魚が上へのぼって行ったよ。」 「そSC6監かったかい。」 「クラムボンは かぷかぶ笑ったよ。」 「それなら、なぜクラムボンは 笑ったの。」 「知らない。」 つぶつぶあわが流れていきます。かにの子どもらも、ぽっ ぽつぽつと、続けて五、六つぷあわをはきました。それはゆ れながら水銀のように光って、ななめに上の方へのぼってい きました。 つうと銀のいろの腹をひるがえして、ーぴきの魚が頭の 上を過ぎていきました。 「クラムボンは 死んだよ。」 「クラムボンは 殺されたよ。」 「クラムボンは 死んでしまったよ………。」 「殺されたよ。」 「それなら、なぜ殺された。」 兄さんのかには、その右側の四本の足の中のニ本を、弟の 平べったい頭にのせながら言いました。 「わからない。」 魚がまたつうともどって、下のほうへ行きました。 「クラムボンは 笑ったよ。」 「笑った。」 にわかにぱっと明るくなり、日光の黄金は、夢のように水 「分からない。」 ふうん。しかし、そいつは鳥だよ。かわせみというんだ。だい じょうぶだ、安心しろ。おれたちは構わないんだから。」 「お父さん、お魚はどこへ行ったの。」 「魚かい。魚はこわい所へ行った。」 「こわいよ、お父さん。」 い、いい、だいじょうぶだ。心配するな。そら、かばの花が 流れてきた。ごらん、きれいだろう。」 あわといっしょに、白いかばの花びらが、天井をたくさん すべって来ました。 rこわいよ、お父さん。」 の中に降ってきました。 波から来る光のあみが、底の白い岩の上で、美しくゆら ゆらのぴたり縮んだりしました。あわや小さなごみからは、 まっすぐなかげの棒が、ななめに水の中に並んで立ちまし た。 魚が、今度はそこら中の黄金の光をまるっきりくちゃく ちゃにして、おまけに自分は鉄色に変に底光りして、また上 の方へ上りました。 弟のかにも言いました。 光のあみはゆらゆら、のびたり縮んだり、花びらのかげは一 静かに砂をすべりました。

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