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ページ1:
数学 B
1 自学
(1)第3項が10で第7項が26の等差数列の初項は2、 公差は4である。
■ 等差数列の一般項
n
一般項の式 α = a +(n-1)dに代入して連立
Ja,+2d=10
Sa₁ = 2
[d=4
a₁ + 6d = 26
(2) 初項が 7、公比が2の等比数列{a}の一般項は、an 7.2"-1で
ある。
等比数列の一般項
=
10
営化を計
k=1
一般項の式 α = αr"-1 に代入
10
(3) kを計算すると55であり、k2を計算すると385である。
シグマ公式の利用
n
k=1
n
k
2
Σk²
k=1
=
1
2
·n(n+1)
1
=
6
-n(n+1)(2n+1)
k=1
10
IM
1
=
×10(10+1)
2
k=1
10
1
yk2=-x10(10+1)(2×10+1)
6
k=1
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(4) 確率変数 X が右の表の確率 X 0 1 分布に従うとき、 Xの期待値は 1 7 確率 2 18 -である。 8 確率変数の期待値 =0x/12/+1 8 3-8 = 7-8 238 計 1 3 E(X) = Σx; · p; =0×—+1×=+2×· i=1 (5)1個のさいころを 600 回投げるとき、 2 の目が出る回数を X とする。 5 X の標準偏差は30である。 二項分布 3 Xは 「 2 の目が出る・2の目が出ない」と考えると、二項分布 B(600, 2/23) - に従うから 1 分散:o2(X)= 600 × - × 250 = 1250 標準偏差 (x)= 3 5√30 3 5 6 6 3 62(X) =npg (q=1-p)
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(6) 1枚のコインを8回続けて投げたところ、 表が1回出て、 裏が7回 出た。 このコインは表と裏が出る確率に偏りがあると判断できるかを 有意水準 5%で検定する。 帰無仮説を『このコインは表と裏の出る 確率に偏りがない』 とし、 対立仮設を『このコインは表と裏の出る確率 1 に偏りがある』とする。 表と裏の出る確率がそれぞれのコインを 8回 2 投げたときに表の出る回数または裏の出る回数が7回以上となる確 率が 0.07 であるとき、②である。 ① 帰無仮説を受け入れる ② 対立仮設が正しいかどうかは判断できない ③ 帰無仮説、 対立仮設どちらも受け入れる ④ 対立仮説を受け入れる 仮説検定 有意水準5% 帰無仮説(0.07) が棄却域(0.05)に入っていないので棄却できない からわからない
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