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Science Junior High

大至急です‪!!🥲‎ 中1理科です!! 写真の1の(3)がどうしてこうなる(図5に書き込まれている赤線)のかわかりません、! 解き方を教えてもらいたいです!! 理科の光、屈折などの範囲が苦手なので、コツなども教えてもらえたら嬉しいです、! 写真見にくくてすみません😖

18 5 総合チェックが 図1 〈光の反射と屈折〉光について、次の実験を行っoad (M) 2 た。 これについて、あとの問いに答えなさい。 【実験1】 図1は、光源装置から出た光が、鏡で反鏡の面に垂直な線中 射したときのようすを示したものである。 光源 装置 光 【実験2】 図2は、 光源装置から出た光が、 鏡e と 鏡f で反射して進んでいくようすを説明するため のものである。 cb 鏡e 光 da 鏡 光源 装置 【実験3】 ① 図3のように、マス目が正方形の方眼紙を床の上に置き、その上に直方体のガラスXとス 2 クリーンを置いた。 空気中からガラスXの面A上の点Pに向けて細い光を床に平行に入射させた。図4は、このときの 空気中を進む光と屈折してガラスXの中を進む光について、 その道すじの一部を、図3を真上から見 て方眼紙に記録したものである。 (3 次に、空気中からガラスXの面B上の点Qに向けて、 細い光を床に平行に入射させた。 図5は、こ のとき図3を真上から見て方眼紙に記録したものである。 図3 図4 図5 スクリーン面C 方眼紙 面B ・屈折光 ガラス空気 R ガラス X 床 ガラス スタ 空気 P 面 A A リ 面A 点P 点 Q C 入射光 コンロ 面A 面B (1) 実験1で、鏡に対する光の入射角と反射角はどれか。 右のア~エから アイウエ 1つ選び、記号で答えなさい。 入射角 a a b b 4 実験2で、光源装置から出た光が、 鏡e と鏡fで反射して進む道すじ 反射角 C C d C d を図2に実線でかきなさい。 お 実験3の③で、点Qに入射した光は屈折してガラスXの中を進み、 面Aで全反射してCに達し、さ 今に、面Cで屈折して再び空気中を進み、スクリーン上の点Rに達した。 点Qからスクリーン上の点R el に達するまでのこの光の道すじを図5に実線でかきなさい。

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Mathematics Senior High

かいてます

2 √3+1 16152 186 252 4 No. 19/11 6+x= 8 2 √2 (2) a² = 155+ 1)²+4 - 4 (13 (1) 525- Date (2)=15+44-4(33+1)=314-6-29902 a=12 1 2/2 = sinc 2 sinb 252sinB= * 225MC = 15+1016122 sin B = 1 acacces A <BC CE 10° <45° <105° (123 Sinc252=2, SC= ·C (295% or 4 4 B=85° or 135° 2/24×2=コースx+2=0 2 B 0/1350 COSA ①d=1のとき、 X = √32√3-2 472-053417 452 3/11x 200 2006 基本 例題 123 三角形の解法 (2) 6-(342+1) 452 2462 4 9/5x 00000 △ABCにおいて, B=30°,b=√2,c=2のとき,A,C,αを求めよ。 基本 120 121 まとめ HART & SOLUTION "=0 三角形の2辺と1対角が与えられたときは,三角形が1通りに定まらないことがある。 余弦定理を使うと, αの2次方程式となり, 2通りの値が得られる。 別解 正弦定理でCを求め, 等式 a=bcosC+ccosB (下の POINT 参照)を利用。 解答 余弦定理により (√2)²=22+α²-22acos 30° 50-27 よって α-2√3a+2=0 [1] a=√3+1 のとき ゆえに a=√3±1 E cos C= 2(√3+1)√2 (√3+1)2+(√22-22 C10SA=~だと分からないのですが、どうやってCOSC=~にしたら答えでB よって C=45°とか見分けるんですか? ゆえに A=180°-(B+C)=180°-(30°+45°)=105° [2] a=√3-1 のとき (√3-1)2+(√2)2-22 -2(√3-1) 2(√3+1) 1 2√2 (√3+1) △ABCの6つの めるためには, 少 [1] 1辺 これらの条件か 理しておこう。 [1] 1 A=180° ② 正弦定理 inf 両端の角 して求め A 2 √2 130° [2] 2辺と √3+1 ① 余弦定 ② 余弦定 3 C=18 [3] 3辺 ① 余弦 好 30°2 cos C=- 1 -=- 12 2(3-1) 2 2√2 (√3-1) √2 B よって C=135° C 9-(80%) ゆえに A=180°-(B+C)=180°-(30°+135°)=15° -√3-1 別解 正弦定理により √2 2 sin 30° sin C よって sinC=- 1 2 0°<C <180°B=150°から C=45° または 135° 2 √√2 30° 45% B2 cos 30 HC √2 cos 45° [1] C=45° のとき A=180°-(30°+45°)=105° a=2cos30°+√2 cos45°=√3+1 [2] C=135° のとき A=180°-(30°+135°)=15° a=2cos30°√2 cos (180°135°) =2cos30°+√2 cos 135°=√3-1 2 余弦 3 C= linf. [2] が、 BC=BH+CH Linf. 135° 30 2 B C <BC=BH-CH 2通例① =2cos 30-√2 cos LACE (2) の POINT △ABCにおいて,下の等式が成り立つ。 この等式を第1余弦定理といい。 既に学習した余弦定理を第2余弦定理ということがある。 g=beosCteens B COE B+hcos A

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