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Physics Senior High

これはどこが違いますか?自分は自然長の位置を基準としたつもりですが、合っていますか?物体を離す位置ってAですか?教えてください。あとこんなことしなくても±cosと±sinの型を判断できる方法を教えてほしいです。

84 力学 47 (4) mx=-box+mg = - b (x- m²) No) = m² + d. MC)= 0 X- 第=Bsincot+Cooscot w= Xc= M=Bwcoswt-Cusin wt c=d B:0 x=dwswt+=dcos 大+ 解 (1) kl=mg ・・・ ① より 1=mg (2) Miss ばねの力はkx というわけで F=mg-kx 非常に多い答えだ。 ばねの力は自然長からの伸び縮みで決まる! いまの場合、 ばねの伸びは1+x F=mg-k(l+x)=-kx 0000000000 VI いろいろな運動 85 振幅が分かったということは運動の範囲が分かったことでもある。その点が 意外に見落とされている。 k(1+x) (3) 最大の速さは振動中心で, Fax = Ato=das =¿²=d√ mg このように、力のつり合い位置から中心が分かり、放した位置が端になっ て振幅が分かる。 すると、 運動の範囲。 最大の速さが決まってくる 呼吸をつかんでおくこと。 の ------2 ①を用いたことに注意。 つり合い位置からずれた状態を 扱うとき,いつもつり合い式が陰になって活躍してくれる。 (3)②こそ単振動を保証している。 K=kのケースで T=2 772 ばね振り子の周期は床から立てても, 滑らかな斜面上に置いても変わらない。 斜面の場合なら Immmm (4)xとの関係をグラフにするのが先決。 右のように曲線は Cos型と読み取れて kt x=d coset=dcosym 「型」が決まれば, 三角関数の中身はet d sin にこだわると初期位相にわずらわされる。 軸を上向きにし て描けば型が確定 ①がkl=mg sin 6 ②がF=mgsin0-k(l+x)=-kx 要するに, つり合い位置からxだけずれたとき, ばねの力のみが kx だけ変わる。それが合力 (復元力)として働くことによる。 ちょっと一 Ex2でPの加速度が0になる位置は? とか、加速度が上向き で最大になる位置は? と尋ねられたら・・・・ p80の知識を利用してもよいが, md=Fより加速度のこと は力に聞け"というわけで, 力(合力) が 0 になる位置それはカ のつり合い位置で点。 また, 復元力が上向きで最大となるのは点 Aと即答できる。 EX24 前間で, ばねの自然長をL, Pを放した点をA (x=d) とし,放した時を t=0とする。 次の量を 求めよ。 0での伸びを用いてよい。 (1) 0 に戻るまでの時間 (2) ばねの長さの最小値 k 00000000020 (3)最大の速さ (4) 時刻 t でのPの座標x A+ ズ 解 (1) 放したときのPの速度は0, つまりAは単振 動の端となる。 一方, 0は力のつり合い位置だか ら振動中心である。 端と中心を結ぶ時間は T/A Tπm 4 2√ k (2)Aと中心Oの距離dは振幅である。 よって Pは0より上にdまで上がれる。 それがばねが 最小の長さになるときで +l-d つり合い位置 は振動中心 d 0-中心 振幅 A- 放した点は端 97 Ex で P を自然長位置で放したとすると, ばねの最大の長さはいくらになる か。 それまでにかかる時間はどれだけか。 また、Pの最大の速さはいくらか。 Jerk, m, gで答えよ。 98/質量mのおもりをつり合い位置 からdだけずらし放したときの, 振動の周期と最大の速さをそれぞ れ求めよ。 k, 2k はばね定数。 合 ばね定数を用いてよい。 図b km 2k 図a 99" 滑らかな水平面上で, ばね定数kのばねの両 端に質量mの等しい2球を取り付け、左右に 引っぱって同時に放す。 振動の周期を求めよ。 00000000 772 m

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Physics Senior High

(5)、(6)がわかりません😓(4)でCからAに行くまでに3回極大となるのはわかりますが、なぜ3λ=2dとかけるのかわかりません。わかる方よろしくお願いします🙇 答えは (5)2/3倍 (6)1/4倍でした

第4問 図7のように、水面上で離れた2点 A,B の波源から同位相で振幅波長の等しい同心 円状の彼が出ている。 図の実線はある瞬間におけるそれぞれの彼の山の波面、破線は谷の 波面を表している。 つぎに、マイクを点 D からx軸と平行に音源 A の方向へゆっくり動かす。 このとき、音 の大きさは一度極小となった後に極大となり,さらにマイクを動かし続けると、 再び極小となっ た後に点において極大となった。 問1 線分ABの中点は、2つの彼が強めあう点か、弱めあう点か答えよ。 問2点AとBの間に生じる。 強めあう点を連ねた曲線をすべて解答用紙の図に描け。 O+ 問5 音波の波長はdの何倍であるか答えよ。 問6 音波の波長はの何倍であるか答えよ。 音源 A d 図7 音でも図7と同様に干渉を起こすとして、 音波の干渉を考えよう。 図8のように, 点 0 か 距離 離れた点A, B に音源が置かれている。 2つの音源は、 同位相で振幅と振動数の 等しい音波を発している。x軸とy 軸を図のようにとり, か軸の正の方向に距離 だけ離れた点Cにはマイクが置かれている。 点Cに置かれたマイクを, 点 C から距離 d 離れた点 D の方向へy 軸と平行にゆっく り動かす。このとき、音の大きさは一度極小となった後に点Dにおいて極大となった空気中 の音速をVとして、 以下の問いに答えよ。 d 音源 B 問3 BD と AD の距離の差 ABD-AD を答えよ。{8,d} 0 図8 D

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Science Junior High

丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️(2)の記号は分かります

4 次の問いに答えなさい。 太郎さんは、刺激に対する反応について調べるために,次の観察と実験を行った。 観察 うす暗い部屋の中で,手鏡でひとみ (瞳孔)の大きさを観察した。 次に, 明るい部屋 へ移動し、手鏡でひとみの大きさを観察すると,ひとみの大きさが変化していた。 実験 図1は、本体のボタンを押すと同時にイヤホンから音が出る実験装置である。 この実 験装置とストップウォッチを用意して次の実験を行った。 図1 ボタン 本体 19 イヤホン [1] 図2のように,太郎さんと花子さんは背中合わせになり,太郎さんは左手にス トップウォッチ, 右手に実験装置の本体を持ち, 花子さんはもう1つの実験装置の 本体を右手に持った。 その後、それぞれのイヤホンを相手の耳につけた。 太郎さんは 本体のボタンを押すと同時にストップウォッチをスタートさせ, 花子さんはイヤホン からの音を聞いたときすぐにボタンを押し、太郎さんはイヤホンからの音を聞いたとき すぐにストップウォッチを止めて時間を計測した。 この計測を連続して5回行った。 表は,1回目から5回目の計測時間をまとめたものである。 図2 表 本体、 イヤホン 回数 [回目] 1 2 3 4 5 計測時間 [秒] 1.49 1.04 0.82 0.81 0.81 太郎さん 花子さん ストップ ウォッチ 図3 太郎さん ストップ_ ウォッチ イヤホン 花子さん [2] [1] の5回目の計測の直後、新たにAさんとBさんを加え, 図3のように,4人が 背中を向け輪になって, それぞれが実験装置の本体を右手に持ち、 右どなりの人の耳 にイヤホンをつけた。 太郎さんはボタンを押すと 同時に、持っていたストップウォッチをスタート させ, [1] のように, 音を聞いたときすぐに, 花 子さん, Aさん, Bさんが次々とボタンを押 し,太郎さんは音を聞いたときすぐにストップ ウォッチを止めて時間を計測した。 この計測を連 続して5回行った。 なお, 太郎さんと花子さんは [1] の後に休むことなく計測を行い,AさんとB さんははじめてこの計測を行った。 本体 Aさん Bさん ただし、実験において, 4人それぞれの, 刺激に対して反応するまでの時間に個人差は なく、疲労による影響は無視できるものとする。 また, 4人それぞれがはじめてこの計測 を行ったときに音を聞いてボタンを押すまでの時間は等しいものとする。

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