第6問 (選択問題)(配点 16 )
を点とする座標空間内に四面体 OABC があり, A2, 4, 2) B(1,2,2)
とし、直線OA上に点Pを、直線OB上に点Qをとる。
50.0 10.0
ア
|OA|
W
イ
OAOB
6
76
である。
(1)Bから直線OAに引いた線と直線OAの交点がPと一致するときを考え
さらに、平面OAC上にあり,点C,Pのいずれとも異なる点Hをとる。このとき
次の(1),(II),(Ⅲ)の記述について考える
(1) BH OA ならば、 HP OAである。
(Ⅲ)BH AC かつ BHOCならば, HP ⊥OAである。
CPOA かつ BH⊥OA ならば,点Hは直線 CP 上にある。
() () ()の正の組合せとして正しいものはキである。
キ
の解答群
·3.
OA-OB-I
であることを用いると
TOP=
0869.0
1888,0 8,0
8.0
10.F
である。
エの解答群
Er
OAP
|OPP
2 OA OP 3 OB OP 4 OA AP
OA・OP③ OB・OP OA-AP
(数学Ⅱ. 数学 B 数学C第6間は次ページに続く。)
Peas.0.0 81
e.r
(I)
(II)
(III)
⑨誤正正
正誤訳
② ③
正誤正
①正正誤
正正正
⑤
誤
正
誤
⑥誤誤正
⑦
誤誤訳
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