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English Senior High

thatが関係代名詞になる時もあると言っていますが関係代名詞になった所で何も訳的には変わらないと思うんですが、、 さらに関係代名詞の場合itは人しょうだいめいしになると言っていますがよくわかりません。 例文付きで関係代名詞になる場合のやつを解説して欲しいです。

(24 強調構文 +that.》は強調構文を疑おう ① 《It is+名詞(句・節)/副詞(句・節) 24/8 You should bear (in mind) [that it is your own opinion, not the S 助 V M 0 接 S' opinion (of anyone else), that will be truly important (during the S course (of your life)〉]. M2 日本語訳例 助 V M' C 人生を送る中で本当に重要になるのは、誰か他の人の意見ではなくて自分自身の意 見であることを忘れてはならない。 を示す you」は通例 「あなた」と訳しません。 ryone else の訳は「他の誰か」「他人」でも可です。 12 during the course of your life の訳は「人生の過程で」 「人生の間で」「人生行路で」も可で す。 また、単に「人生の中で」とするのも可です。 英文分析 「強」は受験業界の俗名であり、 英語学では 「分裂文」 と言います。 1. 強調構文とは ②人以外の名詞 the town を挟む場合 It was the town that [which] Tom visited yesterday. ③ yesterday を挟む場合 It was yesterday that Tom visited the town. ①のように、挟むものが「人物を表す名詞」 の場合には it is that の代わりに it is~ whoの形を使うこともあります。 また② のように、挟むものが 「人以外の名詞」の場合 には it is that の代わりに it is which の形を使うこともあります。 という情報の流れを作るために the town を it was that で挟んだと考える方が適切 です。 この場合、 強調されているのは後ろにある Tom visited yesterday となり, it is the town 「その町」 などの既出の名詞 (=旧情報) の場合には「旧情報から新情報へ」 ①や ③ では it is that によって挟まれたものが強調されていますが、②のように、 とthat で挟まれた要素を強調している」 とは必ずしも言えなくなります。 「訳出の決まり」 などは存在しませんが、上記の①や ③ ならば it was that で挟まれ たものを最後に訳して① 「昨日その町を訪れたのはトムだ」 ③ 「トムがその町を訪れた のは昨日だ」とするのが一般的です。 また②の場合には旧情報から訳して「その町をト ムは昨日訪れた」とすることも可能です。 本間は①や ③と同じです。 「強調構文をどこから訳せばよいのか」という質問をよく受けるのですが、それほど神 経質になる問題ではありません。そもそも、強調構文がわかっていない場合は 「僕のことを「分裂文」と言います。 受験の世界では「強調構文」 と言うのが普通ですが、 通常の文の中の名詞(句・節) 副詞 (句・節) を取り出して, it is that で挟んだ この時は家を招く可能性があります。 なぜなら、この構文は, it is that で挟まれ をしているとは限らないからです。 例えば次の図を見てください。 the town yesterday の各下部を it is と that で挟む 人物名のTom を挟む場合 it gas Tom that icho] via the town yesterday. 「それは」と訳してしまうため、理解している人としていない人の差は歴然だからです。 2. 《It is + 名詞 + that + 名詞の欠落を含む文》をどう見るか It is + 名詞 + that +名詞の欠落を含む文》の形は「強調構文」か 「tが人称代名 で, that が関係代名詞」の2つの可能性があります。原則は文脈を考えて、どちらなの かを判断します。 しかし, It isのあとの名詞が次の3つのいずれかの場合は、ほぼ100% 強調構文と考えられます。 (1)複数形の名詞 (2) daughter や teacher といった 「人」を表す名詞 (3)固有名詞/ 《one's+名詞》/《this+名詞》 なぜなら、(1) It is のあとに複数形の名詞は続きません。 (2)人を指す代名詞は過剰 ではなく he/she などです。 (3)固有名詞/<one's + 名詞》 / (this + 名詞) でろ が関係代名詞の場合、固有名詞/ (one's + 名詞> / <this + 名詞 + コンマ+ 関係代名 詞となるのが通例です。 強調構文の場合にはコンマがないので強調構文だとわかります。 本間は not the opinion of anyone else が挿入されているため, that の前にコンマが打 たれていることに注意してください。

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英語わかる方教えてください😭

[2] あるクラスでディベートが行われています。 (1)~(3)はディベートの前半戦, (4)(5)は後半戦における発言の (1) 一部です。 ディベートの流れを意識しながら, 進行役の先生のセリフ が流れよく成り立つよう, 下線に当てはまるものを選択肢から選び, 記号で答えなさい。 [思・判・表] (2) (教科書 P.88~89, P.92~95 参照) (3) (1) Teacher Are you ready to start our class debate? (4) Our topic is here on the board: "Digital books are better than paper books." Raise your hand if you have a reason to support for this statement. (2) Student A: With an eReader, we have access to all of the books that we own. We can read many G (5) on the train. We can't carry many books with us every day. Teacher: (3) Student B Paper books don't use electricity. It's important that we use as little electricity as possible to prevent global warming. Teacher: (5点x5) (4) Teacher: Next, we will refute the other side's opinions. Say which opinion you are refuting, give your refutation, then give an example. (5) Student C: They said that digital books are convenient, but I don't think it's a big advantage. We don't always need all of our books with us. Just one book is enough. Teacher: [選択肢] J. Good idea. "Good for the environment." . Great. "Digital books are convenient." . Let's start with the negative side. 1. Let's start with the affirmative side. I. Very good. "Not a significant advantage."

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English Senior High

この問題でコンマwhichのあとに主語とかきてたら訳し方困るんですけどどうしたらいいですか? 普通右ページの例のように動詞がくるのでそしてそれは〜で済んでたんですけど、

を大きく伸ばす可能性が高まると想像したためだ」 とします。 考えていた れるようになりまし physician failſon) & が増えたことか」なのか「博士号取得者」なの くなりました。よって、そ suppose apocal 煮がいとされて ◆関係代名詞 することになっている vague ag (22) 22 という有名な 連鎖関係代名詞節に注意 ③ 行きを大きく伸ばす可能性を高めると想像したためだ」あるいは「このことで、売れ行 福を受けるという考えに取りつかれている人々もす 他者への思いやり」であり、母が しれない。 うちのに contributte kan プラスイメージなら in some som wa はっき S V mumber of illustrations and photographs], which they S" S' imagined [that would increase the possibility (of its selling V 10' Compilers (of the new dictionary) decided [to include a large Dear (bear] ~ in の意味なので、 one-bare です。 significantly well)]). V" O" O その新しい辞書の編集者らは,多くの図版や写真を掲載することにした。そのこと が、その売れ行きが大きく伸びる可能性を高めると想像したためだ。 se [es] その他 「日本語訳例 □の後ろで用いられ lyrich) が、ayは主に 3 ing [day] the 時や事態の) 経 Mari 人生 真剣な場では「 選択 ※2 すのが適切で include の訳語として「~を取り入れる」「~を挿入する」 は可ですが,「~を含める」「~ を入れる」 は×ではないものの、やや不自然です。 illustrations の訳語は 「イラスト」 「挿絵」も可とします。 ※3 whichの先行詞は直前のto include ... photographs という文の一部なので, which 以下の 部分から訳すのは避けましょう。 「そのことで」と訳すこともできます。 英文分析 連鎖関係代名詞節は慣れてくると 「当たり前」 に見えてきます。 頑張ってください。 d) foods af at 1. 連鎖関係代名詞節 本間で which they imagined は一見, OSVのように思われますが、 そのあとの would increase ... が余ってしまいます。 よって, imagine が that節を目的語にとるこ とを考慮して、この部分が連鎖関係代名詞節であるとわかります。 したがって which 以下は, they imagined that this would increase its selling significantly well を訳すのと同じように訳します。 よって 訳の中にある 「~のためだ」 に対応する英語は本間にありません。 それでもこの訳を ったのは,前文とのつながりを自然なものにするためです。 このように(コンマ() 2 《コンマ(,) which》が指すもの 関係代名詞節》 が前文の理由を補足する場合もあることを覚えておいてください。 (コンマ(,) + which》 が、 前文 (あるいはその一部) を指すことがあります。 この場 which の前にコンマが打たれます。 1 She spoke to me in French, which surprised me. 「彼女はフランス語で私に話しかけてきた。 そしてそれに私は驚いた」 この例では 「彼女がフランス語で私に話しかけてきた」 という前文が which の先行詞 になっています。 2 Some people have no breakfast, which is not good for their health. 「朝食を食べない人がいるが, それは健康に良くない」 この例では 「朝食を食べない」 が which の先行詞となっています。 「その売れ行きが大きく伸びる可能性を高めるだろう」 の主語であることを考慮すれば、 本問では, which が would increase the possibility of its selling significantly well to include a large number of illustrations and photographs 「多くの図版や写真を掲載 すること」が先行詞と考えればよいでしょう。 描写と コンマまでを先に訳して, which 以下はあとで訳すのが定石です。 よって、 本間も 「そ このような「前文 (あるいはその一部) を先行詞とするコンマ+関係代名詞節」は、 の新しい辞書の編集者らは,売れ行きを大きく伸ばす可能性が高まると想像する多くの 図版や写真を掲載することにした」 という訳は誤りです。 3. 動名詞の意味上の主語 想像 本間の its selling significantly well は, It will sell significantly well を動名詞を使って 言い換えたものです。直前に possibility 「可能性」とあり、この単語自体が未来を示唆 するので、上記の文を動名詞にする場合, will の部分を無視しても問題ありません。 動名詞の意味上の主語は、所有格にするか目的格にするのが原則です。この文では its という所有格が動名詞の意味上の主語となっています。 訳は、元の文に戻して 「それが かなりよく売れること」 → 「その売れ行きを大きく伸ばす (こと)」 とします。 52 大学受験のための英文熟考下 [改訂版」 53

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