理
20
回
物
解答番号 1
25
第1問 次の問い (問1~5)に答えよ。(配点 25)
事倉台
客
問1 ばね定数および自然長が等しく質量の無視できる2つのばねと,おもりを用
意する。図1(a) では、2つのばねを直列に接続し, 上端を天井に固定してっ
り下げ,下端におもりをつるした。 図1(b) では, 2つのばねを並列に接続し,
上端を天井に固定してつり下げ, 下端におもりをつるした。 図1(a) 図1(b)
のおもりの単振動の周期をそれぞれTa, T とする。 Ta と T の間に成り立つ
式として正しいものを,後の①~⑤のうちから一つ選べ。 1
mmmm
図1(a)
図1(b)